薬を飲み始めた頃、かなり痛かった。

手のこわばり、関節も赤く腫れるようになってた、とにかく足の裏が痛くて、歩くのが大変あせる

アパートが2階の部屋で、ひとりで階段のぼるのも大変なのに、荷物や子供を抱っこしてあがるのは、まぁ重労働ガーン

ちょうど実家の近くに、ちっと古いけど、広くて安くて1階のアパートがあったので、23年1月に引っ越しました家

階段がないだけで、かなりラク音符


薬は結構すぐに効いてきて、プレドニンからプレドニゾロンになり4㎎→3㎎→2㎎と減らしていった。

そして3月に妊娠がわかり、プレドニゾロンは4月に1㎎にして5月にはやめた。

経過がよければアザルフィジンもやめられるかもとのことだったけど、途中でこわばりや痛みが出てきてしまい、妊娠中ずっと飲み続けることになってしまった…

自分で調べると、何をみても妊娠後期はダメと書いてある。

でも、リウマチの先生はアザルフィジンは大丈夫だと…止めると産後の悪化も早めるとまで言われてしまったので、ほんとに産む時まで飲んでた。

あの時は、薬をずっと飲んでいくんだろうな…と思ってた。


そんな中で、妊娠も色々あったな…

…つづく…
私がリウマチと診断されたのは、22年5月。

21年8月に長男を出産し、しばらくして手首が痛くなった。

慣れない抱っこで腱鞘炎になったと思っていたけど、それがリウマチの始まりだったのかなぁ…

22年1月くらいには、手のこわばりがあった。

足の指のつけねも痛かった。

なんとなく「リウマチ」という言葉も頭をよぎったけど、まだ病院には行かなかった。

そして手のこわばりが強くなり、近くの整形外科に行った。

事務的な話し方の先生。あまり良い印象ではなかったなぁガーン

で、リウマチと診断され、リマチルを処方された。


リウマチの薬=強い薬

そして飲んだら最後、やめられないショック!


と思っていた私は飲みたくなかったので、飲まなかった。


もしかしたら誤診かもガーン
な~んて思って、いいリウマチの先生がいると聞き、国立の病院に行ってみた。

曜日が違ったらしく…その先生はいなかったガーン

とりあえず総合内科で診察と検査をしてもらった。

すごく話しやすくて感じのいい先生。でも毛が濃かった(どうでもいいかべーっだ!)

結局、国立のリウマチの先生に診てもらってないのが私らしいガーン

診断はやっぱりリウマチ。

う~ん、認めるしかないのね…

そして、総合内科の先生は、同じ病院のリウマチの先生を紹介せず、先生の先輩が大学病院でリウマチ専門でやっているとのことで、そちらを紹介してくれた。


大学病院の先生は女医さんで、穏やかな感じの先生。

また検査をした。

まぁリウマチです。

でも、痛みはなくなっていた。

たぶん6月頃だったと思う。

なので、ちょっと様子をみようということになり、たまに血液検査に通った。

夏の間は、まったく痛みがなかった。

でも、血液検査ではリウマチみたい。

その後、10月頃からだったかなぁ…痛みがでてきたの。

で、やっぱり薬を飲んだほうがいいねってことになって、ここまで通うの大変だからって(車で40分くらいかかってた)、近くのリウマチ専門の病院を紹介してもらった。

それが今通ってる病院。

妊娠を希望してることを伝え、安全と言われるアザルフィジンと、プレドニン5㎎から始めた。

22年の12月でした。

まぁそれから薬を飲み始めたのでした。

…つづく…
今日で ゆーちゃんは5ヶ月に入りましたニコニコ

あっという間だったなぁ!!

完全ミルクだけど、よく飲み(200㏄イッキ飲みビックリマーク)、よく寝て、よく笑い、順調に育っています音符

最近のお気に入りは、抱っこした時に足を蹴って、ピョンピョン跳ねること音符

かなり激しいガーン


あと、いないいないばぁ で最高の笑顔を見せてくれるラブラブ!


そろそろ離乳食も考えようと思い、まずスプーンを口にあててみた。
ゆきママの日記-120329_200343.jpg
ひどい拒否反応…ガーン


見たことないくらい、イヤな顔する…汗

よだれは増えてるけど…まだ離乳食は始められないかぁガーン


ゆきママの日記-120329_200606.jpg
最近、二人とも止まってくれなくて…いつも写真がブレちゃうガーン

それとも私の手が震えてるのか!?