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こんにちは!はぴぷろ推進局です。

人生の最期をどんなふうに描いておられますか?
最近、父が通帳と電卓とノートを用意して、あと10年生きるとするとと、計算を始めました。
10年以上生きると、どうも予算が足りなくなりそうな気配で、深いため息をついています。
子どもに心配はかけたくないというプライドもあって、通帳の残高の少なさに胸を痛めているようです。
人生設計してたはずが、どこかで計算違いがあったようで、なんとかなるわよと言っても、あまり役に立ちません。
少しボケかかっている母は、なんとかなるわとおおらかです。
どちらが幸せかなと思うのですが、どっちもどっちです。
100歳まで身体も健康で経済も豊かに生きる準備をしておかなっくちゃと思う今日この頃です。


★HAPPY レッスン★
 
生涯現役でいけるといいのですが、働けなくなった時の収入源、用意していますか?

さぁ、一緒にハッピーを感じ、ハッピーを創りだし、広げていきましょう♪

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「天使のお仕事」No.21   by Miney

 

こんにちは、ホスピスでナースをしているMineyです。

皆さんは働けなくなった時の収入を持っていますか?
ホスピスで働いているとつくづく実感するのは、経済的豊かさを持つ必要性です。
病気になると高額な治療を伴う闘病生活でかなりのお金を失います。
国民皆保険によりある程度の治療費は戻ってきますが、
実際に支払わなければならないお金もバカになりません。
そして、自費で払わなければならない物もあります。
そして、何よりも労働できない事からくる無収入。

私たちはよくこんな会話を交わします。

看護師
「奥様の状態がかなり悪くなってきました、個室に移してあげませんか?」
ご主人
「もう妻の病気でお金を使い果たしました。お恥ずかしながらもうお金が残っていません。
亡くなるギリギリまで二人部屋に置いといてください。」

看護師
「奥様いつご面会に来られる予定ですか?」
患者様
「うちの奥さん、あんまり面会に来られへんねん。仕事しなあかんから…..」

看護師A
「Sさん相当状態が悪くてしんどいね、そろそろ個室に入れてあげたいね。」
看護師B
「Sさんはラーメン屋さんをしていたけど、病気になって店をたたんで生活保護を受けています。
だから個室代が出ません。ご家族に負担していただけないか相談してみます……」

病気による経済的困窮は何歳でも起こりえます。
人生の最期で貧困で辛い思いをするか、悠々自適な日々を送るか?
あなたは人生の最期をどのように過ごしたいですか?

私は多くの患者様を見てきた上で、できるだけ若いうちから、労働できなくなっても
収入が入ってくるような不労所得を作らないといけないな、とつくづく思うのです。



-=*-=*【あとがき】=*-=*-=*-=*-=*-=*-=*-=*

最後まで読んでいただきありがとうございます。


★HAPPY ツィッター★

人生最後まで健康で豊かに暮らしたいですね。

不労所得のご用意されていますか?

100歳まで生きる人生設計が要りますね。



いつでも、どこでも、どんな時でも!!

ハッピーを広げる仲間を創り、笑顔あふれる未来を創りましょう♪



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