★HAPPY レッスン★

なぜ この時代にこの国に生まれたのでしょうか?

なぜ 今の仕事と出逢っているのでしょうか?

さぁ、一緒にハッピーを感じ、ハッピーを創りだし、広げていきましょう♪

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「お産の現場から」No.1  by サンキュー


<<ごあいさつ>>

私は、地方の小さな個人病院で勤務している助産師です。

なぜ助産師になったのか? と、聞かれることがありますが、

それぞれの人生には、そのヒントがあるように、導かれた、

あるいは与えられたのだと、今は感じています。

母が語るには、私には上に二人、兄と姉が生まれたそうですが、

二人とも、7~8カ月の早産で生まれ、亡くなったそうです。

幼心に、命と死について感じた不思議?
 
昭和30年、新生児死亡率 22.3 %の時代です。

現在、新生児の救命率も上がり、新生児死亡率1.1%(H21年)、と

先人の方々の努力により、改善してまいりました。誠に喜ばしい限りです。

命と向き合った仕事は、気の抜けない職業ではありますが、

希望と喜びも与えてくれます。

私の出産まで長い入院生活を送り、不安と期待の中で見守ってくれ、

無事にこの世に送り出してくれた両親と、家族に感謝しています。

これが、私が助産師になった原点だと思います。


くしくも、私の誕生日は3月9日。

ハンドルネームは“サンキュー”ということでお願いします。

母と子を見守るお産の現場から、皆さまに元気をお届けできたらと思います。


-=*-=*【あとがき】=*-=*-=*-=*-=*-=*-=*-=*-=*-=*-=*-=*-=*-=*-=*-=*-=*-=*

最後まで読んでいただきありがとうございます。


★HAPPY ツィッター★

この時代に 日本に生まれてきたのは、

日本の国を元気にするお仕事をするためだなぁと、 今、 背筋が伸びています。


いつでも、どこでも、どんな時でも!!

ハッピーを広げる仲間を創り、希望に輝く未来を拓きましょう!


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