poem 2 君と僕の出会いは ただの偶然。 でもそこから歩いて進んで かけがえのない存在となれたのは この世界にたった一つの キセキなんだ。 私は私で君は君。 今はそれでいい。 これからたくさん共通点を見つけていくんだから。