歯の矯正をしたのは確か高校生のとき。
それでもきっと遅い方だったと思う。
その高校生での矯正が失敗に終わった。
一応、プラケットが終了してゴムの歯型を寝てる間につけるという段階に移ったんですが、
口呼吸の私。
朝起きると、歯型がいつもベッドの下に転がっているんですよね![]()
そして、だんだん面倒になって装着しなくなり、
しばらくして歯型をはめようとしたら、もう歯はうごいてしまって入らない。
だから中途半端なまま。
そんな事情を姪の矯正の先生にじっくり話すことになりました。
先生は口呼吸の人だったら私が高校生の時代からゴムの歯型じゃない方法もあったので、
その医者は違う方法をとるべきだったと指摘しました。
別の方法もあったんだ~。
そして、
歯医者で矯正をした方が歯が長持ちすると言われ、ここへ来たと話してから、
いざ診察。
するとやっぱり矯正したほうがいいとのこと。怖い歯医者もその指摘は的確だったようです。(つづく)