こんにちは。
弟です。
今日は、お客様がこないよー。
(ノ_-。)
せっかくだから、お茶だけでも飲みに来てくれればいいのに。
実は、ボクは、ギター勉強してました。
別に趣味の範囲なので、あんまりうまくないですけど。
大学時代には、ジャズに触れてみて、それから、大学の先輩でボサノバをやってる人がいたから、
その人に、サンバとか色々教えてもらったよ。
ボサノバのギターは相当むずかしいもんね。
リズムが独特だから、あんまりリズム感のよくない自分には、相当つらい。
でも、今では、人前では弾けないものの、通して弾くことはできるようになった。
こんな経験もあり、色々音楽も聴いてきたから、いいアルバムとかアップしますね。
今日は、Elis & Tomを紹介します。
- Elis & Tom/Antonio Carlos Jobim & Elis Regina
- ¥1,393
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- Elis & Tom/Antonio Carlos Jobim
- ¥2,374
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このアルバムは、ボクの音楽人生を変えました。
まず、楽曲もさることながら、二人の掛け合いがすばらしい。
今は、ボサノバと聞くとおしゃれだけれど、この当時からするとすごく斬新なことをやってると思います。
よかったら聞いてくださいね。。
youtubeからも転載します。
よかったら、聞いてください。
まずは、『aguas de março』です。
この曲は、最後の方が、同じようなコード進行になっていて、
すごく雰囲気が似ているので、弾いているといったいどこを弾いているのだろう?
という錯覚に陥りました。
すごくいい曲ですが、ブラジル人のミュージシャンもあんまり演奏しないそうです。
HPも開設しています。良かったら覗いて下さいね
よろしくお願いします。
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