今日は将棋の日 | 相澤千咲のブログ ~パンダのしっぼは黒じゃない!~

相澤千咲のブログ ~パンダのしっぼは黒じゃない!~

アラフォー女子による、(実は)ミーハーな日常

将棋、できる?

▼本日限定!ブログスタンプ

あなたもスタンプをGETしよう



できません。駒の並べ方からまず分かりません(^_^;)。

でも、桂馬の動きだけは知っているんですよね。小学校高学年のころにクイズの本を読んでいて、桂馬の動き方が犯人を暴くヒントになる、という問題があったので。

将棋を始めたいとは思うものの、きっと私の場合は…守ることが必死で攻めていけないし、守っているつもりでもどこかに穴があってヒューンって飛んできた駒に王を取られて終わり、になりそう(^_^;)。

子どものころにでも周りに将棋を指す人がいれば、興味を持って、やっていたのかもしれないけれど。環境って大事やね。機会の有無にもつながってくる。触れる環境にないのに興味を持つことは少ないからね。将棋マンガも当時はなかったと思うし。



…小学校高学年といえば、クイズの本と共に読んだ記憶があるのが、少年探偵団、マガーク探偵団、怪盗ルパンなどの推理もの。図書館でもヤングアダルトはまだ別置していなくて、「大人」か「こども」。ライトノベルなんて言葉はなく、ジュニア小説としてあったのはコバルト文庫ぐらい(でも、今と違って思春期の悩みもの、みたいな)。中学生で新井素子さんを知り(高校生で作家デビュー? スゴい、私も!!→ムリに決まってるし(/。\))、高校生以降、ソノラマ文庫や、新しく創刊されたスニーカー文庫、講談社X文庫などを読んでいました。あ、本の登場人物で初恋の相手は、『赤い牙』の小説版のバードだったと思います( 〃▽〃)←マンガはいまだに読んだことないけど。妹が雑誌『花とゆめ』を初めて買ったときが、『ブルーソネット』の最終回だったかな…それも読んでないけど。