…なんとなく分かってきた。
これまでは、「ガラケーでできること」の範囲で「自分のやりたいこと」は収まっていた。というか、ガラケーでできないことは仕方がないと思っていた。できる範囲でできることをやってもらえたら充分、あとは使いこなす自分の問題、ということで。
でも、スマホになって、根本的に「できること」が変わって、そしてガラケーしかできないことができなくなった(せっかくデータの引き継ぎしたけど、ミニゲームができなくなったりしていて、さびしい(/。\))。
慣れていけば、アプリとかコンテンツとか…?
いやいや。でも、下書き保存していたブログの続きを書こうとしたら、Amebaアプリで編集しろと書いていて、そのためにはGoogle Playストアで、どうにかこうにかGoogleアカウントを登録したら…
うちのAQUOSちゃん、Google Playストア利用できひんって書いてある!Σ( ̄□ ̄;) 『ラインナップ/料金カタログ』の下の方…
…ブログは新規として一気に書くしかないということか。
それにしても、ガラケーは便利になっていたのだなぁ。ケータイなんて通話とメールの機能があればいいものに付加価値がついて、私なんてそれに慣れすぎていた。つくづくEZwebで充分な人間だったなぁ。…ガラケーの方が良かったという意見も、なんとなく分かる。スマホとケータイはまったく別物と割り切らないといけないのね。
1980年代前半の海外ドラマの邦題が『マイコン大作戦』で、ペラペラの大きなFDがあって、ピーヒャララーとパソコン通信の時代を経て、Windowsになって、いまやケータイ・スマホ・PC当たり前にの時代。いやぁ、驚くばかりですわ。未来はどうなっていくことやら。