ETERNALLY -51ページ目

ジュン2

誰もそんなに好きな訳では無いけどサッカー観てる。3人で

ジ「”なでしこ”って?」

「馬鹿?”大和撫子”って言葉が日本には存在するんだぜ?ジュン君?」

ジ「それ位知ってる!馬鹿にすんな!!」

「でも事実馬鹿なんでね?(´∀`)」

ジ「さっきから!なでしこが~っておじさんが言ってるんですけどー?」

「は?なでしこサンって人が試合出てるんだろーが?!ばーか!」

父「阿呆!!そんな名字の選手居らんて!!チーム名みたいな物や。全体?」

「え?ぁあー( ´ー`)」

ジ「阿呆が居る(`∀´)役立たず!」

「お前も一緒やろ!大体、男か女かも解ってなかった奴が言うな」

ジ「一緒にされたくない。」

「大丈夫。安心しろ。お前の方が下やから」

ジ「逆、逆!名前まで分からんのか?」
「何が正しいのかも分からんのか?」
父「見てみ」

「「勝ー!!(・□・)」」


御所に無理やり連行された。

じゅん1

ジ「あ!手拭き無いよな?持ってきてあげる」

「お!当たり前。早く持って来い」

ジ「いーよ。100円な?!」

「呉れるん?やった!」

ジ「馬鹿!!?店で100円になりますって言われて其れ言ってみろ!請求するから!」

「100円の買い物なんて最近まず無いから安心しろ。請求?誰にする気?( ̄∀ ̄)」

ジ「100円マックとか行くって。普通にあんたに請求するし!」
「マクドでさ?<スマイル下さい>って言ったやつ居るぞ!」

ジ「え!何それ誰それ(σ・∀・)σ」

「我等が代打君。ジャンケンで負けた人言おう?って言い出したのに、まさかの言い出しっぺ1人負け!b」

ジ「だっさ!店員さん困るよな?」

「んー?笑顔で”ありがとうございます”って言われた」
ジ「応えた!?」

「仕事ですから!?でもギリギリまでレジ男でむっちゃ焦ってた。きっと代打ワキ汗かいてたな!」
ジ「ワキ!(`∀´)阿呆ばっかり‥」




今日はジュンとよく喋る…

視力悪いから

見間違えたんだって!うん。
♪寝~ぼけた人が見間違えた~のさ♪って歌あるしな。
紛らわそう。
あ…ジュンが邪魔で「待ってよー!!」
ばっか言ってるから苛々しててやっと終わったと思ったら
去り際に

「面白い顔の癖に!」って言うから
「お前‥散らかすなって(Θ_Θ)」
て返したら「え?何も特に出してないし‥」
って言ったから
「違う。お前の顔!散らかし過ぎやぞ?」

って教えてやったらジ「(`へ´)!あれ…あれ…自分脳みそ散らばってるやろ!」

「へへっ!生憎、脳みそなんて物持ち合わせません(`∀´)」

ジ「……( ̄□ ̄;)!!むかつく」

「ザマーミロ(σ・∀・)σ」

ジ「ふん!デーブ!!飲んだる!こんなカフェオレ」

「!(・∀・)…あ!ジュン!蚊がいっぱい!!」
ベシッ!ベシッ!ぺちっ

ジ「痛い!痛い!不味い!!砂糖は!?」

「佐藤さん家は斜向かいじゃ!ちーび!」

ジ「嘘こけ!斜向かいはプールじゃ!ベタなボケするな!」
その後しばらく続いた…取り敢えず夜も元気です。