じゅん1
ジ「あ!手拭き無いよな?持ってきてあげる」
「お!当たり前。早く持って来い」
ジ「いーよ。100円な?!」
「呉れるん?やった!」
ジ「馬鹿!!?店で100円になりますって言われて其れ言ってみろ!請求するから!」
「100円の買い物なんて最近まず無いから安心しろ。請求?誰にする気?( ̄∀ ̄)」
ジ「100円マックとか行くって。普通にあんたに請求するし!」
「マクドでさ?<スマイル下さい>って言ったやつ居るぞ!」
ジ「え!何それ誰それ(σ・∀・)σ」
「我等が代打君。ジャンケンで負けた人言おう?って言い出したのに、まさかの言い出しっぺ1人負け!b」
ジ「だっさ!店員さん困るよな?」
「んー?笑顔で”ありがとうございます”って言われた」
ジ「応えた!?」
「仕事ですから!?でもギリギリまでレジ男でむっちゃ焦ってた。きっと代打ワキ汗かいてたな!」
ジ「ワキ!(`∀´)阿呆ばっかり‥」

今日はジュンとよく喋る…
「お!当たり前。早く持って来い」
ジ「いーよ。100円な?!」
「呉れるん?やった!」
ジ「馬鹿!!?店で100円になりますって言われて其れ言ってみろ!請求するから!」
「100円の買い物なんて最近まず無いから安心しろ。請求?誰にする気?( ̄∀ ̄)」
ジ「100円マックとか行くって。普通にあんたに請求するし!」
「マクドでさ?<スマイル下さい>って言ったやつ居るぞ!」
ジ「え!何それ誰それ(σ・∀・)σ」
「我等が代打君。ジャンケンで負けた人言おう?って言い出したのに、まさかの言い出しっぺ1人負け!b」
ジ「だっさ!店員さん困るよな?」
「んー?笑顔で”ありがとうございます”って言われた」
ジ「応えた!?」
「仕事ですから!?でもギリギリまでレジ男でむっちゃ焦ってた。きっと代打ワキ汗かいてたな!」
ジ「ワキ!(`∀´)阿呆ばっかり‥」

今日はジュンとよく喋る…