ご訪問ありがとうございます

夫55歳

私59歳

現在、扶養内のパート主婦です

年下夫なので年金受給は
私が先になります


本当は、旅日記を書く予定なんですが、、
色々と迷走している私です、、




​金利が上がってきたよ


夫名義で住宅ローンを借りています


借入金額のうち

固定金利で80%
変動金利で20%

固定金利分は、退職金で完済
定年が60歳→65歳に変更となり
完済時期も65歳になった(はず)



変動金利の分は
「元金均等型」で借入


夫が全て契約しました。
(どっぷり専業主婦、私としたことが、何もわかってなかった、、)


この「元金均等型」か「元利均等型」かは
最近、色々な方のブログで、やっと意味を
理解しました、、


グッジョブ👍夫



現在の金利は、 
6月から1.452%となりました


投資を真剣にやり始め、、
配当金を受け取るようになり、この利回りや金利に敏感になりました。
「自分ごと」になったのです。


この自分でコントロールできない
借金を早く返したいと私は思うのです


しかし、夫は、

投資のリターンのが高いので

このままで良いというのです。
(よく世間で話題になる話です。。)


わが家の全体の資産から考えて
変動金利のローンの割合と金利をみても

投資収益の方が大きいと夫は、判断したのです。
(夫は、余剰資金は全て投資している状況)


実際にローンの繰り上げ返済の手数料を
考慮して試算したところ
、現時点では、、このままでと判断したのです。



ローン残高約750万円くらい


借金は、早く返したい!



​同じ悩みの人がいた!


リベ大のyoutobeを視聴していたら

「夫名義の住宅ローンを妻の貯金で返済したい。
チャッピーに聞いたら、税務署にばれて贈与税がかかるからダメと言われた。学長の考えはどうでしょうか?」

と質問が入った!

これ、まさに、わが家と同じ状況です!



私も、AIに相談してるのです
(数ヶ月前の話)

・税務署もAIを使ってチェックしているから
それくらいの金額だとチェックされる

やめた方がいいって言われていたのです。





🦁さんの感覚では、、

夫婦間は、実際わかりにくい
そこまで調べない(のではないかなぁ〜)

もし、問われたら、
「妻からお金を借りて、返した」とすればいいと。

とにかく、借金はとにかく早く返しなはれ!
といつもの決め台詞、、

(決しておススメしている訳ではないというニュアンスでお読みくださいませ〜)


なるほど、、



すぐに検索しました。



1月頃に検索した時は、

「妻への不動産の一部名義変更」とか
「毎年、夫に贈与してそれで払う」とか、
あまり実用性のある答えはなかったのですが


今回は、

「妻から夫に金銭を、貸し付けた形をとる場合」

というのがいくつか、出てきました。






金銭消費貸借契約書を取り交わして、
ローン返済額相当分を、実際に妻に返済していく


(⚠️税法上正しいのかよくわかりませんので、ご注意ください〜
AIたちはやめておきなさい!って言ってますので)




これを
夫と話し合うことしました。






​個人年金の一括受け取り


私、20代のころにかけた

個人年金があります。


60歳から年額750万円の10年確定年金を受け取るものです。

年金のことを色々調べていて

「個人年金は、一括受取」と決めたので

それをローン返済に充てようと考えました。
(私の安全資産もあるので、、それを合わせて)


事前に、保険会社に問い合わせて


60歳で一括受取だと
750万円ではなく
「解約返戻金」としての金額くらいの受け取りとなるとのこと
(現時点で解約返戻金約630万くらい)
そして税金もたっぷりかかるので手取り額は減るとのこと

と確認しました。




続きます






たまたま図書館で借りた

「水晶玉子」さんの四柱推命の本より



私の夫の命式から調べてみました


状況に合わせて器用に自分を変えたりしない。一度決めたこと、信じたことはめったに変えない信念の人。人生の波風を押さえ込むほど、強烈な意志を持つ

性格は穏やかでどんな時も冷静沈着。
計画性があり何事もキチンとこなしていく。

何事にも理論が先で、理屈は立派だけど行動がついていかない。経験を活かして、新しいものを生み出していくようなことは、どちらと苦手で、そのかわり既成の概念を深めたり利用していくことは巧み

力を一番発揮できるのは、評価の定まっている安定的な環境。
大きな企業や公務員的な職業でその持ち味は
最大に活かせる、、



そのまんまです。(鑑定はこれが全てではないです。実際に色々なものが影響して変化するので)


彼は、自分の持っているものを活かして

ありのままに生きている、、

すごいと思うわ、、




この裏側の性格に(長所は短所になる)


子育て中は、まぁまぁ

悩んだり、苦しんだりしたのです。



四柱推命を学んで、「相手を知る」ことで少しずつ俯瞰できるようになりましたにっこり