私59歳
現在、扶養内のパート主婦です
年下夫なので年金受給は
私が先になります
ロードマップ 途中
夫が65歳まで会社員と想定
(扶養制度がまだあると仮定)
妻 69歳まで夫の健康保険
(65歳から介護保険料の納付開始)
69歳から75歳まで
国民健康保険加入
この頃、金融所得(譲渡益、配当、利金など)国保算定に反映される?ことがあれば
保険料はアップ〜
(※年齢的に債券〜どうしよう、、と悩む)
今からコツコツと特定口座はNISA口座へ乗り換える
75歳から後期高齢者健康保険へ
この間、夫の退職があれば
・退職金の受け取り
・雇用保険の給付
・在職老年年金
など、気をつけていかないといけまん
わが家は住民税非課税世帯は関係ありません
医療費も
常に3割負担と思っておきます。
健康への投資がますます大事に思えます。
年金額を調べることで、
現時点で
手取りベースでもみても
今のパート収入より多いことがわかりました。
就職してから育休、復帰、退職するまでは
厚生年金かけ続けていたおかげです。
みなさんも
年金の「手取り額」を確認してみてください
65歳受給が基本
この動画が個人的には、
冷静に見れました
年金は「保険」という観点を見落としてはいけないというもの。
公的年金控除も改悪される可能性もありうる?!
この動画のコメント欄をみると
人生色々です。
また、国民年金の未納期間がある場合は
60歳から65歳までの5年間に
国民年金に加入して国民年金保険料を
納めることができます(国民年金任意加入制度)
受け取り年金額を増やす
納めた保険料は社会保険料控除の対象になります
子どもの年金払いの時と同様に
「夫の社会保険料控除」につかえます
この制度は
繰り上げ受給をしてしまうと🙅
できません
年金受け取りは、
極めて
センシティブで、
それぞれの人の価値観で
その金額の価値は変わります。
繰り上げ受給するのは
・年金を生活費として受け取る人
・病気で働きたくても働けない人
・年金を投資に回せる人
などなど、個人の色々な背景があります
今は、健康で働けるけど、
もし自分のの健康が、失われた時
また、考えは変わるります。
また、夫も
今は働く満々でいますが、
健康も含めて、何があるか
わからないのが人生です
同級生の友人は
年上の旦那さん
「65歳で定年退職」「年金受給」へ
自転車で都内の本屋巡りしてるって。
友人は、専業主婦中に社労士の資格をとり
子育て終えて社会復帰。
能力を活かしてバリバリと仕事しています。
子育て中、キャリアを捨てた反動もあるのか、
まだまだ、社会で働き続けたいらしい。

