タイムリーな話題に、「あくまでも僕の考えですが
」とおっしゃってますが、、
とても、納得のいく見解ですね
これから、私たちが、意識していくことは
①問いを立てる力を養う
人間の役割は??
「何を解決すべきか?」という問いをたてることこそ、人間の役割
それがわからなければ、AIは動いてくれない!!
②これからの時代の教育投資は、一括投資ではなく、分散投資で
これからは、少額で、継続的に投資していくのが王道。
大人になっても、学び続けていく
学び直しも必要ですね
お金は、時代にあった学びに投じてこそ!
娘には、何か国家資格を取って欲しいです
資格あっても、、AIに奪われてしまうかもしれないけど、
A 、単純なデ「対人コミュニケーション」「
AIに聞いたみた仕事を奪われないこれから取るべき国家資格
AIの普及で
単純データ処理や定型業務の自動化が進むなか
「対人コミュニケーション」
「高度な意思決定」
「物理的な実務を伴う」国家資格の価値は
ますます高まると予想される
1.相談、コンサルティング系
(高度な意思決定と信頼)
AIは複雑な個別の事情を汲み取ったアドバイスや
責任を伴う判断には向かない
・中小企業診断士
・社会保険労務士
・キャリアコンサルタント
2.独占業務、法的責任系
(法律による保護と責任)
法律で「その資格を持つ人しかできない業務」と定められている仕事は、AIが代行しても、法的効力を持たない
・行政書士
・司法書士
・宅地建物取引士
3.医療・対人サービス系
(身体的接触と感情サポート)
物理的なケアや患者や顧客の感情を察する能力は、AIが最も苦手とする分野
・看護師・医師
・介護福祉士
4.現場・技術作業系
(物理的な操作とメインテナンス)
現場ごとに状況が異なる場所での実務や修理は
プログラムされたAIやロボットでは対応が困難
・消防設備士
・施工管理技士
こんな回答でした。
資格は一例なので、まだ他にもたくさんありそうです。
「現場で毎回設定が変わること」
「判断、責任が伴う実務」
「修理」「設置」「処置」「施術」など手を使う分野は、まだ人間が優位な感じがします
※寄り添う系は、
AIは感情に「寄り添いすぎる」傾向があるとのことなので、上手く利用できたらいいですね
学長の話の続き
身体鍛えて
清潔な容姿で
コミニティーに色々参加して
人に会う!
人とのつながりは、何より大事と感じる日々です
そうそう
「清潔な容姿」の前提で
絶対に、忘れてはいけない
歯科検診!
3〜4ヶ月ごとに
お忘れなく、、
(息子から歯が痛いって連絡ありました
)
IT活用による業務効率化が進んでいて
働きやすそうー
IT活用された職場に憧れます



