2026年もどうぞよろしくおねがいします。
みなさんのブログでお節料理やご家族との時間の記事を拝見して、「幸せ」をお裾分けして頂いてます。
義母も今年は「一人で過ごしたい」とのことで
帰省もなしでした。(昨年は、法要や納骨で何回か会っているので)
親族も少なく交流もほとんど無いので
気楽なのですが、、
家系の親族がどんどんいなくなり、なんだか淋しくもあります。
夫が昨晩、単身赴任先へ戻りました。
久しぶりに
1週間ほど一緒に過ごしたのですが、
なぜか、毎日快調だった私の腸の動きが止まりまし!
そして一人になったとたん、動き始めました。
(環境の変化に敏感になったのかなぁ、、)
娘がわが家に滞在した時間は
たった1.5日でした。
娘が大晦日の夕方に帰ってきて
31日に紅白をみて
1日に簡単なお節とお雑煮を食べ、初詣に行き
夜は娘のリクエストのすき焼き。
2日の朝に、友達と会うと出かけてそのまま
大学の地へ戻りました。
今年は成人の日が1週間後にあるので、
年末年始に帰らない友人も多いようです
短い時間でしたが、会えて良かったです。
色々と心配なことがあったのすが、
そのことについて、話せたので、、
(ブロ友さんがブログに書いていた通り、自宅ではなく、カフェに行って話すのはすごく話しやすかったです)
娘が帰省しても、
色々と気になることや聞きたいことがあり
娘の様子をみながら
「このタイミングではないよなー」
「いつ、話せる?」
そんなこと気にしてました。
ちなみに夫は
「この年代は親から何か言われるのはウザとしか思わないから
言わない方がいい」と言う考えでして
自立と依存のはざま
「言われなくてもわかってるって!」ってやつです。
失敗も含めて「経験」するでいいと。
娘の帰省前に、珍しく言い合いになりました
今回は、娘と考えを、「共有する」という意味で
話し合いできてよかったのでは
と私は、思ってます。
一緒に暮らしてないと、些細なことから大切なことまで色々とあり
話すタイミングが難しく感じます。
娘は、5日から授業
提出しなくてはいけないレポートや課題がたくさんあるとのことでした。
余裕をもって帰っていきました。
今年は、いよいよ
娘の就活です。
周りは院進する子が多く
留学も多い。
留学→院進学
留学→大学4年で就活出遅れので敢えて留年
など、様々な進路を選択しているらしいです。
娘は
「就職」(予定)
新聞みたりして就活に関係する記事をスクラップしてたんですが、娘の前では、そんなこと役に立ちそうにありませんでした
口を出さずに見守る、、
離れているとやはり心配なんですよね
昨日、Yahooニュースで流れていたのを見かけました。
櫻坂46のメンバーの
勝又春さん
京大生と公表されました。
櫻坂46のメンバーになった時に、知ったのですが
その時は大学名を敢えて公開してなかったのです。
Xでも、すでに気づいた人が
彼女の大学を勝手に書いていたのですが
「本人が敢えて公表していないのに、勝手に書くな」という批判と共にすぐに消されてました。
ファンとの交流の中で
「大学受験の話」になると、どこまで経験を話していいか、自分らしく答えられなかったとか。
『誰かの不安や迷いにそっと寄り添い、前に踏み出すきっかけとなりたい』という私のアイドル活動における目標にも、少しずつ近づいていけるのではないか(記事より抜粋)
櫻坂のメンバーに選考されることは
就活よりも大変かと。
「自分らしく」生きるために挑戦する
「自分のやりたいこと」を仕事にする
選択できることが、(才能を含めて)
幸せなことだと思いました。
NFでは
「楠木坂🌸46」が大人気でした。
すごく盛り上がってました
大学のイメージとのギャップ萌えでした
