小学6年で国語で全国模試1位
中学受験
母親が早稲田大学のラグビーが好きで
「早稲田大学」進学できるからと付属を受験しているんです。
高校生の時にAAAのオーデションに合格
多忙な中、早稲田大学にも内部進学。
あの「表現力」のベースにあるのは、
環境や経験や才能も大きいと思いますが、、
話し言葉の「語彙力」や「表現力」のセンスには、
国語が得意だったことがベースにあるのか
と思ったりしました。
番組中
「若手アーティストたちとの関わり方」のインタビューがありました。
20歳以上離れたアーティストたちとの関わり方。
博多華丸、大吉さんたちも、悩みどころと
年齢を重ねて経験や地位がある年長者
その分失ってしまうものもある
VS
まだ得られていないものがある分、失っていないものを持っている若者たち
ここの間に生じてしまう
"権力の勾配"
ここを意識して対等でありたい!と
番組中の
SKI-HIの言葉をそのままで言うと
若い人は「欠いてはいけない礼節」を自覚しなくてはならない
上に立つ人は「ともすれば圧になるかもしれない」と自覚しなくてはならない
どうせ気にするなら楽しく気にしていくのがよいかな〜![]()
鈴木アナ、大きくうなずいてました。
成人した子らとの関係にも
職場の若い人たちとの関係にも
心に留めておきたいと思いました
(NHK oneでの見逃し配信、あと1日です)
何の圧?圧でもない?
髪色、ピアス、ネイルOKの飲食店で
バイトをしている娘
髪の色を
「金髪」にした時
「祇園のクラブのママみたいだね」と
店長に言われたそうです。
そして
髪の色を
「黒」にした時
(正確には、真っ黒にはならなかったようです)
「銀座のクラブのママみたいだね」と。
娘は
これは、単純に髪の色を、、
「ほめられているのか?」
なにを言いたいのか
わからない
毎回戸惑う、、
と (どう言う返答をしたらよいのか)娘談。
店長の年齢は
娘からみたら
「おじさん」
40代も50代も60代もおじさんです。
「クラブのママ」 なんて表現するのって
50歳代くらいかしら、、
たくさんバイトの子がいるので、
単なるネタだと思いますが
娘には
「欠いてはいけない礼節」を
店長には
「ともすれば圧にならなように」を
願います、、
今も、Netflixで見れますね
米倉涼子のが松本清張のイメージぴったりだけど
武井咲の「欠けた」ものを「獲得」していく姿が
良かった。主題歌も良かった
(主題歌 聖域 福山雅治
作詞作曲)

