こんにちは
憧れの貴船神社に参拝した記事の続編です。
本宮につきました。
(BS朝日で放映のあなたの知らない京都旅より)
まず目を奪われたのは、
比叡山で心が洗われたので、ふとした瞬間に自分の行いを振り返ります。
その場に固まってしまいました…
水の神さまには、敬意を示しながら、、
自然と「水」を「私」に変換して読んでました
四、障害に逢し激しくその勢力を百倍にするは…なり???
水の流れや勢いを無理やり止めてはいけないのですね。
(解釈、あっているのかしら?)
昨年、四柱推命を学びました。
娘は五行でいうと「水」だったので。
「水」を持っている人の特性を知ることは大事で受験期に私の支えとなりました。
「流れを止めてはいけないんだ」
私たち家族がそれぞれ「土」「金」という特性を持っていたので、それを上手く循環させて行くことが大事なんだなぁと。
御神木です。
樹齢400年以上です。
「さらに上流の奥宮の境内にもこれより大きい桂がある」と書いてあります
自然のパワーに引きつけられて本宮の写真を撮り忘れていました![]()
奥宮に向かう途中で
言葉が出ません、、
樹齢1000年以上です。
夫婦共に、長生きしよう〜と口に出して言ってみました。
20代後半の時大失恋をしたわたし。同じく、結婚話が無くなった親友と、「横須賀にすごく当たる占い師がいる」聞き、有給を取り京急線に乗り行ったことを思い出しました。
失意のどん底の私。この先結婚できるような人(信頼できる人)に出会えますか?と聞いてみました。
「出会えます。そういう思いでいれば出会えます。したいな〜ではダメです。「結婚する」と強く思いなさい。ただし、あなたは、歳上の人と結婚した方がいいです。たとえ1分でも年上であることが大事です。」と言われました。
自分より先に生まれている人は必ずどんな人でも、「貴方より人生経験していることが多い」と。
その「経験していること」が大事で、そのことがあなたを安心させて、あなたは伸び伸びと結婚生活を送れると。
その後「年上の人」との出会いを強く願っていたのですが、、
私は4つも年下の人と結婚したのです
(今、思い出しました!)
平均寿命からいえば、一緒にその日を迎えられるかしら…





