アメブロを通してしった
シギさんのBOOKカフェ
本好きが本を読んで、みんなに紹介する場です
かつては、私は、本好きの娘と「ビブリオバトル」に出ようと、考えていました。
当時はまだ盛んではなく、色々と探して地域の図書館で行っているビブリオバトルに小学4年生の娘は初出場。
かなり私が出場を推し進めての登壇。
大人たちに混じって緊張しまくりながらの経験に、
もともと人見知りもあり、その後はなかったです。
今や、学校教育の場で中学、高校と盛んに行われたいます。当時は私の住んでいる地域の学校ではやっていなかったです。
読売新聞活字推進会議
を通して、中学生大会の決勝戦が青山学院大学であると知り、春休みに娘と二人で東京に帰省し、見学に行きました。
娘には、高校生、大学生になったら、是非出場して欲しかったです。
彼女は本好きでしたが、そこには興味が向きませんでした。
彼女は、「創作活動」に熱中していました。
私、ビブリオバトルにいつか出てみたいです。
(あっ、口に出してしまいました〜。これは実現しないとー💦)
シギさんのBOOK カフェは
ゆる〜く、本に対する感想を順番に語ります。
シギさんの優しいナビゲートで、話すつもりなくても、つい話しが広がっていきます。
参加するみなさんの、話しをゆっくりきいて、
「あ、この本読んでみたい」とか
「自分では、手に取らない本だけど、そういう世界があるのか」とか、、
ビブリオバトルみたいに「熱く」「バトル」する場ではないので、ご安心を〜
9月のBOOK カフェに参加して
「レペゼン母」を紹介しました。
みなさん、母としての子に対する思いを秘めて生きていらして、色々な体験やお話が聞けました。
今回、このレペゼン母からの波及して
シギさんが
「とびきりの1冊 深堀りBOOK カフェ」を開催されます。
ご興味あれば、ゆるりと参加してみてください〜
私、娘が帰省予定で、娘と出かける予定なので
今のところ参加予定ではないのですが、、時間ができれば、参加してみたいな〜
