今期、一番泣いたドラマ。
もう「球児」ときたら泣くの必至なんですが、
他の方のブログでも書かれてありましたが、大学受験に通じるものがありすぎて、リアルに感情移入してしまいました。
鈴木亮平さん演じる南雲監督。
深い悩みや困難を抱えた高校生たちが、南雲先生に出会いによって変わって行く姿が、本当に素敵でした。
「寄り添い」の学びがありました。
これから、受験に向かう娘のサポートで私も南雲監督の表情と声かけを真似していこうと思います。
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準決勝で、甲子園常連校との戦い前に不安がる部員たちへ
(共通テスト前をイメージ)
「頑張ったかどうかは、人が決める!」
守備の時に、外野同士がぶつかるアクシデント発生。心が乱れ不安になる
〇〇大学に行くと違うんかい!
受かるぞー!
そして準決勝で逆転勝ち
強豪校の賀門監督(松平健)より
「甲子園は、強豪私学のためにあるんじゃない。おまえらのためにあるんじゃ」
大学受験も強豪私学でなくても戦える??
とにかく、頑張ろー
甲子園まであと1日〜決勝戦〜
(2次試験を、イメージ。1日目)
ピッチャー、かなり疲れと緊張で、、投球が不安定。心配だ〜
そんな時は、、、
ピッチャー交替。その時、それまでの頑張りに対して
このポーズ、私、どこかの場面で決めたいです。
(2次試験 2日目を勝手にイメージ)
そして6回表で3-3になるも再び逆点され3-5に
心理的にも大ピンチに
「ピンチはチャンス。」
「イメージしろ!下剋上を見せてくれ!」
そして
年末の忙しい時に、
こんな事している場合ではないのはわかっています。
でも、どうしてもまとめおきたかった。
昨日のゆらぎから今日のテンション。
読んでいただきありがとうございます。













