今朝、夫が喉が痛いと言い出した。


職場でも、部下のご家族がインフルエンザにかかったとか。その方と打ち合わせを昨日したらしい。

(ご本人は無症状なので出勤) 

マスク「顎マスク」になってなかった?と気になります。

そして、夜は飲み会。その部下は出席してないとのこと。


「まさかの感染かも?」と

すぐさま、起き抜けの夫に、うがいをしてもらいマスク着用。朝食は、書斎に用意しました。


あまりの早い対応に、夫も娘も

「大げさな〜びっくりびっくり」と言う雰囲気。


娘「パパ、かわいそうかも」

夫「、、、、」(言われるまま移動)

私「とにかく今日は、マスクして、関節痛や寒気がしたら連絡してね。」


朝は、ダイニングで娘と斜向かいに座るので念のため。


どうしてもかかってしまったら、仕方ないので諦めます。


もう、マスクして登校した方がいいですね。

娘は、嫌がってしていかないですが。


来週、ワクチン接種なんだけど、、。


今週もまだ2回も飲み会の予定が入っている夫に、「元気だとしても、控えてほしいなぁー」と、言っても、無駄なことを言ってしまいました。


コロナ禍の頃は、飲み会がなかったけれど、今、どんどん増えています。



毎月家計費(夫からの給与)から交際費として出してます。

昨年12月から私が家計管理を始めたのですが


家計費にしめる交際費の割合が高すぎです。

支払いした金額を夫に報告してもらいアプリに入力してます。







夫に、この現状を確認してもらうと、


春の異動は、送別会と歓迎会が多く

夏は、新人さんの配属にともなう歓迎会が多く

ということ。

東京から人が来れば、打ち合わせの飲み会。

(部は、営業ではありません)


夫の部下たちは、東大、京大、早慶、同志社出身が多いです。ー(誤解を招かないように補足すれば)私にはどうでもいいことです。気になるのは夫が、採用担当ということです。このことが子育てにおいて私の重責に繋がったのです。)


今は、若手が多い部署で、最近の若い人達は、あまり飲み会などのいきたがらない傾向みたいです。

だからこそ、支払いに傾斜をつけて配慮しているとのこと。そうでもしなくちゃ参加してくれない。

仮に、一人1,000円ずつ安くして、その分は自分が多く払うなどすれば10人もいれば10,000円は多く払うことになるとのことでした。


「自分も、そうして育ててもらったから、そうやって社内の雰囲気やコミュニケーションを図っているんだ」とのことでした。

飲み会というか親睦会。

そして夫は、お酒全く飲めません。


サラリーマン上司となれば仕方ないのか。 


それにしても多くない? 


だからこそ


「受験期は、飲み会控えて欲しい」と思うのですが、無理なことです。


娘が感染しないためには、

「お金だけ出して、欠席して」と、敢えて言ってみましたアセアセ


もっと無理です。


毎月、赤字家計の原因の一つが解明しました。