昨日、共通テスト模試を、受験しました。
帰りに友人と食事してきて帰宅が遅かったです。
帰宅して自己採点をしている最中、私はうとうとしてしまい、全容を把握できてません
夫が、採点中、色々と話し相手していました。
それをうつらうつらしながら聞いていたのです。
いや、出来なかったところを話しているのを聞くのが嫌だった〜
いや、余計なこと言わないように目をつぶっていた〜ということで
リブログさせて頂きました。
重本先生のお話しは、頭が首からもぎれてしまうほど、心に響きます。
息子の受験期についても、先生のブログで言語化されてものを目にして初めて理解できたという感じです。
この記事に書いてあること、そのまんまです。
「現代文が神がかり的にできた」と喜んでいて
「数学で、あり得ないミスをしているけど、
次頑張る」みたいな。
文系の子の数学のハズした時のハズし方の大きいことの恐怖。
そして、理科基礎が目標としていた点数に全然届いていない![]()
そして、倫政も![]()
やはり理社かけてる時間が足りなかったと言ってました。
2次対策で、夏に「現代文」ができないと涙を流していたけれど、それがようやく実った⁈と昨晩は、思っていたけど、、現実はとても残酷だということを知りました。
重本先生のブログにありましたように
「弱点で、ないけれどまだ伸ばせそうな科目」などに自習時間を割り振ることでトータルな得点を作っていくー冷静に残された時間の使い方の検討をする必要がある

・傾斜配点の意味(負担)
・バンザイシステムとは?
共通テストの自己採点結果と、第三回全統記述の偏差値を入力なんだー
こういう事、なんとなく聞いていたけど、今、調べてわかったという、、私
また模試があるので、
模試と模試の間の時間を上手く使わないといけない
ですね。
(進学校ではない)学校の授業って、何をしているんだろう、、
気持ちが落ち着かなくてブログに書きました。