Y学院に資料請求したら、黄色の冊子の多さに驚くことかと思います。
お金かかってますよね?
「いいかなぁ」と思って資料請求した友人の母が驚いてました。
体調を崩している娘を、心配しながら、資料をパラパラ見て(今頃?
)
その学びの特徴とデメリットをに整理してみました。(あくまで個人の感想です)
科目別能力別授業
一人ひとりの学力に合わせ、クラスも科目別に学力に合ったレベルになる
偏差値が3教科で差がある場合は、予備校で上のクラスに入っても苦手科目で苦戦すると聞いていたので、この科目別に最適なレベルで授業を受けれるのは良いです。講義ですが、欠席したら映像で受講できます。
55段階個別指導
学習進度や学力に応じて科目ごとに受講コマ数を自由に設定できる。
自分の習熟度に合わせて学習を進めていけるのが安心です。コマ数は、自分で必要なだけを取るのは効率的で良いです。
基礎の積み重ねが大切と言われるだけに徹底して基礎から学びのスタートです。55段階は中学課程からスタートです。一課程ずつ合格するとシートに🈴スタンプをもらう。習熟度、進捗状況が一目瞭然。
→進学校に通っていたら、最初は時間がもったいないと感じるのでは??
授業料免除の特待生はいない。
合格実績は特待生の実績ではない。とのこと。
→成績がいい生徒の場合、
免除特権を使えないのは家計には優しくない。
デメリット
模試がないので、外部模試を、自分で受けに行かなくてはならない。→学校申し込みの模試があるのでそれを利用する予定
浪人時は学校法人ではないので、通学定期券が購入できない。→浪人は考えてないので、現役合格すれば問題なし
ダブル教育だけあり、学費が高い(気がする)
※当然個人差ありです。→コマ数で変わるので、人それぞれの金額。わが家は多く取っているから仕方ない
グッズはいらない人には無駄に感じる。
学費の一部と思うと、更に感じる。
→わが家では意外と使っているので、良しとする
校舎ごとの大学合格者数は非公開
面談時に聞いてみたが、教えてくれなかった。
→高校3年になると、志望校別に校舎が変わる場合もある。合格した人の体験談をビデオで流していたり、校舎内に貼ってあるのを見てモチベーションを上げている。
やはり学びのスタイルが、自分に合っているかどうかが大事ですね。
なかなか体調よくならない娘(頭痛がするとのこと)
心配ですが、
母は笑顔
で昼ごはん&夕ご飯の下準備をして
パートに行きます〜
