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​昨日の続きです。
3ヶ月くらい前にトライした事です花


土曜日の午前中に、

甘いスイーツスイーツとコーヒーを用意して

「話し合いしよ〜ニコニコ」と声をかけると

甘いもの大好きなのですぐ来てくれました。 


娘が部活でいないこの時間に

「KPI会議します」と伝えると

ぶー(ちょっと目の輝きが変わる)

「えー何なに〜?」


からの


これですベル


​①2024年4月に親から自立する(大学は一人暮らし)までの時間に、親として最大限の関わりをする。家族の記憶、思い出を作る
・1日1回
❶朝は必ず一緒に食事(この時間しか揃わないので)
❷挨拶は必ずする(無視されても) 
・毎日
 ❸伝え方を気をつける。(感情的にならないようにする)
❹気持ちに寄り添う努力をする

②大学受験に際して夫婦で役割分担してサポートする
・圧倒的に母親がするサポートが増える
(夜間の塾の迎えは母親希望)
・娘は精神的にも今は母親にしか頼れない
        ↓ 
全面的に母親がサポートするので、その母親のサポートをして欲しい。
模試などの結果のデータ分析などは、二人の間で話し、必要であれば、志望校選定の判断を一緒にする。


・夫婦でよく話し合い意見を合わせておく
・家事分担をして家族との関わりを多くする

家事は女性だけではなく夫婦でやる姿を娘に見せること。また、分担することで母親の体力、精神的負担の軽減により、より良いサポートの継続を図る→フルタイムでの就労も考えたい

❶週末の食品買い出しは、一緒に行く(1回/週)
❷週末の食器洗い(最大6回/週)平日の夜の食器洗い(最大5回/週)は父親担当とする(食洗機利用)
❸週末の風呂掃除は父親担当(2回/週)
❹可燃ごみを出す(1回/週)

③塾・受験にかかる費用が発生することになる
      ↓
現在、家計管理は父親だか、家計仕分けをし
支出内容を透明化し、家計見直しをする。
(週に一回、見直し会議をする)
私立大学(関西)・一人暮らしの予定だったが
私立大学(関東)・一人暮らしが費用の最大値(今のところ予定は無いが、万が一に備える)それ以外に受験料、宿泊、交通費、その他諸経費を用意する。どこから?
(具体的な数値はまだ算出できず)
浪人は、本人の意思を確認してから家計的に可能か検討していく

かなりうざいですわ。私。


でも、積年の思いが爆発です。


結婚25年のトライです。


フルタイムで働きながらもほとんどの女性が家事負担をしている現代。娘には、男の人も家事をしていいんだよという姿を見せたかったのです。