私がLORANカウンセラーになったのは
最初の電話がきっかけだった
本人がやる気がないならうちはお断りだから。
ずっとハートに響いていて
何度も私が口にする
最初のきっかけ
私はそれまで宗教をしたり
色んなことをしてきた
そして全て辞めた
私は暗い闇の中にいて
なおかつ闇の中にいる相手も救おうとしていた
愛されていることを信じられない私たちだったのだろう
でも
誰一人救うことなんて出来なかった
誰一人救うことなど出来ないし
神様は誰も救わない
カウンセラーになったのは
自分しか救えないってことを実感しながら来たから
今
私が疲れ果てているのは
昔の私の癖
救おうとして
余分なことを
ほんの少しの余分なことが
私を殺す
ほんと3日で死にますねって感じ
私がなぜ?LORANカウンセラーになったのか
救わない世界がそこにあったから
愛されているとわかっている世界がそこにあったから
本人がやる気がないならうちはお断りだから。
自らを救おうとする人の学びの場だったから
人の学びの邪魔をしない所だったから
この数日
ほんと死ぬかもしれんかった
カウンセラーも
もう出来んと感じたりしてた
でも終わり
やっとまだ
そんな自分がいることを
教えてもらった
私にとって大きな気付きだ
今更かっこ悪いけど
気づかないで
生きたくない
気づけて
良かった
私にとって大切な気づき
私はプロのカウンセラーとして生きたいし
LORANカウンセラーとして生きたい
こんな私ですが
明日からも(^○^)
よろしく(^○^)
さて(^○^)明日の私
どんなかなぁ(^○^)
お休みなさい
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