懲りずにまだ書く。笑
記事消えてキィーーーーってなっても、陽だまりのヒャーーーーには勝てないから書く。
ちゃんと書いて残しとく。
今日発売の日本の映画navi。
写真は既出だったけど、現場リポートが良くって(*´∀`)
一つ一つの写真に、撮影した日にちだったり、場所、地名とかその時の様子を今まで出だ陽だまり関連の雑誌では一番詳しく書いてくれていて。
潤くんが「浩介も真緒もピュアだけど、監督が一番ピュアだと思います(笑)」って言ってたエピソードもほっこり(*´ω`*)
三木監督かわいい♪
読んでるだけでじわーって温かくなる〝陽だまり〟感を意識して丁寧に何度も重ねたテイク。
包み込むようなあたたかな光りは、そのまま浩介が真緒を思う気持ち、真緒が浩介を思う気持ちと重なり合い、恋愛映画の名シーンとも言える風景として映し出された。
とか言われたら。
もぅどーしたらいいですか。
本気でハピ、この映画に殺される。
てか、3月5日の早朝4時半のあの忘れもしない(頑張って起きてて一緒にしたつもりの)クランクアップ。
あのレコード店で撮った最後の最後のシーンが、2人が初めてのデートで待ち合わせをするシーンだったんですね!
セリフはないけれど、浩介の真緒へのあふれる愛情を一滴もこぼさないようにすくい取る三木監督。
2人の目線や表情を大切に、約6時間かけて最後のシーンを撮りきった。
あぅ・゜・(つД`)・゜・
この6時間、リアルに見守ってたから感慨深いです。
もぅ、映画冒頭から泣くに決まってる。
でね、潤くんは〝包み込む優しさ〟をキーワードに浩介を演じたんですって。
真緒に比べるとセリフはそれほど多いわけではないけど、その分、真緒を見つめる眼差しがセリフを代弁しているかのようでもある。
って!!
あかーん!あかーん!!
潤くんの得意の見つめる眼差してーーーー!!!
はぁ。
なんか・・・陽だまりという温かさ優しさ甘さに隠れて、潤くんの眼差しにフルボッコ。
なんちゅー映画!!笑
ありがとう!!笑
で、この映画でも恵比寿ガーデンプレイス使われてるんですね~( TДT)
またまた絶対行ぐーーーーー!!
あと、樹里ちゃんが「最初に台本を読んだ時にすでに松本さんが浩介を演じることは決まっていたので、その時から私のなかでは浩介=松本さんでした。事前のリハーサルで思わず涙があふれてきそうになったことがあったんですが、それは浩介を演じる松本さんのイメージが自分の中でしっかりとつかめていたからだと思うんです。松本さんのおかげで、気持ちの入るお芝居ができたと思います。…」
って言ってくれてます。
素直に嬉しいなぁ(*´∀`)
樹里ちゃんファンの中にも、今回の共演で潤くんに興味を持ってくれて、イメージが変わったと見方が今までと変わったと言ってくれてる方もいるみたいで。
一緒に映画を盛り上げて行きましょう!と。
とっても嬉しいことですよね♪
そしてそして。
ちょっと前に小川Pがつぶやいてくれてました。
『「陽だまりの彼女」本日はオールラッシュでした。松本潤と上野樹里の芝居がすばらしい。この映画の前半は日常を後半は日常の反転をエンドでは永遠が提示されるのだ!』
なんかいつもより熱い小川P。笑
これね、原作読んだ人には納得ですよね。
永遠…。
日常がすごく幸せだったし、今もなお幸せ。
だからこその永遠。
あぁ!
また原作読み返すーーー!!
ε=ε=٩(๑・ิω・ิ)۶
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記事消えてキィーーーーってなっても、陽だまりのヒャーーーーには勝てないから書く。
ちゃんと書いて残しとく。
今日発売の日本の映画navi。
写真は既出だったけど、現場リポートが良くって(*´∀`)
一つ一つの写真に、撮影した日にちだったり、場所、地名とかその時の様子を今まで出だ陽だまり関連の雑誌では一番詳しく書いてくれていて。
潤くんが「浩介も真緒もピュアだけど、監督が一番ピュアだと思います(笑)」って言ってたエピソードもほっこり(*´ω`*)
三木監督かわいい♪
読んでるだけでじわーって温かくなる〝陽だまり〟感を意識して丁寧に何度も重ねたテイク。
包み込むようなあたたかな光りは、そのまま浩介が真緒を思う気持ち、真緒が浩介を思う気持ちと重なり合い、恋愛映画の名シーンとも言える風景として映し出された。
とか言われたら。
もぅどーしたらいいですか。
本気でハピ、この映画に殺される。
てか、3月5日の早朝4時半のあの忘れもしない(頑張って起きてて一緒にしたつもりの)クランクアップ。
あのレコード店で撮った最後の最後のシーンが、2人が初めてのデートで待ち合わせをするシーンだったんですね!
セリフはないけれど、浩介の真緒へのあふれる愛情を一滴もこぼさないようにすくい取る三木監督。
2人の目線や表情を大切に、約6時間かけて最後のシーンを撮りきった。
あぅ・゜・(つД`)・゜・
この6時間、リアルに見守ってたから感慨深いです。
もぅ、映画冒頭から泣くに決まってる。
でね、潤くんは〝包み込む優しさ〟をキーワードに浩介を演じたんですって。
真緒に比べるとセリフはそれほど多いわけではないけど、その分、真緒を見つめる眼差しがセリフを代弁しているかのようでもある。
って!!
あかーん!あかーん!!
潤くんの得意の見つめる眼差してーーーー!!!
はぁ。
なんか・・・陽だまりという温かさ優しさ甘さに隠れて、潤くんの眼差しにフルボッコ。
なんちゅー映画!!笑
ありがとう!!笑
で、この映画でも恵比寿ガーデンプレイス使われてるんですね~( TДT)
またまた絶対行ぐーーーーー!!
あと、樹里ちゃんが「最初に台本を読んだ時にすでに松本さんが浩介を演じることは決まっていたので、その時から私のなかでは浩介=松本さんでした。事前のリハーサルで思わず涙があふれてきそうになったことがあったんですが、それは浩介を演じる松本さんのイメージが自分の中でしっかりとつかめていたからだと思うんです。松本さんのおかげで、気持ちの入るお芝居ができたと思います。…」
って言ってくれてます。
素直に嬉しいなぁ(*´∀`)
樹里ちゃんファンの中にも、今回の共演で潤くんに興味を持ってくれて、イメージが変わったと見方が今までと変わったと言ってくれてる方もいるみたいで。
一緒に映画を盛り上げて行きましょう!と。
とっても嬉しいことですよね♪
そしてそして。
ちょっと前に小川Pがつぶやいてくれてました。
『「陽だまりの彼女」本日はオールラッシュでした。松本潤と上野樹里の芝居がすばらしい。この映画の前半は日常を後半は日常の反転をエンドでは永遠が提示されるのだ!』
なんかいつもより熱い小川P。笑
これね、原作読んだ人には納得ですよね。
永遠…。
日常がすごく幸せだったし、今もなお幸せ。
だからこその永遠。
あぁ!
また原作読み返すーーー!!
ε=ε=٩(๑・ิω・ิ)۶
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