どうも、H隊長です。
今週はネタが少ないために、
新内規機種の評価をしてみたいと思います。
西浦和店に導入している
「ウィルスブレイカー」は特殊なので、
今回考察するのは「ゼブラーマン」です。
意外と「いいね!」っていうのが評価です。
ただ打たれているお客様も、
新内規を打ってるって感覚ではなさそう。
その原因は、確変中の早さと賞球スピードでしょうか?
確変中に次の大当たりが早いことと、
大当たり時の出玉が追いつかないので、
確変中もちょろちょろと玉が出てくることで、
玉減りが気づきにくくなっています。
30%程度減っていても、
確変中の打ち込み量が少ないために、
旧内規のような5%減りで長い確変時間になると
実質的な玉減り量はそれほど変化なし?!
またゼブラーマン自体が意外と面白いっ!
という評価も頂いております。
(仲里依紗のゼブラークイーンが・・・)
そうすると当初懸念していた
1個賞球による玉減りストレスも
案外なくなりそうです。
と言っても、まだ1機種目。
いよいよ7月上旬には
「COBRA」(ニューギン)
「戦国BASARA」(ビスティ)
「ベル薔薇4」(エース電研)
の3機種が控えてあります。
本当の新内規の評価は、
ここの機種からになりそうです。
個人的には新内規だろうが、
旧内規だろうが、面白ければいいんです。
その前に、導入数が少ない
「ゼブラーマン」を探して打たないとね・・・。
