もしかすると… | いつか届け、あの人へ

いつか届け、あの人へ

いつかあの人が読んでくれたら嬉しいな☆
そんな願望とともに日々をつづります


カフェで話した時は、悩み事なんかも聞いてくれて
泣きそうになってしまった私を優しく励ましてくれました


彼の手が頭に伸びてきて撫でながら


「大変な事はたくさんあるだろうけどがんばれ!」
「隣にいる事はできないけど、気持ちはいつもそばにいるよ」
「僕にとってauimは大事な人だから」
「auimがいるから僕もがんばれる」


そう言ってもらえて、とっても嬉しかった
でもね、どこまでホントなんだろ?
って考えてしまう自分もいました


お家では、いい旦那様なんだろうなって


分かってはいるけどね
今は自分だけを見てくれているって思って、大切な時間を楽しみました


でもね、今思うと違ったのかもしれない
すでに彼はお家ではただのお父さんだったのかも…




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