私の大好きなおばあちゃんのことを、書こうと思います
先に言います
長いし、文字だらけです♪
私は、おばあちゃん子です
優しくて、面白くて(結構なブラックジョーク言うんですよ~)、いつも私の見方でいてくれる、
ステキで、かわいい、自慢のおばあちゃん
95歳
誤嚥性肺炎で入院中
昨日、母と私は、担当医から現状と今後について、話を聞きました
「肺炎はよくなりました」
おばあちゃんすごい!
「栄養を確保する方法が決まれば、退院できます」
口からの摂取が難しい
今後は、口以外から栄養を取る
ということ
理由は、
認知症の進行により、飲み込む、という行為が難しい
介助で口から食べた場合、食べるのに膨大な時間を要し、1日中食べさせ続けないといけない
介助者にも本人にも負担が大きすぎる
再び誤嚥し、再発する可能性
など
選択肢は3つ
胃瘻(お腹と胃に穴をあけて、直接胃に入れる)
IVH(鎖骨の下から心臓まで管を通し、点滴する)
鼻から管を入れ、栄養を流し込む
1週間くらい、よく考えてください
とのこと
それから、
在宅でみるか、
施設に入るか、
このまま入院を続けるか
これも考えるよう言われました
おばあちゃんと母が、よかった と思える方法を選択したいです
どうするのがベストか…
どの選択肢も、正解、不正解はなく、決めた方法をベストと信じ、生きていけばいい
と思います
ひとつ選択しても、状況に応じて変更可能
とわかっています
でも、迷います
子どもの頃聞いた、おばあちゃんの言葉
「管とか入れずに、お家でしぜ~んに逝きたい」
今年の夏、おばあちゃんが脱水で入院したときに、私に涙しながら言った言葉
「できる限り、生きたい」
そして、一人娘である母の想い
おばあちゃんと母が、よかった と思える方法
いっぱい考えて、相談して、決断します

この前の冬に、おばあちゃんと母と私の3人で、梅を見に出かけた時の1枚です♪
先に言います
長いし、文字だらけです♪
私は、おばあちゃん子です
優しくて、面白くて(結構なブラックジョーク言うんですよ~)、いつも私の見方でいてくれる、
ステキで、かわいい、自慢のおばあちゃん
95歳
誤嚥性肺炎で入院中
昨日、母と私は、担当医から現状と今後について、話を聞きました
「肺炎はよくなりました」
おばあちゃんすごい!
「栄養を確保する方法が決まれば、退院できます」
口からの摂取が難しい
今後は、口以外から栄養を取る
ということ
理由は、
認知症の進行により、飲み込む、という行為が難しい
介助で口から食べた場合、食べるのに膨大な時間を要し、1日中食べさせ続けないといけない
介助者にも本人にも負担が大きすぎる
再び誤嚥し、再発する可能性
など
選択肢は3つ
胃瘻(お腹と胃に穴をあけて、直接胃に入れる)
IVH(鎖骨の下から心臓まで管を通し、点滴する)
鼻から管を入れ、栄養を流し込む
1週間くらい、よく考えてください
とのこと
それから、
在宅でみるか、
施設に入るか、
このまま入院を続けるか
これも考えるよう言われました
おばあちゃんと母が、よかった と思える方法を選択したいです
どうするのがベストか…
どの選択肢も、正解、不正解はなく、決めた方法をベストと信じ、生きていけばいい
と思います
ひとつ選択しても、状況に応じて変更可能
とわかっています
でも、迷います
子どもの頃聞いた、おばあちゃんの言葉
「管とか入れずに、お家でしぜ~んに逝きたい」
今年の夏、おばあちゃんが脱水で入院したときに、私に涙しながら言った言葉
「できる限り、生きたい」
そして、一人娘である母の想い
おばあちゃんと母が、よかった と思える方法
いっぱい考えて、相談して、決断します

この前の冬に、おばあちゃんと母と私の3人で、梅を見に出かけた時の1枚です♪