皆さま、こんにちはです。お久しぶりです。

 

実は、スピリチュアル情報発信に伴う責任の重さをひしひしと感じております。

 

そもそもスピリチュアリズムは、

 

イエス・キリストの指揮下で普及されているのですが、

 

私自身、家庭の事情によりある宗教に半強制入信させられていたことがあり、

 

その時の経験が無意識の縛りになっています。

 

現に、ネオ・スピリチュアリズムの基本となる霊界通信の一つである

 

アラン・カーデック編「霊の書」などを音読していますと、

 

頭の中が混乱してくるのです。

 

同著が新旧約聖書の影響下にあるのは間違いないのですが、

 

それらを抜きにしても、朗読時に、スピリチュアリズムのそもそも持っている波動と、

 

宗教の経験により色づけられてしまった潜在意識が葛藤するのです。

 

お陰様で外見には判らないレベルで、

 

スピリチュアリズムの会得には苦しんでいます。

 

なかなかこのブログが執筆できないのも、

 

宗教の過去の経験により霊的妨害という影響がある為だと思われます。

 

どうかご理解のほどよろしくお願いします。