マインドコンサルタントはやとの頭スッキリ -12ページ目

バックアップしてますか?

ファーストサーバのレンタルサーバー

昨日、UPSが誤作動したので、交換用バッテリーをアマゾンに発注しました。
お急ぎ便で今日、届いたので交換しましたが、
いやー、端子が堅くてなかなか大変です。(・ω・)/

さて、バックアップといえば、
PPC広告のキャンペーンデータは皆さんバックアップ取ってますか?
アドワーズの場合は、Adwords Editorがオフラインツールとして提供されていて、
これを使えば簡単にバックアップが取れます。
オーバーチュアの場合は、キャンペーンデータをダウンロードして、
CSVなどで管理するのが簡単です。

ネット広告のサービス自体のダイバーシティは、
アドワーズ、オーバーチュアなど複数のプロバイダを使えば確保できますね。
もっとも、広告やデータのフォーマット、審査基準に違いがあるので、
手間もかかって、なかなか大変です。

アフィリエイト、ドロップシッピングのプロバイダも、
複数使う方がよいのですが、これまた手間がかかります。

マーケティング手法としては、PPC広告とSEOの併用が理想ですが、
特性は大きく違います。
テキスト広告だけでなく、モバイル広告などにも展開できれば、
ポテンシャルは大きいですが、これまたノウハウの蓄積が必要です。

キーワードを選ぶ際も、メインのキーワードとサブのキーワードの組み合わせを
考えたり、キーワードの抽象度を変えたりして、
表示回数とクリック率をコントロールします。
広告の文面の抽象度を変えると、コンテンツネットワークの
表示回数が大きく変わることがあります。
いままでで、最高、1日に100万回表示されるようなケースがありますが、
コンバージョンを考えて、入札価格を下げて費用をコントロールしています。
通常、クリック率を高くするためには、スモールワードで表示回数を犠牲にし、
クリック数を確保するためには、ビッグワードでクリック率を犠牲にします。
最初は、広めにとって反応を見つつ、絞り込んでクリック率を上げていくのが、
定石だと考えます。
また、クリック率は、キーワードの選び方と広告の文面によっても、
大きく変わります。
クリック率が高いのにコンバージョンがあがらない場合は、
新商品の広告を投入するか、
無駄クリックと考えてキーワードを除外するかを検討します。

広告グループの数が増えるにつれて、
全体のクリック率と表示回数は落ち着いてくるようです。
時間の経過とともにクリックのトレンドや競合の変化、商品の在庫切れ、
取り扱い中止などに、対応していく必要もあるので、
キーワードと広告のポートフォリオ両方を管理していく必要があります。
キーワードと広告は出来るだけコンパクトにしておかないと、
ミスマッチが増えて、クリック率が下がります。

つまるところトレードオフとの戦いです。

世界がわかる理系の名著

アドワーズでキーワードを最適化するには

ネットショップ構築サービス OneStyle My Shop

今日、驚いたのは、a8でクリック以外のアフィリエイト報酬が立っていました。(・ω・)/
ほとんど手間をかけていないので、なんか妙に売れしいですね。
レポートを見てみたら、インプレションが結構立つようになってきているようです。
一日あたり数円の世界ですが、ロングテールは確実に積み上がるようです。

さて、今日は、アドワーズでキーワードを最適化する方法を考えます。
まず、広告を出したけれども、表示回数が増えない場合は、
キーワードツールで競合状態と他のキーワードの候補を探します。
いくら、検索ボリュームがあるキーワードでも競合する広告主が多ければ、
キーワード単価の上昇と掲載順位の下降が起きて、表示されません。
キーワードツールでは、競合する広告主でソートして、
上から眺めていくと状況がつかみやすいと思います。
競合が少なくて、検索ボリュームの大きいキーワードで、
関連がありそうなキーワードを見つけたら追加していきます。
意外なキーワードを見つけたら、
そこから別の商品などを検討する場合も出てきます。

アドワーズにはもう一つ便利なツールとして、
キーワード最適化ツール(Search-based keyword tool)が、あります。
英語なので取っつきにくいかもしれませんが、
これは、すでに作成したページや商品紹介ページなどを指定して、
それに関連するキーワードの候補を提示してくれるという便利なモノです。
キーワードを自分で考えなくてよいのがとっても便利です。
例えば、リンクペタ朗くんのトップページを指定したら、
100のキーワードと商品ページを提示してくれます。
しかも、検索ボリューム、競合、入札金額、広告/検索シェアでソートできる上に、
キーワードの時系列での検索ボリュームまで表示できます。
商品名のキーワードだと、いつ頃ブレイクしたとか、
ブームが終わっているとかまでつかめます。
検索ボリュームか競合でソートして上から見ていくと、
意外な商品を見つけることが出来るので、おすすめです。

重要なのは、参入余地のあるキーワードと商品を効率よく見つけることです。
考えても出てこないモノは出てきません。
それよりも、少しでもピントきたら、即行動に移して、
気づきを得ることだと思います。

英語は逆から学べ!~上級トレーニング編~超バイノーラル&超デュアルインダクションCD付

ドッグフードは健康食品?

オンライン英会話モニター募集

またまた、オーバーチュアの審査なんですが、
ドッグフードの広告を出稿したら、
健康食品のガイドラインに抵触するので掲載不可とのこと。(・ω・)/
ウー、ワン!って感じですね。
おそらく、スクリーニングツールの数字だけ見て適当に審査してるんでしょうけど、
上場企業のサービスとしては、いかがなモノかと思います。

さて、今週は、明日から三連休なので、
オーバーチュアには、休み明けに向けて出稿を積み上げます。

そうそう、インタレストマッチなんですが、
一週間分のインプレッションやクリック率のデータがたまると、
トレンドに応じて上昇、下降のマークが出てくるようです。
でも、このトレンドのマークでソート、検索できないので、
結局、数字を全部眺める必要があって、
あまり役に立ちません。
どこまでもいけてませんね。
要件定義した人は、マーケターではないんでしょうね。
恐らく、キーワード広告を出稿したことも無いと思います。
使い勝手に関してはダメダメです。

アドワーズも広告効果を考えてポートフォリオをリバランスします。
問題は、どういう戦略でリバランスするかです。

クリックはされるけど、コンバージョンがないキーワード、広告。
表示回数は多いけどクリック率が低いキーワード、広告。
売れ筋商品のはずだけど、表示回数が少ないキーワードしか見つからない。

いろいろ考えることがありますね。

グーグル営業!地球一の営業と最強のチームを作る方法。

リンクペタ朗くんとLPO

ボールペン型ICボイスレコーダー

昨日、今日は、なんか低調ですね。
週末の3連休前で、皆さん仕事が忙しいんでしょうか?
仕事そのものが無い人も多いんですよね。

さて、今日は、もしもの新着商品の紹介メールが来たので、
そちらの商品を一通り出稿しました。
その過程で気がついたのですが、
売ったら商品チャレンジのサイクルツイスターとディオームシートカバーに
リンクペタ朗くんのページがあるんです。
こちらの方が、LPO的には有利だと思われます。
ディオーム製 自動車用本革調シートカバー 通販
エアロバイク 通販

これで、記事URLを登録すればキャンペーンに参加できますね。(・ω・)/

サイクルツイスターに関しては、
SEO対策やキーワードの情報もキャンペーンページから
ダウンロードして参考にしています。
もっとも、アドワーズで見る限り、
サイクルツイスターはかなり高騰している感じで、
表示回数すら拾えません。
ディオームシートカバーの方が、取り組みやすい感じです。

実践!グーグルマーケティング

オーバーチュア 「電子タバコ」に関するガイドラインを変更

外国為替取引サービスの【kakakuFX】

今日、オーバーチュアからメールがきて、
4/1以降は電子タバコの広告が打てなくなるとのこと。(・ω・)/
ここのところ、調子よく注文が入っていた電子タバコですが、
あとは、SEOでがんばるしかないってことですかね。
この手の規制強化は日常茶飯事なので、
こちらとしては、ひたすら広告ポートフォリオを拡大して、
リスク分散するしかないですね。

さて、今日もひたすら広告出稿なんですが、
もしもの商品検索を見ていて動きがだいぶ掴めてきました。
どうやるかというと、
検索条件を
新着商品から、在庫あり、売れている順
に設定して上から眺めていくだけです。(・ω・)/
ヒット実績ありのものは、
以前の新着商品で売れたもの、
無印のモノは、最新の新着商品で売れたもののようです。
かなり、頻繁に順位が変動するので、
ほぼリアルタイムの売れ筋情報だと思います。
なので、このランキングの上位商品をくまなく広告出稿していき、
新着商品の売れ筋を早く捕まえながら競合の少ないうちに売り上げて、
ビッドを上げずに過当競争を避けて放っておき、
ロングセラーになればラッキーという戦略です。
ポイントは、広告費を抑えながら先駆者利益と残存者利益を狙うという点ですね。
ほとんどの商品はファーストページビッドが高すぎるので、
高値でビッドしている競合は、早晩、広告費が枯渇すると考えます。
もっとも、健康食品などの大手資本が抑えているような分野は、
参入余地がほとんどないようです。

それから、アドワーズのテキスト広告を出稿してみたのですが、
250x250だと、全然、表示されないみたいです。
バナーサイズ以外は出稿枠そのものが少ないのか、
入札価格がキーワード広告よりも高いと推測しています。

インタレストマッチに関してはこれまでのところ、
スポンサードサーチとコンテンツマッチの中間くらいのクリック率ですね。
ただ、あまりにもターンアラウンドが長いので、
正直、しんどいです。
スポンサードサーチよりも、
キーワードを少し広めに取った方が、クリック率を稼ぎやすいようです。
キーワード抽出機能が貧弱なので、
アドワーズで先に出稿して、キーワードを把握してから、
インタレストマッチに出稿するようにしています。

あと、アドワーズでも、キーワードに関して
承認が必要なケースがあることがわかりました。
英語のブランド名だったので、
とりあえずキーワードから外しました。
ブランド名をキーワードや広告に使わないでくれっていうブランドは、
ネットでは商売してくれるなってことなんでしょうね。
オーバーチュアは日本の法規制にがんじがらめっていう感じで、
これまた売ってくれるなということなんですね。

景気も悪くなるわけです。(・ω・)/

同時に2つのことをやりなさい! 【CD付】~脳神経外科教授が教える!仕事のスピード・記憶力・頭の回転が高まる脳と耳の習慣~

商品単価と利益率

みんなのブログポータル[JUGEM]JUGEM PLUS

昨日は、さっぱりでしたが、今日は2つも注文が入りました。(・ω・)/
平均的には毎日注文が入るようになってきたので、
もう少しでゴールド会員になれそうです。
大崩がなければ、プラチナ会員までは射程圏内です。
もっとも、もしもはキャッシュが入ってくるまでが長いので、
そこから先の成長は利益率次第です。

オーバーチュアは、月曜日は審査が比較的早いのですが、
いくつか再々審査になっています。
アドワーズは商標に絡む場合が多いのですが、
オーバーチュアは広告表現やサイトの表現に厳しいです。
最悪、広告できない商品はあきらめればよいのが、
ドロップシッピングのいいところです。
商品は4万点あります。

さて、今日驚いたのは、単価2,730円の商品を
10個も注文していった人がいることです。(・ω・)/
確かに、生活密着商品なので、必要であれば不思議ではない数なのですが、
こちらとしては一品あたりの利益額で考えていたので、
方針を変えざるを得ない事象です。
利益率が22%の商品なので、
利益率が一桁のブランド品やデジモノを売るのがばかばかしくなりますね。

売れ筋トップ200の商品の中に、高額賞品が入っていますが、
おそらく金額ベースのランキングなので、売れる確率としてはかなり低いと思います。
また、新着商品のブランド品は飛ぶように売れていくので、
数がない商品だと広告を出したと思ったら売り切れのケースもあると思います。
単価が比較的安くて、利益率の高い商品で、まとめ買いがありうるものに
対象を広げた方が面白そうです。

広告のキーワードに関しても発見があって、
製品名、カテゴリー、型番で検索してくるケースは
クリック率が高いです。
あたりまえといえばあたりまえですが、
あまりまじめに複合キーワードを考えるよりも、
広告効果が高い商品が一番です。
要は名前を何かのきっかけで知って、
購入を検討しつつ検索してくるところを狙うのが、
PPC広告の基本ということですね。

ブランド品は、ブランド名での検索はできても、
その先の特定商品を選ぶのが、
テキスト広告だけでは難しいので、
コンバージョン率は低くなるようです。
イメージ広告に挑戦してみるとよいかもしれません。
見た目のすばらしさを、
10数文字で伝えるのは至難の業です。
逆に言えば、いかにクリックする気にさせるかが最も重要です。
したがって、コンバージョンは低めです。

特に、ブランド名 激安
という複合キーワードは、
クリック率は高いですが、
コンバージョンに結びついているのかは疑問です。
また、有名ブランド品は競争が激しいため、
一般に利益率が低いのも、注意が必要です。
売りやすいですが、儲からないかもしれません。

逆に、自分では名前や存在は知らないかもしれないが、
結構、検索されている商品というのがあって、
コレを見つけるには、とにかく広告を出してみるのが
一番早いということです。
しかも、どういう買われ方をするのかは、
それこそ売れてみないとわからないのです。

ロングテールの旅に出ます。

奇跡のリンゴ―「絶対不可能」を覆した農家・木村秋則の記録

売れ筋商品の広告出稿ノウハウ

「ムームードメイン」独自ドメイン新規取得

今日は、新聞の書評欄に面白そうな本がたくさんあったので、
ちょっと得した気分です。(・ω・)/

さて、ここ数日かけて、
もしもチャレンジの売れ筋ランキングTOP200の商品の
広告を出稿しました。
その課程でいくつか気づきを得ました。

アドワーズで、有効な広告が出稿できないあるいは、
しづらいケースとして、ブランド名や商品のUSPに関連する単語が、
ガイドラインに抵触して、広告の文面に使用できない場合があります。
この場合は、アドワーズは、検索キーワードそのものには、
審査がないので、文面を工夫することによって出稿できる場合があります。
広告そのものを禁止している商品の場合は、あとで不承認になるのであきらめます。
ただ、この場合でも、オーバーチュアでは広告が出稿できる場合があります。
一般に、オーバーチュアの方が審査が厳しいのですが、
アドワーズとオーバーチュアでは、審査の基準が違うため、
このようなことが結構あります。
なので、売れ筋商品であれば、あきらめずにいろいろやってみましょう。

一般に、健康食品や化粧品、サプリメントなどは、
キーワードの最低単価が高騰していて、ほとんど参入できません。
また、オーバーチュアでは審査も厳しいです。
こういったものは、SEOかメルマガ広告、モバイル広告、DMなど
別のマーケティングが必要ですね。
コンテンツネットワークでの、有力サイトへのプレイスメントも考えられますが、
クリック率が低いので、有力サイトを特定するのに時間がかかります。

あと、ランキングとクリック率が高い原因を考えることが重要です。
へー、こんな商品があるんだというのは、商品に魅力があるということですね。
でも、この商品をどうやって知ったんだろうということが
マーケティングとしては一番重要ですね。
メディアの影響や、社会現象の反映というのもありますが、
利益率や利益額を見ると、売れ筋商品であっても、
これって本当に売りたくて売れてるのかと疑問に感じる商品も結構あります。

もしもの商品4万点のうち、ヒット実績ありの商品は8千点で、
そのうちの上位200点を見てきたわけですが、
本当に重要なのは、残りの7800点のうち、
広告可能で効率よく適正利益を上げられる商品を見つけることです。
新着商品をフォローしながら、売り上げ順に商品をテールのはじまで見る感じですね。
いまのペースだと1年がかりになると思いますが、いずれ達成します。
面白いことに、これまで出稿した広告グループ300のうち、
一日でクリックが入るものはやはり上位20%位です。
スケールフリーなんですかね。

おまけで、リンクペタ朗くんのページの商品写真の下に
焼肉がいつも表示されていて、
うっとうしいなと思っていたのですが、
もしもの登録情報変更、
サイト情報の変更、
販売ページ・カートに「こんな商品を取り扱っています」を表示
のラジオボタンを「しない」
にしたら、表示しなくなります。
これで、LPO的には少し改善すると思います。(・ω・)/

購買意欲はこうして測れ ストップウォッチ・マーケティング4つの原則

コンテンツネットワークとブランドサーチサイト

GroupTube(グループチューブ)会員募集

今日は、かなりいいペースでアドワーズのクリック数が増えています。
天気の悪い週末は、インターネットのトラフィックが増えるんでしょうか。

さて、昨日の夜、2つ注文が続けて入ったので、
どこから来たのか調べてみたら、
どうやら、アドワーズのコンテンツネットワーク経由で
ブランドサーチサイトにスポンサードリンクとして
表示された広告からのようでした。

検索ネットワークの場合、
キーワードの検索回数x10程度で実質的な出稿スペースに限りがあるので、
検索数が伸びない広告は、コンテンツネットワークが重要ですね。
単価も検索より安く、4円程度でリーズナブルなものもあります。
もっとも、プレースメントを指定しない限り、
配信先の決定に広告の文面の影響が強く出るのと、
アドセンスの配信先にはいわゆるMFAのような、
悪質なサイトもあるので、よい面ばかりではありません。

オーバーチュアは、平日の営業時間以外は、
広告の審査が止まってしまうので、週末はひたすら仕込み、
週明けは審査落ちのフォローが大変です。(・ω・)/
金曜日の夜の仕込みの結果は最悪、火曜日以降にならないとわからないんですよね。

アドワーズもメンテナンスで、今日の深夜、3/15 2:00am-6:00amは、
出稿できないので、できるだけ仕込んでおきたいと思います。

あと、もしものメールでバイヤーが推奨している商品は、出稿した方がよいですね。
昨日、出稿した例で言うと、クリック率が1%以上出ていて、
平均掲載順位も2.5位なので、そのうち注文が入るかもしれません。

何事も、すぐにアクションを取った方が有利と言うことですね。

とてつもない日本

売れ筋ランキングと新着商品

「ヘテムル」レンタルサーバー会員募集

今日、もしチャレマガジンが届いて、
2009/02/11-2009/3/11の売れ筋ランキングTOP200が載っていました。
以前の2009/01/25-2009/02/25のランキングと比較すると、
期間がかぶっているので、引き続きランクインしている商品、
今回ランクアウト、今回ランクインした商品がトレンドを
考える上で参考になります。

ランクの上位から順に、もしもの商品検索で詳細を見ていきながら、
標準利益額が低い商品、販売価格が高い商品、キーワードが高い商品
を除外して、これなら勝負できるかなという商品を、広告出稿しています。
もっとも、最近はだいぶ感覚がついてきたので、
新着商品を頭から見ていって、この商品はいいかなと思って広告を出せば、
クリックは拾える感じです。
新着商品を定期的に見ていて、すぐにヒット実績ありがつくものが、
よい商品ということです。
問題は、実際にどの商品がどのタイミングで売れるかというのは、
全く予想がつかないということです。
狙って売れた商品はあるにはありますが、
再現性がないんですよね。

あと、日によって、広告のクリック数のロングテールの長さが
大きく変わるんですが、
これって広告の出稿側と検索側の需給関係なんでしょうか。

商品選びとしては、リンクペタ朗くんも参考になります。
とりあえずリンクペタ朗くんのページへの誘導広告を作成して、
そこに並んでいる商品の基本的なキーワードだけを出稿すると、
キーワードの入札価格や表示回数がわかります。
広告を出稿したものの、キーワードの相場が高すぎたり、
表示回数が全然なかったりするとがっかりするので、
調査としてはいいかもしれません。(・ω・)/

あと、しばらく反応がなかった広告にクリックが
入ったりすることもあるので、
たくさん出して、放っておいて、変化があったら分析して、
アクションを取るというのを基本にしています。

それから、今日、インタレストマッチで困ったのが、
午後もだいぶ遅くなるまで審査中の広告が全く消化されないのと
!!、最高、第一位といった表現が使えないんですね。
また、1つの広告グループに5つしか広告が出せません。
ブランド品とかキーワードを共有できる商品は、面倒になります。
字数もアドワーズだと英語を使う方が有利で、
オーバーチュアだと日本語を使う方が有利だったりします。

週末は、また大量出稿に励みます。

鉱物図鑑 パワーストーン百科全書331―先達が語る鉱物にまつわる叡智

リンクペタ朗くんのサイト所有者情報

カラーミーショップ!プロ
JUGEMと同じ会社なんですね。

オーバーチュアやインタレストマッチで、
サイト所有者を確認できないという理由で、
キーワードや広告の審査が通らないことがあるんですが、
リンクペタ朗くんでの解決方法がわかりました。(・ω・)/

もしもの登録情報変更ページ、
サイト情報の変更で
Webサイト名の欄に「屋号/株式会社もしも」と入力し、
商品詳細ページにサイト名を表示するにチェックを入力すれば
各ページの左上に表示されるようになります。
スポンサードサーチのアカウント情報の変更は、サポートに依頼しましたが、
インタレストマッチはアカウント情報は簡単に変更できました。
サポートはどちらもオーバーチュアで共通のようですが、
システムの使い勝手はかなり違います。
微妙なところとして、
表示URLの末尾に、
スポンサードサーチは/不要で、
インタレストマッチは/必要です。
あと、リンクペタ朗くんのトップページは
ドメインの2階層下なので、
tinyurlなどで1階層にするか、
独自ドメインを取得する必要もあります。

で、インタレストマッチなんですが、
2日たってやっと掲載情報が表示されました。
なんとも悠長な話ですが、これでいろいろ実験できます。

今日は、アドワーズが不安定な時間帯があって、
広告の出稿作業が進まなかったので、
媒体を複数持つに超したことはないです。
もっとも、もしもがダウンすればそれまでですが。

でも、なんとか4日連続で注文がはいったので、
戦略としては機能し始めた感じです。
ひたすら出稿あるのみです。

「意識」を語る