コンバージョンの高い商品
バスグッズで女性のダイエットと美を応援するMOTTO2
新年度が始まって、電車が激混みです。
もしもはゴールド会員になりました。(・ω・)/
さて、ここ数日、シンプルスモーカーが立て続けに注文が入りました。
SEOに取り組むなら、電子タバコなんでしょうね。
もちろん、こういうブームはどれくらい続くのかはわかりませんが、
コンバージョンが突出しているのは事実です。
もう一つ上げるなら、テンガです。
これも、SEOでしょうね。
もちろん、年齢確認ページを作れば、アドワーズでは18禁広告を出せます。
最近感じるのは、クリック率とコンバージョン率の関係は
広告と商品の競争環境に依存しているということです。
クリック率が高くてもコンバージョンしない商品と、
クリック率が低くてもコンバージョンする商品というのが
顕著なんですよね。
なので、とにかくロングテールを広げて、
コンバージョンしないでクリック率が高いキーワードや広告は
外すことが必要だということです。
統計数字を疑う なぜ実感とズレるのか?
新年度が始まって、電車が激混みです。
もしもはゴールド会員になりました。(・ω・)/
さて、ここ数日、シンプルスモーカーが立て続けに注文が入りました。
SEOに取り組むなら、電子タバコなんでしょうね。
もちろん、こういうブームはどれくらい続くのかはわかりませんが、
コンバージョンが突出しているのは事実です。
もう一つ上げるなら、テンガです。
これも、SEOでしょうね。
もちろん、年齢確認ページを作れば、アドワーズでは18禁広告を出せます。
最近感じるのは、クリック率とコンバージョン率の関係は
広告と商品の競争環境に依存しているということです。
クリック率が高くてもコンバージョンしない商品と、
クリック率が低くてもコンバージョンする商品というのが
顕著なんですよね。
なので、とにかくロングテールを広げて、
コンバージョンしないでクリック率が高いキーワードや広告は
外すことが必要だということです。
統計数字を疑う なぜ実感とズレるのか?
オーバーチュアの広告表示の最適化
介護・福祉専門の求人情報サイト「しごとの山」
年度末ですが、動きがありませんね。
今日はオーバーチュアの審査も速くて、助かりました。(・ω・)/
さて、オーバーチュアのクリック率を分析していて、
複数の広告がある広告グループの場合、
広告によってインプレッションが偏っているのに気がつきました。
デフォルトで広告グループの広告表示の最適化がオンになっているため、
このようになるようです。
なので、均等に出稿したい場合は、
一つ一つ広告グループを設定する必要があります。
クリック数だけを稼いでも、コンバージョンとのミスマッチが起きる場合は、
クリック率による最適化は無意味です。
特にブランド品などは確率的にしかマッチしないので、
均等に出稿するのが基本だと考えます。
スポンサードサーチは、いまのところ、
クリック率はアドワーズの半分程度で低いのですが、
インプレッション数が多いので、クリック数はアドワーズを上回ります。
それから、特定のキーワードが単価が高騰しているケースが多く、
利益率とコンバージョンを考えると、ペイしない水準のモノも散見されます。
最低単価から単純に考えてスポンサードサーチは、
アドワーズの1.5倍のコンバージョンが取れないと、
実は媒体価値が低いということになります。
しばらくは、スポンサードサーチに集中的に取り組もうと思います。
脳を活かす生活術
年度末ですが、動きがありませんね。
今日はオーバーチュアの審査も速くて、助かりました。(・ω・)/
さて、オーバーチュアのクリック率を分析していて、
複数の広告がある広告グループの場合、
広告によってインプレッションが偏っているのに気がつきました。
デフォルトで広告グループの広告表示の最適化がオンになっているため、
このようになるようです。
なので、均等に出稿したい場合は、
一つ一つ広告グループを設定する必要があります。
クリック数だけを稼いでも、コンバージョンとのミスマッチが起きる場合は、
クリック率による最適化は無意味です。
特にブランド品などは確率的にしかマッチしないので、
均等に出稿するのが基本だと考えます。
スポンサードサーチは、いまのところ、
クリック率はアドワーズの半分程度で低いのですが、
インプレッション数が多いので、クリック数はアドワーズを上回ります。
それから、特定のキーワードが単価が高騰しているケースが多く、
利益率とコンバージョンを考えると、ペイしない水準のモノも散見されます。
最低単価から単純に考えてスポンサードサーチは、
アドワーズの1.5倍のコンバージョンが取れないと、
実は媒体価値が低いということになります。
しばらくは、スポンサードサーチに集中的に取り組もうと思います。
脳を活かす生活術
アドワーズとオーバーチュアの違い
キャバクラ総合情報サイト【きゃばきゃば】
今日は、オーバーチュアに90ほど出稿しました。
ほとんどが審査中で明日へ積み残しです。
明日の午後までは処理されないと思われます。
本格的な反応が取れるのは明後日ですね。
さて、オーバーチュアのインプレッション数は、
アドワーズの1.5倍から2倍はある感じで、
入札価格と検索のシェアに比例している感じです。
なので、オーバーチュアはアドワーズよりも早く予算を
消化してしまいます。
コンバージョンも比例してくれれば問題は無いのですが、
まだ、それほどのポートフォリオになっていないので
比較できません。
最近、クリック率は、キーワードの選択性に依存することが
数字から読めるようになってきたので、
比較的少ないキーワードで、どんどん広告を出すようになってきました。
いわゆる、普通名詞ではなくて固有名詞で、
普通名詞の場合は、複合キーワードなどで限定すると、
インプレッションは減りますが、単価が低いことが多く、クリック率もあがります。
ロングテールで網を広げるには、この方が効率がいいわけです。
クリック率は高いけど、コンバージョンしないという
キーワードや商品もあるので、これをどこで見切るかも課題です。
コンバージョンが取れるようになると、採算もよめるようになるので、
最終的には、採算の取れないキーワードや商品は外していくことになります。
短期的には、電子タバコが一番採算がよいという結果になっていますが、
今後は広告が打てなくなるため、他の商品を発掘する必要があります。
ブランド品はおそらく、採算に乗らないだろうという感じです。
キーワードの選択性が低く、クリック率はそこそこ、
コンバージョンは低く、利益率が低いというのがネックですね。
地味な固有名詞で勝負できるロングセラー商品で、
利益率が20%確保できるものが、
おそらく理想ではないでしょうか。
もっとも、広告単価を上げて勝負できるような
局面ではまた別かもしれませんが。
音楽は自由にする
今日は、オーバーチュアに90ほど出稿しました。
ほとんどが審査中で明日へ積み残しです。
明日の午後までは処理されないと思われます。
本格的な反応が取れるのは明後日ですね。
さて、オーバーチュアのインプレッション数は、
アドワーズの1.5倍から2倍はある感じで、
入札価格と検索のシェアに比例している感じです。
なので、オーバーチュアはアドワーズよりも早く予算を
消化してしまいます。
コンバージョンも比例してくれれば問題は無いのですが、
まだ、それほどのポートフォリオになっていないので
比較できません。
最近、クリック率は、キーワードの選択性に依存することが
数字から読めるようになってきたので、
比較的少ないキーワードで、どんどん広告を出すようになってきました。
いわゆる、普通名詞ではなくて固有名詞で、
普通名詞の場合は、複合キーワードなどで限定すると、
インプレッションは減りますが、単価が低いことが多く、クリック率もあがります。
ロングテールで網を広げるには、この方が効率がいいわけです。
クリック率は高いけど、コンバージョンしないという
キーワードや商品もあるので、これをどこで見切るかも課題です。
コンバージョンが取れるようになると、採算もよめるようになるので、
最終的には、採算の取れないキーワードや商品は外していくことになります。
短期的には、電子タバコが一番採算がよいという結果になっていますが、
今後は広告が打てなくなるため、他の商品を発掘する必要があります。
ブランド品はおそらく、採算に乗らないだろうという感じです。
キーワードの選択性が低く、クリック率はそこそこ、
コンバージョンは低く、利益率が低いというのがネックですね。
地味な固有名詞で勝負できるロングセラー商品で、
利益率が20%確保できるものが、
おそらく理想ではないでしょうか。
もっとも、広告単価を上げて勝負できるような
局面ではまた別かもしれませんが。
音楽は自由にする
電子タバコ以外の狙い目商品100選
ホストクラブ・ホスト紹介サイト「ほすほす」
今日は、もしもの号外メールの商品を出稿しました。
電子タバコ以外の
・オーバーチュア経由での販売実績があり、
・ショップオーナー様の利益1000円以上
というリストなので、広告勝負するにはいい商品ばかりです。
当然、実績がある商品なので、
キーワード単価が上昇しているものも多いのですが、
それほどでもないモノもあります。
キーワードを工夫するもよし、広告文を工夫するもよしです。
もちろん。コンバージョン率が見えてきたら、
キーワード入札価格を上げて勝負に出てもいいかもしれません。
しかしながら、基本的にはどんどんキーワードと商品を広げていかないと、
流行廃りや、競合の変化、規制の変化、季節の変化などで、
動きが変わる部分が大きいので、
一定のコンバージョンを確保できなくなると思います。
どんどん新商品も入ってくるので、
これはいいと思ったら、すぐに広告を出すのが一番です。
競合が現れる前が一番有利だからです。
「見た目」で選ばれる人
今日は、もしもの号外メールの商品を出稿しました。
電子タバコ以外の
・オーバーチュア経由での販売実績があり、
・ショップオーナー様の利益1000円以上
というリストなので、広告勝負するにはいい商品ばかりです。
当然、実績がある商品なので、
キーワード単価が上昇しているものも多いのですが、
それほどでもないモノもあります。
キーワードを工夫するもよし、広告文を工夫するもよしです。
もちろん。コンバージョン率が見えてきたら、
キーワード入札価格を上げて勝負に出てもいいかもしれません。
しかしながら、基本的にはどんどんキーワードと商品を広げていかないと、
流行廃りや、競合の変化、規制の変化、季節の変化などで、
動きが変わる部分が大きいので、
一定のコンバージョンを確保できなくなると思います。
どんどん新商品も入ってくるので、
これはいいと思ったら、すぐに広告を出すのが一番です。
競合が現れる前が一番有利だからです。
「見た目」で選ばれる人
もしもドロップシッピングがモバイルに対応
【株式会社JTB】「スタッフけんさくん」
今日、もしチャレマガジンが届いて、
携帯用のネットショップを作ることができる機能
『もしモバイル』ついに4月公開
とのことです。
モバイル広告は、
テキストだとあまりに短いし、
イメージだと量産できないので、
クリエイティブどうしましょうかね。(・ω・)/
そんなわけで、もしもチャレンジは、
役に立つ情報が多いのでおすすめです。
4月末まで紹介キャンペーン延長になりました。
もしもチャレンジの申し込みはこちらから。
割引コードは326475です。
もうひとつ、もしチャレマガジンで苦笑したのが、
調査目的のキーワード広告のクリックを
控えましょうという呼びかけが載っていたことです。
高額で出稿してたら涙が出ますよね。(・ω・)/
さて、現在、オーバーチュアを攻めているのですが、
アドワーズとの比較で、いまひとつクリック率がぱっとしません。
オーバーチュアは、キーワードのバリエーションが
アドワーズよりも少ない感じなのと、
スモールワードの最低入札価格がどんどん切りあがっていくので、
広告掲載順位が低くなるからかなと考えています。
もっとも、まだまだ取り組みが浅いので、
あまり深い洞察は得られていません。
いまアイデアとして考えているのは、
ニュースのサイトや雑誌のサイトをターゲットに、
キーワード抽出をして、それらのキーワードを元に
広告グループを設定し、商品を抽出して広告を出稿する
というものです。
コンテンツマッチやインタレストマッチにも
応用できると思うのですが、いかがでしょうか?
予備的な実験はアドワーズではしているのですが、
ファッション誌のサイトなどはブランドの発掘に最適です。
でもって、
今日の一押し商品は、
すいすいスチームクリーナー
です。
この商品なぜか、今日のクリック率200%です。(・ω・)/
表示回数とクリック回数の集計タイミングのズレだとは思いますが、
アドワーズでは、ときどきこの珍現象が起きます。
調査目的のクリックでないことを祈ります。
モデル失格 ~幸せになるためのアティチュード~
今日、もしチャレマガジンが届いて、
携帯用のネットショップを作ることができる機能
『もしモバイル』ついに4月公開
とのことです。
モバイル広告は、
テキストだとあまりに短いし、
イメージだと量産できないので、
クリエイティブどうしましょうかね。(・ω・)/
そんなわけで、もしもチャレンジは、
役に立つ情報が多いのでおすすめです。
4月末まで紹介キャンペーン延長になりました。
もしもチャレンジの申し込みはこちらから。
割引コードは326475です。
もうひとつ、もしチャレマガジンで苦笑したのが、
調査目的のキーワード広告のクリックを
控えましょうという呼びかけが載っていたことです。
高額で出稿してたら涙が出ますよね。(・ω・)/
さて、現在、オーバーチュアを攻めているのですが、
アドワーズとの比較で、いまひとつクリック率がぱっとしません。
オーバーチュアは、キーワードのバリエーションが
アドワーズよりも少ない感じなのと、
スモールワードの最低入札価格がどんどん切りあがっていくので、
広告掲載順位が低くなるからかなと考えています。
もっとも、まだまだ取り組みが浅いので、
あまり深い洞察は得られていません。
いまアイデアとして考えているのは、
ニュースのサイトや雑誌のサイトをターゲットに、
キーワード抽出をして、それらのキーワードを元に
広告グループを設定し、商品を抽出して広告を出稿する
というものです。
コンテンツマッチやインタレストマッチにも
応用できると思うのですが、いかがでしょうか?
予備的な実験はアドワーズではしているのですが、
ファッション誌のサイトなどはブランドの発掘に最適です。
でもって、
今日の一押し商品は、
すいすいスチームクリーナー
です。
この商品なぜか、今日のクリック率200%です。(・ω・)/
表示回数とクリック回数の集計タイミングのズレだとは思いますが、
アドワーズでは、ときどきこの珍現象が起きます。
調査目的のクリックでないことを祈ります。
モデル失格 ~幸せになるためのアティチュード~
インタレストマッチのコンテキスト
お金借りれる?
今日は、もしものバイヤーメールが来たので、
いくつか出稿してみました。
でも、WiiやDSのソフトは、利益が少なすぎて広告打てませんね。
価格もアマゾンに負けてるし。(・ω・)/
さて、今日は、オーバーチュアのニュースレターも届いたのですが、
インタレストマッチのポイントが3つほど紹介されていました。
しかし今ひとつの感じなので、いくつか実践の点から補足したいと思います。
まず、広告掲載サポートでは、
配信実績参照ツールと
キーワード抽出機能が
重要です。
配信実績参照ツールにキーワードを入れるとわかりますが、
スポンサードサーチで使うような、スモールワードを入れても
ほとんど配信実績が無いことがわかります。
また、キーワード抽出機能で関連キーワードを調べても、
ビッグワードがあがってきます。
なので、ビッグワードとの弱い関連の中で、
どう目立たせるかというのが広告文を考える上でも重要です。
いまのところ、最もクリックされるキーワードは
セクシー
ですが、アクセサリーの広告なのでコンバージョンの実績はありません。
逆に、コンバージョンの実績があるケースは、
電子タバコで、ヤフーニュースにたまたま配信されたようなケースです。
なので、キーワードだけではなく、
配信先の媒体と広告文のコンテキストが重要だと考えます。
なので、キーワード広告とはいっても、
インタレストマッチは、
スポンサードサーチとは全く別物で、
どちらかというと、
コンテンツマッチをおおざっぱにして、
単価下げましたみたいな感じです。(・ω・)/
ターゲティングに関しても、性別、年代、時間帯、地域による、
ものだけなので、基本的にインプレッション数は激減します。
プレースメントに関する情報が無いので、
ターゲティングがどのように機能するのかがブラックボックスです。
なので、現時点ではターゲティングに関しても未知数です。
まずは、性別、年代から挑戦すべきだとは思いますが。
というわけで、
今日の一押し商品は、
シンプルスモーカー
です。
1月15日からサーチボリュームが立ち上がったばかりなのに、
4月からオーバーチュアでも広告が打てなくなるので、
今後はSEOに頼るしか手がなくなりますが、
電子タバコも種類が増えてきたので、
どういう展開ができるのか、
考えてみるのも面白いかもしれません。
無一文の億万長者
今日は、もしものバイヤーメールが来たので、
いくつか出稿してみました。
でも、WiiやDSのソフトは、利益が少なすぎて広告打てませんね。
価格もアマゾンに負けてるし。(・ω・)/
さて、今日は、オーバーチュアのニュースレターも届いたのですが、
インタレストマッチのポイントが3つほど紹介されていました。
しかし今ひとつの感じなので、いくつか実践の点から補足したいと思います。
まず、広告掲載サポートでは、
配信実績参照ツールと
キーワード抽出機能が
重要です。
配信実績参照ツールにキーワードを入れるとわかりますが、
スポンサードサーチで使うような、スモールワードを入れても
ほとんど配信実績が無いことがわかります。
また、キーワード抽出機能で関連キーワードを調べても、
ビッグワードがあがってきます。
なので、ビッグワードとの弱い関連の中で、
どう目立たせるかというのが広告文を考える上でも重要です。
いまのところ、最もクリックされるキーワードは
セクシー
ですが、アクセサリーの広告なのでコンバージョンの実績はありません。
逆に、コンバージョンの実績があるケースは、
電子タバコで、ヤフーニュースにたまたま配信されたようなケースです。
なので、キーワードだけではなく、
配信先の媒体と広告文のコンテキストが重要だと考えます。
なので、キーワード広告とはいっても、
インタレストマッチは、
スポンサードサーチとは全く別物で、
どちらかというと、
コンテンツマッチをおおざっぱにして、
単価下げましたみたいな感じです。(・ω・)/
ターゲティングに関しても、性別、年代、時間帯、地域による、
ものだけなので、基本的にインプレッション数は激減します。
プレースメントに関する情報が無いので、
ターゲティングがどのように機能するのかがブラックボックスです。
なので、現時点ではターゲティングに関しても未知数です。
まずは、性別、年代から挑戦すべきだとは思いますが。
というわけで、
今日の一押し商品は、
シンプルスモーカー
です。
1月15日からサーチボリュームが立ち上がったばかりなのに、
4月からオーバーチュアでも広告が打てなくなるので、
今後はSEOに頼るしか手がなくなりますが、
電子タバコも種類が増えてきたので、
どういう展開ができるのか、
考えてみるのも面白いかもしれません。
無一文の億万長者
アドワーズのダークサイド
ライブチャット【オリエンタルBB】
R18サイトなのにアフィリエイトはPサイト不可なんですよ。(・ω・)/
今日は、Google Adwordsより重要なお知らせを頂いちゃいました。
実験のやり過ぎには注意しましょう。(・ω・)/
さて、アドワーズに新しい機能として、
キーワードを診断
というのができました。
早速、使ってみるとキーワードの広告グループ間の競合などを、
指摘してくれます。
ブランドモノなどで商品が50以上あると、一つの広告グループに収まらずに、
どうしても同じキーワードを複数の広告グループに
登録せざるを得ないケースがあります。
また、同じキーワードなのに広告グループによって
ファースページビッドが異なることがあります。(・ω・)/
これって、どうやらアドワーズの広告収益を最大化するように
提示してくるようです。
なので、キーワードの絞り込みや追加、広告の追加、削除、変更によって、
表示回数がかなり変動することがあります。
このあたりが、アドワーズの使いにくい要因の一つかもしれません。
というわけで、リスク分散もかねて、オーバーチュアもしっかり併用しましょう。
インタレストマッチは、いまだ発展途上で、
ビッグワードでないと、ほとんど表示回数が取れません。
なので、スポンサードサーチが重要になります。
アドワーズの実質最低入札価格6円に比べて、最低入札価格が9円と高いのですが、
アドワーズよりはコンバージョンが高いようなので、がんばりましょう。
ヤフー検索のよいところは、
複合キーワードへのナビゲーションが豊富なので、
広告の出稿機会を見つけやすいことです。
ブランドモノだとピンクが人気らしいとか、
通販は激戦区だとか、すぐにわかりますね。
デジモノもメーカー名で検索すると人気の型番までわかります。
あと、スポンサードサーチのIDをもしもの登録情報に追加すると、
コンバージョンまで追えるようになったので、
効果測定も容易になります。
というわけで、
今日の一押し商品は、
exemode microSDムービーカメラ
です。
この商品、広告してないのに売れたという、
不思議商品なんですが、
型番はMDV150のようです。
わかってる人は、ランディングページで
商品検索していくんでしょうね。
ヘンな感じの日本人
R18サイトなのにアフィリエイトはPサイト不可なんですよ。(・ω・)/
今日は、Google Adwordsより重要なお知らせを頂いちゃいました。
実験のやり過ぎには注意しましょう。(・ω・)/
さて、アドワーズに新しい機能として、
キーワードを診断
というのができました。
早速、使ってみるとキーワードの広告グループ間の競合などを、
指摘してくれます。
ブランドモノなどで商品が50以上あると、一つの広告グループに収まらずに、
どうしても同じキーワードを複数の広告グループに
登録せざるを得ないケースがあります。
また、同じキーワードなのに広告グループによって
ファースページビッドが異なることがあります。(・ω・)/
これって、どうやらアドワーズの広告収益を最大化するように
提示してくるようです。
なので、キーワードの絞り込みや追加、広告の追加、削除、変更によって、
表示回数がかなり変動することがあります。
このあたりが、アドワーズの使いにくい要因の一つかもしれません。
というわけで、リスク分散もかねて、オーバーチュアもしっかり併用しましょう。
インタレストマッチは、いまだ発展途上で、
ビッグワードでないと、ほとんど表示回数が取れません。
なので、スポンサードサーチが重要になります。
アドワーズの実質最低入札価格6円に比べて、最低入札価格が9円と高いのですが、
アドワーズよりはコンバージョンが高いようなので、がんばりましょう。
ヤフー検索のよいところは、
複合キーワードへのナビゲーションが豊富なので、
広告の出稿機会を見つけやすいことです。
ブランドモノだとピンクが人気らしいとか、
通販は激戦区だとか、すぐにわかりますね。
デジモノもメーカー名で検索すると人気の型番までわかります。
あと、スポンサードサーチのIDをもしもの登録情報に追加すると、
コンバージョンまで追えるようになったので、
効果測定も容易になります。
というわけで、
今日の一押し商品は、
exemode microSDムービーカメラ
です。
この商品、広告してないのに売れたという、
不思議商品なんですが、
型番はMDV150のようです。
わかってる人は、ランディングページで
商品検索していくんでしょうね。
ヘンな感じの日本人
ブランド品と単独商品
無料コミュニティサイトNOEL
出会い系サイトってR18なんですね。(・ω・)/
今日、もしもチャレンジのフォローメールが来て、
URLを一通り見ていったのですが、
SEO関連のサイトっていっぱいあるんですね。
さて、もしもの商品検索を見たら、
ブランドモノが結構まとまって入ってきました。
シーズン毎に動きがある感じですね。
で、その中にコーチがあるんですが、
コーチは、アドワーズでは商標の関係で、広告が出せません。
なので、グーグルでコーチと検索しても、
コーチのオフィシャルサイトのスポンサードリンクしか出ません。
もちろん、コーチやCOACH以外のキーワードで広告を出すことは出来ますが、
相当困難です。
したがって、事実上、グーグルではSEOしか手がないブランドなんです。(・ω・)/
もっとも、ヤフーでは問題なく出稿できるので、
広告で勝負したければオーバーチュアでできますが、
当然、厳しい戦いになります。
ブランド品のキーワードは、ブランド名、
もしくは製品ライン名およびそれらの複合キーワードしか、
通常、候補がないため、どうしても過当競争になります。
また、キーワードだけでは特定の商品を限定できないものがほとんどで、
型番で検索されることもほとんどないため、コンバージョンが低くなります。
なので、きれいなショッピングサイトを作って、
きっちりSEOみたいなパターンが基本だと思います。
もしもの成功事例だと、柿内さんのような、
本職がデザイナーといった人が、じっくり作り込んだサイトが有利と考えます。
ただ、ブランド名がある程度浸透していれば、
クリック率はそこそこ高いので、
マイナーブランドで、比較的安価で、利益が取れるのであれば、
広告でも勝負できます。
もっとも、他品種少数在庫なので、在庫切れの管理の負担も大きいです。
結局、検索連動広告は、キーワードの決定力が重要で、
できすぎくんで扱いやすい単独商品の方が、
キーワードが製品名だけで勝負できるので、
コンバージョンを考えると有利になります。
もしもの成功事例だと、鳥羽さんの成功要因はここにあると考えます。
キーワードと商品を束ねる広告グループの中で、
クリック率を上げるには、
キーワードと商品の関連性を出来るだけ高める必要がありますが、
ブランド品などはこの関連性がサブカテゴリーまでしか出来ず、
購入の意志決定はクリックしてからにならざるを得ないのが本質的だと考えます。
ときどき、既存のキーワードと商品の絞り込みを行いながら、
別の広告グループへ分離したりマージしつつ、
新たなキーワードと商品の拡大を行っていくことが、
成功への道だと考えます。
というわけで、
今日の一押し商品は、
キプリング
です。
おサルのマスコットがついていて、かわいいんですが、
このブランドはもしものバイヤーメールに載っていて、
広告を出してみたら、クリック率が高かったので、
まじめに取り組んだら売れたブランドです。
この他にも、リンクペタ朗くんで専用ページがあるブランドは、
比較的取り組みやすいモノが多いです。
SEO SEM Technique Vol.6
出会い系サイトってR18なんですね。(・ω・)/
今日、もしもチャレンジのフォローメールが来て、
URLを一通り見ていったのですが、
SEO関連のサイトっていっぱいあるんですね。
さて、もしもの商品検索を見たら、
ブランドモノが結構まとまって入ってきました。
シーズン毎に動きがある感じですね。
で、その中にコーチがあるんですが、
コーチは、アドワーズでは商標の関係で、広告が出せません。
なので、グーグルでコーチと検索しても、
コーチのオフィシャルサイトのスポンサードリンクしか出ません。
もちろん、コーチやCOACH以外のキーワードで広告を出すことは出来ますが、
相当困難です。
したがって、事実上、グーグルではSEOしか手がないブランドなんです。(・ω・)/
もっとも、ヤフーでは問題なく出稿できるので、
広告で勝負したければオーバーチュアでできますが、
当然、厳しい戦いになります。
ブランド品のキーワードは、ブランド名、
もしくは製品ライン名およびそれらの複合キーワードしか、
通常、候補がないため、どうしても過当競争になります。
また、キーワードだけでは特定の商品を限定できないものがほとんどで、
型番で検索されることもほとんどないため、コンバージョンが低くなります。
なので、きれいなショッピングサイトを作って、
きっちりSEOみたいなパターンが基本だと思います。
もしもの成功事例だと、柿内さんのような、
本職がデザイナーといった人が、じっくり作り込んだサイトが有利と考えます。
ただ、ブランド名がある程度浸透していれば、
クリック率はそこそこ高いので、
マイナーブランドで、比較的安価で、利益が取れるのであれば、
広告でも勝負できます。
もっとも、他品種少数在庫なので、在庫切れの管理の負担も大きいです。
結局、検索連動広告は、キーワードの決定力が重要で、
できすぎくんで扱いやすい単独商品の方が、
キーワードが製品名だけで勝負できるので、
コンバージョンを考えると有利になります。
もしもの成功事例だと、鳥羽さんの成功要因はここにあると考えます。
キーワードと商品を束ねる広告グループの中で、
クリック率を上げるには、
キーワードと商品の関連性を出来るだけ高める必要がありますが、
ブランド品などはこの関連性がサブカテゴリーまでしか出来ず、
購入の意志決定はクリックしてからにならざるを得ないのが本質的だと考えます。
ときどき、既存のキーワードと商品の絞り込みを行いながら、
別の広告グループへ分離したりマージしつつ、
新たなキーワードと商品の拡大を行っていくことが、
成功への道だと考えます。
というわけで、
今日の一押し商品は、
キプリング
です。
おサルのマスコットがついていて、かわいいんですが、
このブランドはもしものバイヤーメールに載っていて、
広告を出してみたら、クリック率が高かったので、
まじめに取り組んだら売れたブランドです。
この他にも、リンクペタ朗くんで専用ページがあるブランドは、
比較的取り組みやすいモノが多いです。
SEO SEM Technique Vol.6
連休と検索ボリュームの関係
レンサバ.com
昨日は、アドワーズのクリック数がこれまでの最高を記録しました。
表示回数は2割ほどの伸びなのですが、クリック数は5割ほど伸びました。(・ω・)/
連休前は低調だったのですが、最終日は伸びるもの何でしょうか。
さて、売れるもの売れないものの傾向がわかってきた時に、
どうやってその情報を使って行動するかが重要だと考えます。
もしもドロップシッピングのレポートの場合、
販売情報として
販売日時、商品名、販売数、販売額、卸値、利益率、
購入者情報として
都道府県、年齢層、性別、参照元
が表示されます。
これらの情報を使って、マーケティング戦略を立てるわけですが、
ネットマーケティング特有の情報は、参照元です。
参照元がある、つまり、
PPC広告(グーグル、グー、アドセンス、ヤフーなど)から直接購入に至る場合と、
参照元がない、つまり、
いったんお気に入りなどに保存してしばらくしてから購入に至る場合とがあることがわかります。
いわゆる買う気満々系の人を狙うのであれば、
決定性のあるキーワードを狙うことになります。
逆に、ある程度購入までに時間を要する商品を扱うのであれば、
狙うキーワードもそれに合わせる必要が出てきます。
ただ、同じ商品でも購入者の文脈によって、両方の可能性は当然あるので、
キーワードの選択と同時に、媒体の選択も考えます。
いまのところ、アドワーズを中心に攻めていますが、
利益率が高くて即購入する商品であれば、スポンサードサーチ、
購入に時間を要する商品であれば、インタレストマッチ
というシフトがよいのかなと考えます。
もしもチャレンジの基本戦略は、
ヤフーでの買う気満々系購入者を狙うモノなので、
どうしても、ニッチキーワードと商品を狙う形になりがちです。
つまるところ戦略とは差別化なので、
ビッグワードでインタレストマッチ
利益率の低い商品はアドワーズ、または、SEOと考えます。
ただ、利益率は購入者からは見えないのと、
価格と利益率の関係は商品のジャンルによっても大きく異なるので、
このあたりのバランスはやってみないとわからないことが多いです。
検索ボリュームとクリック率、コンバージョンも単純には決まらないですね。
競合の多いところは、広告費が制約になるため、
切り口を変えた上でインタレストマッチかSEOですかね。
というわけで、今日の一押し商品は、
リアルラゾンです。
育毛剤は激戦区なので、入札価格が高騰していて広告は難しいのですが、
このキーワードは2008年の11月にブレイクして12月にピークになったばかりで、
出稿タイミングが早かったため結果がでたと考えます。
今後は、インタレストマッチやSEOで狙いたいですね。
育毛剤は効果が実感できれば、普通は使い続けますからね。
ロングセラーになればと思います。(・ω・)/
シャングリラ・ダイエット~全米ベストセラー!「食事制限」なし!「運動」なし!の魔法のダイエット~
昨日は、アドワーズのクリック数がこれまでの最高を記録しました。
表示回数は2割ほどの伸びなのですが、クリック数は5割ほど伸びました。(・ω・)/
連休前は低調だったのですが、最終日は伸びるもの何でしょうか。
さて、売れるもの売れないものの傾向がわかってきた時に、
どうやってその情報を使って行動するかが重要だと考えます。
もしもドロップシッピングのレポートの場合、
販売情報として
販売日時、商品名、販売数、販売額、卸値、利益率、
購入者情報として
都道府県、年齢層、性別、参照元
が表示されます。
これらの情報を使って、マーケティング戦略を立てるわけですが、
ネットマーケティング特有の情報は、参照元です。
参照元がある、つまり、
PPC広告(グーグル、グー、アドセンス、ヤフーなど)から直接購入に至る場合と、
参照元がない、つまり、
いったんお気に入りなどに保存してしばらくしてから購入に至る場合とがあることがわかります。
いわゆる買う気満々系の人を狙うのであれば、
決定性のあるキーワードを狙うことになります。
逆に、ある程度購入までに時間を要する商品を扱うのであれば、
狙うキーワードもそれに合わせる必要が出てきます。
ただ、同じ商品でも購入者の文脈によって、両方の可能性は当然あるので、
キーワードの選択と同時に、媒体の選択も考えます。
いまのところ、アドワーズを中心に攻めていますが、
利益率が高くて即購入する商品であれば、スポンサードサーチ、
購入に時間を要する商品であれば、インタレストマッチ
というシフトがよいのかなと考えます。
もしもチャレンジの基本戦略は、
ヤフーでの買う気満々系購入者を狙うモノなので、
どうしても、ニッチキーワードと商品を狙う形になりがちです。
つまるところ戦略とは差別化なので、
ビッグワードでインタレストマッチ
利益率の低い商品はアドワーズ、または、SEOと考えます。
ただ、利益率は購入者からは見えないのと、
価格と利益率の関係は商品のジャンルによっても大きく異なるので、
このあたりのバランスはやってみないとわからないことが多いです。
検索ボリュームとクリック率、コンバージョンも単純には決まらないですね。
競合の多いところは、広告費が制約になるため、
切り口を変えた上でインタレストマッチかSEOですかね。
というわけで、今日の一押し商品は、
リアルラゾンです。
育毛剤は激戦区なので、入札価格が高騰していて広告は難しいのですが、
このキーワードは2008年の11月にブレイクして12月にピークになったばかりで、
出稿タイミングが早かったため結果がでたと考えます。
今後は、インタレストマッチやSEOで狙いたいですね。
育毛剤は効果が実感できれば、普通は使い続けますからね。
ロングセラーになればと思います。(・ω・)/
シャングリラ・ダイエット~全米ベストセラー!「食事制限」なし!「運動」なし!の魔法のダイエット~
もしもチャレンジ第2号
Yahoo!ウェブホスティング
今日は、お墓参りに行ってきました。
高速で片道2時間ほどかかるのですが、
料金所のETCのレーン混んでました。(・ω・)/
さて、帰ってきたらちょうど、もしもチャレンジ第2号が届きました。
ラッキーと思って、早速中身をみたら、
バインダーのタブも一緒に入ってました。
内容は、超できすぎくんでSEOの基本を解説しています。
なるほど、こんな風にやるんですねという感じで、
わかりやすく書かれています。
今のところPPC広告にかかりきりなんですが、
徐々にSEOにも取り組んでいく必要はあると考えています。
特にPPC広告では審査や競合が厳しいけれども、
SEOなら攻められるという商品もあるので、
そういったモノを見つけたら、取り組んでいきます。
PPC広告でのノウハウを応用できる部分も結構あるんですね。
例えば、購入意欲の高いキーワードとして、
商品名、型番、ブランド名、
これらの複合キーワードとして、
通販、販売、購入、送料無料、激安、格安、安い
商品ジャンルのキーワードと複合キーワードが上げられています。
これらは、実際に広告を打ってクリック率を見れば明らかですが、
少し補足すると、
商品名は類似商品がなくて打ち間違えが少ない、覚えやすいものである必要があります。
型番は、いわゆるデジモノや消耗品のパーツなどがほとんどです。
ブランドモノの型番は、ほとんど検索されません。
ブランド名は日本語の読み方が定着しているモノはカタカナで、
わかりにくいものは英語でも結構、検索されます。
また、カタカナで長いブランド名やポピュラーなものは、
省略形で検索されることも多いです。
複合キーワードで有効なものは、
購入に際して考慮する状況を表すキーワードになります。
上記以外にも、新作、即納、予約なども品切れ、入荷待ちが前提になる商品であれば、
対象になってきます。
アドワーズのキーワードツールでみると、
機械的に複合キーワードを登録している競合が多いようで、
ほとんど検索ボリュームが無いものも多いです。
また、競合が少ないのに検索ボリュームがあって入札価格が高いキーワードは、
狙い目です。
結論としては、検索している人が、コレだと思えるためのモノが
一発でほぼ出てくる可能性の高いキーワードということになります。
SEOは外部最適化の弱いサイトが多く競合が少ないロングセラー商品のキーワードを
見つけることが必要なので、更に調査のハードルが高くなりますが、
ブログで商品紹介を毎日していきながら、
上位サイトの被リンク数の調査などを行っていけばよいのかなと考えます。
SEOは効果が出るのに3ヶ月程度かかるようなので、
PPC広告であたりが出たモノからやるのが早道だと考えています。
というわけで、今日の一押し商品はこれです。
シンプルスモーカー
4月からオーバーチュアでも広告が打てなくなるのと、
ヤフーのウェブ検索ではシンプルスモーカー 通販などのキーワードでは、
なぜか育毛剤などの広告が出ているゆるさ。
上位サイトの被リンク数もそれほど多くなく、30以下のものも。
ブロカンで上位に持ってこれる感じですね。
Insights for Searchで調べると、
電子タバコ自体は2008年の5月頃から検索され初めて、
ほぼ右肩上がりで上昇して、2008年の12月にブーム到来。
シンプルスモーカーは、2009年の1月からいきなり検索ボリュームが立ち上がっています。
面白いことに、電子タバコは北海道の検索ボリュームが多いんですが、
これってタバコのシェアと同じですね。
寒いところはタバコが売れるんです。
ターゲティング広告で攻めるのも楽しいかも。
クラウド化する世界
今日は、お墓参りに行ってきました。
高速で片道2時間ほどかかるのですが、
料金所のETCのレーン混んでました。(・ω・)/
さて、帰ってきたらちょうど、もしもチャレンジ第2号が届きました。
ラッキーと思って、早速中身をみたら、
バインダーのタブも一緒に入ってました。
内容は、超できすぎくんでSEOの基本を解説しています。
なるほど、こんな風にやるんですねという感じで、
わかりやすく書かれています。
今のところPPC広告にかかりきりなんですが、
徐々にSEOにも取り組んでいく必要はあると考えています。
特にPPC広告では審査や競合が厳しいけれども、
SEOなら攻められるという商品もあるので、
そういったモノを見つけたら、取り組んでいきます。
PPC広告でのノウハウを応用できる部分も結構あるんですね。
例えば、購入意欲の高いキーワードとして、
商品名、型番、ブランド名、
これらの複合キーワードとして、
通販、販売、購入、送料無料、激安、格安、安い
商品ジャンルのキーワードと複合キーワードが上げられています。
これらは、実際に広告を打ってクリック率を見れば明らかですが、
少し補足すると、
商品名は類似商品がなくて打ち間違えが少ない、覚えやすいものである必要があります。
型番は、いわゆるデジモノや消耗品のパーツなどがほとんどです。
ブランドモノの型番は、ほとんど検索されません。
ブランド名は日本語の読み方が定着しているモノはカタカナで、
わかりにくいものは英語でも結構、検索されます。
また、カタカナで長いブランド名やポピュラーなものは、
省略形で検索されることも多いです。
複合キーワードで有効なものは、
購入に際して考慮する状況を表すキーワードになります。
上記以外にも、新作、即納、予約なども品切れ、入荷待ちが前提になる商品であれば、
対象になってきます。
アドワーズのキーワードツールでみると、
機械的に複合キーワードを登録している競合が多いようで、
ほとんど検索ボリュームが無いものも多いです。
また、競合が少ないのに検索ボリュームがあって入札価格が高いキーワードは、
狙い目です。
結論としては、検索している人が、コレだと思えるためのモノが
一発でほぼ出てくる可能性の高いキーワードということになります。
SEOは外部最適化の弱いサイトが多く競合が少ないロングセラー商品のキーワードを
見つけることが必要なので、更に調査のハードルが高くなりますが、
ブログで商品紹介を毎日していきながら、
上位サイトの被リンク数の調査などを行っていけばよいのかなと考えます。
SEOは効果が出るのに3ヶ月程度かかるようなので、
PPC広告であたりが出たモノからやるのが早道だと考えています。
というわけで、今日の一押し商品はこれです。
シンプルスモーカー
4月からオーバーチュアでも広告が打てなくなるのと、
ヤフーのウェブ検索ではシンプルスモーカー 通販などのキーワードでは、
なぜか育毛剤などの広告が出ているゆるさ。
上位サイトの被リンク数もそれほど多くなく、30以下のものも。
ブロカンで上位に持ってこれる感じですね。
Insights for Searchで調べると、
電子タバコ自体は2008年の5月頃から検索され初めて、
ほぼ右肩上がりで上昇して、2008年の12月にブーム到来。
シンプルスモーカーは、2009年の1月からいきなり検索ボリュームが立ち上がっています。
面白いことに、電子タバコは北海道の検索ボリュームが多いんですが、
これってタバコのシェアと同じですね。
寒いところはタバコが売れるんです。
ターゲティング広告で攻めるのも楽しいかも。
クラウド化する世界