こんにちは。最近facebookばかり発言していますはんつきです。いや面白くてね。昔の仲間も見つけたし。
あちなみに、そっちは本名登録なのではんつきでさがしてもいませんよ?

さて2年くらい前から僕の中で空前の手帳ブームです。今年は本屋で買った手帳を使ってるのですが、今回は凄いこだわろうと思い、色々下準備を進めています。

いま気になってるのは、ほぼ日手帳、トラベラーズノート、の二つ。僕は別に管理職というわけでもない、いつも忙しいわけでもないので、まあスケジュール半分、日記半分みたいな使い方をします。スロットの収支とかね。なので、このふたつがいいかな。と現段階では思います。
そのうち買ったら画像でもうp使用と思いマース。

今回は万年筆も買うんだ!あんま高いのは買えないけどね

間あいちゃった。めんご。
というわけで前回の続き憂う者ルートの記事の続編。仲魔の紹介
まず主人公は魔を中心に育てています。
これを前提によんでくださいね。

主人公 邪神トウテツ 霊長スザク
憂う者 魔王ロキ 女神パールヴァティ 
ヒナコ 邪龍 ブリトラ 幻魔カンギテン
乙女 幽鬼むらさきカガミ 破壊神カルティケーヤ

ポイントは全員に物理耐性以上を継承させている。
主人公に遠距離攻撃と移動力UPの悪魔をつけている。
全チームにメディアラハン以上の回復要素をもたせている。という点です。

遠距離攻撃はアバドンやクエレプレでもいいかなと思いましたがやはり力不足かなあと思います。
このゲーム悪魔のレベルもあげれるんですが私の印象としては、レベルを上げるよりランクを上げたほうが
楽と思います。

人間の編成ですが、主人公と憂う者は強制なのでどうしようもないのですが、残り二人は物理と魔でわけて編成したほうがいいかと思います。主人公が力中心に編成しているのなら、二人とも魔でもいいかと思いますが。その際は物理に強い悪魔をつけた方がいいと思います。物理のパーティは反射吸収もちには絶対に勝てないのといっしょですね。

後は好みさ!
ちなみにヒナコと乙女は見た目で完全にやられました。性能ならジュンゴとかフミの方がいいかもですがね。

ではでは。
デビルサバイバーの記事を書こうと思ってたんですが興味深いトピックがあったので書いてみようと思う。

プロゲーマー。いい響きですね。私も子供のころずっとゲームやって生きていけたらな。と思った事があります。しかしそんな訳にはいかず、世間の波に埋もれていきました。

しかしそれから年月は流れ今やある程度プロゲーマーが認知されてきている。喜ばしいことですね。

では日本でプロゲーマーは通用するのか。もっというなら成り立つのか。
これは非常に難しい問題だと思います。日本で有名なプロゲーマーといえばやはりウメハラさんだと思うのだがあの方は別格だと思う。というのもやはりプロになる門戸というかルートが確立されていかないといけないと思うんですよ。野球しかり、サッカーしかり、将棋しかり。でないと人口が増えていかない。人口が増えないと結局競争が起きない、または起きずらいと思うんですよね。なのである程度プロになる道ができていないと結局衰退していくだけだと思うんですね。ようは底上げができないという意味で。

雑誌で見るにウメハラさんはスカウト的な感じでスポンサーがついたんですよね。それは本当にすごい事だと思う。
しかし、それは決して一般的なルートにはなりえないと思います。日本でもっとプロゲーマーが増えるにはそういう構造の確立が急務ではないかと思います。
それには、一つおおきな問題がありますが。
それは、ゲームはコンテンツによって、全然変わってくるという点にあると思います。
格闘ゲーム、FPS、MMO・・。そして格闘ゲームでもソフトによってまた違う。この辺の問題をどうするか。ですよね。

ここをクリアさえすれば、日本でプロゲーマーはもっと根付いていくんではないだろうか。と思います。

とここまで書きましたが、全然今のままでも問題ないと思うんですけどね。なぜなら、今プロとよばれる方、ウメハラさん始めのプレイ動画を見ましたが、心震えました。ゲームも突き詰めればアートに引けをとらない輝きをはなっていました。あの輝きがある限りは、きっと憧れ目指す人も増えていくでしょう。そしたらきっと根付いて行くと信じています。私もあと10若かったら目指していたかもしれません。それぐらいすごかった。

ぜひ今後プロゲーマーが日本に根付いてほしいですね。