これまで、

どうせ攻めても勝てないから。適当にやっとこ。

 

と諦めていたジャンル。

隙間時間ができたから、ちょい、ちゃんと調べて見てみた。

 

ら、なんか勝てそうなんだよな。

少し時間かければ、

 

多分、

成果がでるのは、1か月後。

でも、そこでトップいければ、それなりの需要を独占できるのでは?

でも、あれか?

実は、自分が思っている以上に、需要のないジャンルなのかもしれない。

 

でもまあ、・・・やるか。

 

 

体調の芳しくない時にでも、最低1記事くらいこなせるようなネタのテーマを用意しておくべき。

今日なんか、あんまりの体調だったので、さらっとした記事だけやっつけたけど、

 

もっと悪い時でも、出来る「何か?」を用意しておくべきだ。

 

やっぱり、「毎日投稿に意味はない」なんて、有識者が言ってるんだけど、

「誰もgoogleSEOアルゴリズムが分からない」

っていう事実がある、という上で、

 

「毎日投稿に意味はない」は、ただの思いこみじゃないの?

 

と感じる。

 

っていうか、そうだよね?

誰も分からないことを、「意味ない」って言い張れないでしょ。

「有る」のか「無い」のか、「分からない」。が正解でしょ。

 

ちなみに、僕の初心者ブログは、はじめて1か月ちょい。

今のところ、「毎日投稿」を続けていて、今のところ「順調」です。

 

1か月ちょいで、アクセス1万以上。

googleアドセンス審査1発合格。

収入は、まだほとんどない。

 

無駄記事でもいいから、「毎日投稿」を続けている結果です。

キーワード選定も、ろくにしていません。

 

有識者の知識は、今のところ、何も参考にしていません。

 

ただ、「毎日投稿」の意味は「有る」のか「無い」のか「分からない」。

ただ、こなす。

自分がやりたいように、こなす。

 

必要以上に、人の話は鵜呑みにしない。

世の中には、賢いぶったバカが沢山いる。

それだけは、経験が証明している真実。

 

 

 

やっぱり、20記事書けば、1つヒットでる。

 

前回のヒットから、今回のヒットまで、16記事だった。

 

途中の記事は、ヒットさせるつもりもない、ただの記事、おためし記事で、

当然、ヒットはしなかった。

 

今回は、ひさびさにヒット狙おうと思って意図的に書いた。

で、のべ16記事目。

 

もしかしたら、どんな記事書いても、約16記事~20記事程度でヒットが出る仕組みなんじゃないかと、変な勘ぐりしてしまう。

 

まあ、嬉しいんだけど、気を引き締めろ。

そんなもんに振り回されるな。

自分の好きなものを、好きなように書くべき。

 

それが人間だ。

 

 

 

 

毎日ブログを書いているけど、

これ、何か意味があるのかな?

 

と、ふいに思ってします。

きっと意味があるんだよな?

 

という疑問の中、「必ず意味のある何か」をほっぽり出して、ブログに向かっている。

 

頑張れば、いつか楽がくるのかなぁ?

 

 

もう、アクセス数、激減りなんだけど、

さらに減らす方向にシフトしようとしている、俺。

 

本来やりたかった「お勉強ブログ」を書いた。

でも、これって、アクセス数0パターンなんだよな。

 

そういうブログじゃ、勝ち目0なんで、エンタメ、トレンドから着手してたわけで、

でもエンタメじゃあ、自分の成長に繋がらない、そこらの低賃金バイト(さらにもっと下賃金)なんだよな。

 

だから、目先のアクセスよりも、

「己の成長」を優先しよう。

 

明日の1000PVよりも、半年後の100PV(成長付き)の方がいいよな?

 

 

 

始めのヒット記事で、平均アクセス数150くらいになって、2回目のヒットで、500くらいになって、3回目で1000以上になった

 

けど、最近ヒット狙わなくなって、じゃんじゃん落ちてって、

今600くらい、

今日もまた落ちてる感じだから、もしかしたら、500下回るくらい。

 

でもトレンドに媚びちゃだめだと思って、あえてそうしたので、

200くらいまで下がったら、一度考えてみようかな。

 

当面は、そういうの気にしない。

 

 

 

 

 

結構、SNSショート動画弱者だったもので、最近になって、手広い考えを持つようになってきている。
とはいえ、そんなに魅力も分かってないし、可能性もあるのかなぁ?

ってくらいで、「とにかくやってみようか」の状態。

 

ただ、反応は分かりやすい。

さすが流行ってるって言われているだけあって、これまでのモノよりは「いいね」だったり「コメント」だったりが活発だ。

 

分析の一環としても、よいのかもね。