産業遺産情報センターより専門家(オーストラリア)の方がセンター職員の日本人2人と一緒に反射炉を視察・調査に訪れ、伊豆の国市文化財課/工藤課長と当会堀内会長が対応しました。

あいにくの雨天でしたが、完全な形で残っている韮山反射炉を目の当たりにして、ゲスト全員、感動しているようでした。