リルイの交易レベルは昨日56となり、
上限60を65にする交易Lv制限解除クエができるようになりました。
ジャカルタからカリカットまでおまかせ回航でつなぎ、カリカットから。
交易Lv上限解除は広場にいる富豪を中心に進行します。
とりあえず富豪に話しかけてイベント開始してみました。
以下、イベント内容をちょっと穿った視点からお伝えします。
(普通に書いても面白くないですし)
交易Lvが高くなり、有名になったことで依頼されるのが伝書鳩ですか?^^;
いいですよ、そのくらい引き受けましょう!
カリカットの海辺って広い・・・どっちにいるか言ってよ><
造船所の方へ行ったら奥さまはおらず、それとは逆のイング執政官の方でした。
奥さまゴホゴホ言ってます。病弱なようです(この伏線が重要)。
「何が欲しいか当てて」と伝えるように言われました。
そういうトークを他人に任せる時点で既に2人の関係は冷めてる気が^^;
(話し終えると富豪の妻は姿を消しましたw)
名前が売れてきたという割には、
あなたについてるのは単なる富豪という名前ですね?w
あれ、ひょっとして「富 豪(とみ ごう)」さん?
どうせ妻が欲しいのは宝石だ、などと言ってます。
まあその宝石は最終的にあなたがガメることはWikiで見て知ってますが(ラッカさん
風)
事情の確認に、富さんのところへ。
どうやら富さんの船が海賊に襲われたようです。
PKされると大概は白兵で水夫1になると思いますし砲撃なら船自体が沈没します。
船も水夫も無事で積荷だけ無いなんてたぶん水夫にくすねられたんでしょう。
落ち込む富さん。
でも無視して出港所へ行かないとイベント進まないので出港所へ。
交易Lvが高くなり、有名になったことで依頼されるのが伝書鳩に続きパシリですか^^;
それでも、交易Lv制限解除したいし快く引き受けます。
一番面倒なターコイズのブローチを仕入れてくれたのはロボさん
だし
更に宅配まで依頼する富さん。
交易Lvが高くなり、有名になったことで依頼されるのが・・・いやもういいです><
宝石細工は購入済で手に持っている状態だったので、再び富豪の妻の元へ。
あー、さっき話しかけたらいなくなったけどまた出てきてるw
でも彼女受け取りませんでした。
奥さまの対応にちょっとまぬけな反応をする富さん。
どうでもいいですけど富さん、その派手な上着に対して
下がももひきとサンダルっていうのは部下に示しがつかないんじゃないですか?w
奥さんが現われ、欲しかったのは2人の時間だった、と告げます。
「そーなの?ごめん!」「いいのよこれからがんばろ?」的な感じで和解する2人。
はじめからそう言えばいいのに男女の関係って難しいですね。
いかにもな演技に入る富さん。
「あー薬がいるけど買う金ないなーどうしよー」と言いながら
私が持っている5個の宝石細工を凝視する富さん。
前述の伏線が無かったら完全に夫婦詐欺師です。
いや、実は海賊被害すら自作自演で積荷も残ってるという計画的犯行かも・・・。
それでもあげてしまうリルイ。
あげないと進まないからね。
総額33M(投資必要なので実際はそれ以上)をポイとあげてしまいます。
ダイヤモンドの首飾り以外は取引ブースト効果があっても特に必要なものじゃ無いし、
ダイヤモンドの首飾り自体も宝石取引ブーストのダイヤアクセサリの中では
最も銀行手数料が高いので頻繁に出し入れするには辛いお荷物アイテム。
そんなアクセサリをもう買ってしまっている以上、あげるしかないです。
あさっての方向を見ながら感謝の言葉を述べる富さん。
やっぱり富さんの完全犯罪でしたね(おそらく「富 豪」も偽名)。
以上、「詐欺には注意しなさいよ」ということを、実際に被害に遭うことで学び
交易レベルの上限が上がるというイベントをお伝えしましたw








