2025年7月中旬スルメイカの便りがあまり無い当地。ヤマセ強め予報も、早朝少しは竿振れるべと思いイカ場へ。ガスがでてきた。パラソル投入し、竿振り始めると波も出始める。白波立ち始めたので15分くらいでイカ終了。視程200mとガスも濃くなりAIS確認しながら陸へ。陸見えてきて一安心。 山横、ヤマセ交わせるところでジグをフリフリ。沖と違い、穏やか。しかし、サメは山ほど、杉林付近で一度走るアタリあったものの痛恨のバラシ。次こそイカの顔をみると誓い帰港。
2025年7月上旬日が昇れば凪る予報、イカ初荷を目指して出港。平日でぱっとしない天気なので、でている船もまばら。125m風と潮がマッチしてて、極めて釣りやすいが生命反応がない。137m 潮もゆっくりで、極めて釣りやすいが生命反応がない115m 同文 どこに行ってもダメ。陸側に入って根に乗るもパッとせず。上げ潮に動き始めた8時過ぎアクションつけず巻き上げている時に中層でドスンと!引っ張る引っ張る、頑張るも、早めに引きが弱くなり上がってくる85センチオーバー他に釣れる気がしなかったので帰港しましたー
2025年6月下旬2前回の貧果を挽回すべく、夜明け前から出港。前回の濃霧からの、スーパー凪&スーパー快晴。またヒラメ狙うも、うんともすんとも。しびれ切らして根に入って子アブゲットし、違う白身魚はリリース。持って帰ってもどうもならん子アブもリリース。走ってイカ釣るか、大人しくカレイ小突きでもしてろということか??
2025年6月下旬6時ド干潮と、潮回りだけみるとその後の勝負と思い出港。無風でスーパー凪も、この代わり御当地あるある初夏の濃霧。視程は200m以下。浅場でヒラメ狙うもうんともすんとも。イルカ跳ねてました。アプリのAIS参考にしつつ、沖の根に行くもうんともすんとも。面白半分で降ろした五目仕掛けにサメ1匹。オーバー。
2025年5月下旬マスやホッケも去り、カレイなどはじまり海の季節も変わりました。クイーンエリザベス来函このあとアラスカさ行くらしい。港沖〜潮切り間、水深10m 7時過ぎの下げ止まり前スイムタイプのジグでヒラメ2枚。肉厚の立派なものでして、クイーンエリザベスか連れてきてくれたのか(笑)上架前のいい取れ高になりました。