ハコダテ海散歩 釣行記 -12ページ目

ハコダテ海散歩 釣行記

つる たべる のむ 行く

釣り備忘録うんぬん・・・

大漁を祈願しレッツラゴー



イカのあんばいは総じて悪く、お得意様にお持ちできてない状態。乗り子さんにもなかなか満足な釣らせ方できてません。



この日は違った!



型も良くなり、数も船内60越えとまずまず。

干潮止まりでもパクパク、9時くらいになると勢い悪くなり天気も悪くなる見込みで帰港。

この状態続くか??


9月に入るも真夏と変わらない暑さ、とある記事だと海水温高く、イカの活動域が広くなり散らばってるから採れないのでは?

とのこと。




2本で一生懸命しゃくって20釣ったか釣らないか。

暑くて獲物を撮る気にもならない。


暑くて体力の消耗も激しく、昼まで釣りするのに命の危険を感じる北のひと。


腹痛注意⚠️⚠️

連日の釣行へレッツラゴー!


今日は師匠が同行です。




良凪なれど、猛暑日一歩手前と寒冷地仕様の体には厳しいコンディション。
飛び込みたくなる。

おっぱいスッテで勝負かけると、相変わらずプラ角の方が食いがいい。



いつもの場所は振るわずパラパラ。
東側の遊漁さんの近くで細かい潮上がりが釣果を伸ばす結果となりました。


しかし暑い。イカ釣ってあとはやる気力ナシ。

平日の凪のいい日、レッツラゴー



船も少なめあずましい。

しかし、水温高いのかイカはまばら。

1桁の貧果。
水温高いから深いところって訳でもなく、 105mでも釣れる。
表層の水温では活かしておけないので、すぐに締めないとならん。


先輩方もだめらしく、早々と陸側に。

65mラインでジグをしゃこしゃこ。

フォール中にどすん。
65ちょい。
いがったいがった。



前回の貧果を挽回すべく、レッツラゴー。


お盆前の平日、まあまああずましい。

ベタ凪。




お連れ様もおり、電動リール増備。
しかし、電動リールの調子が悪い。
初期不良😭

おっぱいスッテには一切反応なく、プラ角にばかり引っ掛かるんで、即座仕掛け交換。


いつものところで、釣れない時間もあるけど、コンスタントにダブルトリプルと効率いい釣りとなり、2人で60近く。



水温は高く、カゴに入れたイカがダメになる。
困った。


満潮になり、帰る前に115m辺りで試すも釣れず。

暑くてばてる寸前、水必携。

お盆は台風前のヤマセでダメ。