4月のブログ記事でインターネット上のスクラップブック Pinterest【ピンタレスト】を始めたこと を書きました。
私は自分のボード(掲示板)に
Hans and Yoko, my webshop
Person whom I respect
Kimono, the beauty of Japan
Favorite Places and Spaces
といったテーマを立てて、写真をピンナップしています。
そのPinterest に近頃、ちょっとした進展がありましたので、今日はそのリポートを。
株式会社 Loco Partners の篠塚孝哉さんの呼びかけに応じて、
Re-Discover Japan
というボード(掲示板)のチームメンバーになりました。
篠塚さんがブログで「ピンタレストでの日本親善大使、募集」と呼びかけたのに応募したのです。
メンバーは私を含め6人。

Pinterest で日本文化を発信しようというわけで
Power of Japanese Beauty
Japanese Heroes, Heroines
Japanese Food
などのカテゴリーに様々な画像がピンアップされています。
海外在住の私は、Japan cross the Sea というボードも担当しています。
そのボードには、ストックホルムのDrottninggatan 通りのお菓子屋さんの
Hello Kitty の手書きポスターを最近ピンアップしました。
下手なんだけど、そこがご愛嬌。
相互にフォローし合っていますので
Re-Discover Japan のでも私のボードでもご覧いただけます。
Pinterest は、要はスクラップブックですから
用途はいろいろあると思います。
私はウェブショップのショールームとして、ボードのひとつを使っています。
Kimonoのボードでは、スタイリストの気分。
アーティストさんならば、作品のポートフォリオとして使えますよね。
雑誌の編集長か、美術展のキュレーターになったつもりで。
テーマでを決めたらボードを作って、そこに写真をピンアップしていきます。
ピンする写真は、
自分で撮ったものでも
他のサイトからリピン(Re-pin)してもOK。
そして、Pinterestコミュニティの中では、ユーザー同士が Repin(リピン)し合い、
気に入ればFollower(フォロワー)になるというのが楽しみ方の主流です。
リピンというのは、他の人のボードに気に入った写真を見つけたら、
コピーして自分のボードにピンさせてもらうこと。
誰かがリピンすると、「○○○さんがあなたをリピンしました」というお知らせメールが届きます。
ちなみにリピンでは、私のボードでは“講道館柔道の嘉納治五郎”先生の写真がイチバン人気。
写真に添えて紹介した偉大な柔道家の遺言のエピソードが共感を呼んでいるのかな。
リピンした人のボードをこちらから訪問したりして
ブログとはまた一味違った交流を楽しんでいます。
Power of Japanese Beauty
Japanese Heroes, Heroines
Japanese Food
などのカテゴリーに様々な画像がピンアップされています。
海外在住の私は、Japan cross the Sea というボードも担当しています。
そのボードには、ストックホルムのDrottninggatan 通りのお菓子屋さんの
Hello Kitty の手書きポスターを最近ピンアップしました。
下手なんだけど、そこがご愛嬌。
相互にフォローし合っていますので
Re-Discover Japan のでも私のボードでもご覧いただけます。
Pinterest は、要はスクラップブックですから
用途はいろいろあると思います。
私はウェブショップのショールームとして、ボードのひとつを使っています。
Kimonoのボードでは、スタイリストの気分。
アーティストさんならば、作品のポートフォリオとして使えますよね。
雑誌の編集長か、美術展のキュレーターになったつもりで。
テーマでを決めたらボードを作って、そこに写真をピンアップしていきます。
ピンする写真は、
自分で撮ったものでも
他のサイトからリピン(Re-pin)してもOK。
そして、Pinterestコミュニティの中では、ユーザー同士が Repin(リピン)し合い、
気に入ればFollower(フォロワー)になるというのが楽しみ方の主流です。
リピンというのは、他の人のボードに気に入った写真を見つけたら、
コピーして自分のボードにピンさせてもらうこと。
誰かがリピンすると、「○○○さんがあなたをリピンしました」というお知らせメールが届きます。
ちなみにリピンでは、私のボードでは“講道館柔道の嘉納治五郎”先生の写真がイチバン人気。
写真に添えて紹介した偉大な柔道家の遺言のエピソードが共感を呼んでいるのかな。
リピンした人のボードをこちらから訪問したりして
ブログとはまた一味違った交流を楽しんでいます。
今日も最後まで読んでくださってありがとうございました。
