今日、ある店舗で、起きたこと
意見書を送りました
匿名ではありません
↓
『店舗のフレグランス環境について、ぜひご検討いただきたいことがあります。
本日、病院の帰りに、以前、購入をしたパンツを再購入、裾上げをしていただくため店舗を訪れました。
裾上げが必要な商品だったため、購入するつもりでアプリも準備して伺いました。
ところが、試着室では香りが充満していました。商品にも香りが付いている状態で、私自身も試着室で気分が悪くなり、吐きそうになるほどでした。
やむを得ず試着を途中でやめ、商品をその場に置いて、すぐに店舗を退出しました。 入口にいらしたスタッフの方には、その場で事情をお伝えしています。
オンラインで購入、裾上げもできますが、他の商品についても、店舗で試着をしたかったです。
貴社では、従業員の方がフレグランスフリーを実践されていると伺っています。
それは非常に意義のある取り組みだと思います。
だからこそ、店舗を利用するお客様についても、強い香水などによって他のお客様が店舗を利用できなくなる状況について、ぜひ考えていただきたいです。
これは国籍の問題ではありません。 国籍に関係なく、強い香水や香料を使用するお客様がいる場合、その影響を受ける他のお客様が「客なのだから我慢するしかない」という状況になることは、結果として公平な店舗利用を妨げるのではないでしょうか。
また、一般に衣料品では、お客様のもとで香水や香料などが付着した商品について、返品を受け付けないという販売条件が設けられている場合があります。
そう考えると、店舗内で他のお客様の強い香水が商品に付着する可能性についても、販売する側として一度ご検討いただきたいと思います。 貴社は世界中で店舗を展開されている企業です。 だからこそ、従業員の方だけではなく、店舗環境そのものについても、フレグランスフリーの取り組みを先進的に進めていただけないでしょうか。
今回の私は、商品を購入するためにわざわざ店舗まで足を運び、アプリも準備していました。それでも、香水によって体調が悪くなり、商品を購入することなく退店せざるを得ませんでした。
私だけの問題としてではなく、誰もができるだけ快適に、そして商品そのものの状態も保たれたまま店舗を利用できる環境づくりという観点から、ご検討いただければ幸いです。』
「外国のお客様がいらして、もうしわけございません」
と 店舗入口で声をかけたスタッフさんは申し訳なさそうに謝罪していました
しかし
国籍は関係ないし、あちらもお客様なら私もお客様です
これは化学物質過敏症(CS)も
関係ないです。
不公平だと感じたので、送りました😉
回答くるかな🤣

