主催者のじょん。さんにオファーいただいたのは7月、松田幸子とバッカナルさんが出演した前回うぇる珈夢ライブを聞きに行った時。
それから僅か3ヶ月の間に色々色々本当に色々あって。
それでも何事も無かったかのように極々普通に、いつも通りに歌わせていただきました。
トップのじょん。さんのいつもながらの歌声、笑顔。

アンコールのスキヤキやガッチャマンはズルいほど盛り上がり、
そんな流れで渡された二番手、穂高さん。

なかなか自分のペースに入れない風なライブ運びが地元のお知り合いや他のお客様の笑顔を誘い、和やかな雰囲気の中柔らかな歌声と今風なギターが響きわたりました。
私もあの今風ギターで一曲欲しいところ。
次回作はあれで狙います。
さて、最後は私。
実はこのうぇる珈夢ライブライブに関してはあまり作り込まない方が良いのではないか、そう思っていました。
でも練習もままならぬ故、歌もギターもやり慣れた曲で固め置きにいった感満載で、これでMCも世間話では自分的に輪郭がボヤけ過ぎ。
敦賀での知名度の低さも考え行きの道中、MC全取っ替えの再構築。
それが良かったのかどうか分かりませんが最後までいい流れで出来たように思います。
アンコールをいただいても前回のようにお断りするつもりでしたが、それは無理と観念し歌詞カードが無くても出来るインスト曲をラス前にねじ込むという荒業で何とか格好がついてくれました。
それもこれもいいお客様といい雰囲気を守り続けておられるじょん。さんと珈夢さんのおかげと感謝しています。
ライブは非日常。
それはステージ側だけではなく客席側にとっても同じこと。
この日この時この場所に居るために使っていただいた労力に応えたいのです。
「楽しかった!」
そう言っていただけるような非日常を。
反省文、「うぇる珈夢ライブ」報告② はまた明日。
それから僅か3ヶ月の間に色々色々本当に色々あって。
それでも何事も無かったかのように極々普通に、いつも通りに歌わせていただきました。
トップのじょん。さんのいつもながらの歌声、笑顔。

アンコールのスキヤキやガッチャマンはズルいほど盛り上がり、
そんな流れで渡された二番手、穂高さん。

なかなか自分のペースに入れない風なライブ運びが地元のお知り合いや他のお客様の笑顔を誘い、和やかな雰囲気の中柔らかな歌声と今風なギターが響きわたりました。
私もあの今風ギターで一曲欲しいところ。
次回作はあれで狙います。
さて、最後は私。
実はこのうぇる珈夢ライブライブに関してはあまり作り込まない方が良いのではないか、そう思っていました。
でも練習もままならぬ故、歌もギターもやり慣れた曲で固め置きにいった感満載で、これでMCも世間話では自分的に輪郭がボヤけ過ぎ。
敦賀での知名度の低さも考え行きの道中、MC全取っ替えの再構築。
それが良かったのかどうか分かりませんが最後までいい流れで出来たように思います。
アンコールをいただいても前回のようにお断りするつもりでしたが、それは無理と観念し歌詞カードが無くても出来るインスト曲をラス前にねじ込むという荒業で何とか格好がついてくれました。
それもこれもいいお客様といい雰囲気を守り続けておられるじょん。さんと珈夢さんのおかげと感謝しています。
ライブは非日常。
それはステージ側だけではなく客席側にとっても同じこと。
この日この時この場所に居るために使っていただいた労力に応えたいのです。
「楽しかった!」
そう言っていただけるような非日常を。
反省文、「うぇる珈夢ライブ」報告② はまた明日。