ママの職場復帰&はのの入園まで、あと少し・・・ということで、この頃のはのとママは、暇があれば入園予定の園の子育て支援センターへ足を運んでいますDASH!


園の先生からも、


「支援センターに通っていた子は、入園してから泣くことがあっても、支援センターのお部屋に連れて来ると泣きやみます。時間がある時は遊びに来て、場所に慣れさせた方がいいですよ。」


と言われたので、折を見てはお昼のお弁当持参で出かけている、今日この頃です。


昨日は、たまたまお母さん達の交流の日だったようで、ママ達がお菓子を食べてお話している間、支援センターの先生達が子供達を見てくれる・・・ということでした。


突然参加することになったはのとママ。


はのは、子ども用のイスに両手をついて押しながら、広いお部屋の中を「よいしょ、よいしょ音譜」と上手にあんよして、ゴキゲンでした。


でも、これまで支援センターや育児サークルなどには参加してこなかった私なので、いきなり知らないママさん達と上手にお話することが出来ず、その場に加わりながらも、何だか少しだけ気疲れしてしまいましたしょぼん


他のママさん達は、どの方も顔見知りだったようで、お互いの子供達のこともよく分かっているようでした。


もし、はのの股関節の治療がなければ、はのとママもこうして支援センターに通い、お友達が沢山出来ていたのかもしれませんが、もう今からでは、それも難しそうですあせる


お仕事をしていなくて、子供を幼稚園や保育園に入れていないママさん達は、こんな風にして昼間の時間を過ごしているんだなぁ・・・と、これまで知らなかった世界を少しだけかいま見た気がしました目


私のことはさておき、はのは初めての場所でもそれ程物怖じせず、元気に沢山遊ぶことが出来ていたので、少しだけ安心して帰って来たママでした。


そして、今日からは、正式な慣らし保育前の練習として、適宜一時保育を始めてみることにしました。


これから、はのを迎えに行ってきます車


こうして少しずつ、でも確実に、はのとママとが離れていく準備をしていかなければ・・・と思っています。