昔は家に帰ったら食事の時間までずーっと絵を描き、お風呂あがって体が冷えてしまっても描いてました。
らくがき帳は何冊あっても足りなくて、母と一緒に夕食のお買い物に行く度に文房具店で買ってたなぁ。
高学年くらいからコピー用紙を買い始めて、色鉛筆やカラーペンを使い始めると、500枚がすぐに無くなってた。
おばあちゃん家に行くと、裏が白いチラシを置いてくれてて、なくなるまでずっと描いてたなぁ。
描いてるときだけは静かだったから、紙を散らかしていても怒られなかった気がします(笑)
紙とペンが大好きで、
紙とペンに癒されて、
これから先もずっと、紙とペンは私にとって必要不可欠なものだと言い切れます。
仕事ではパソコンばかりだけれど、
原点は1つだけ。