!注意!
・キッドがローたん好きすぎる
・キッドたんモジモジしちょる
・初小説なので色々おかしい(´∀`*)
レッツゴー
キッド「なぁ…クソファルガー…」
ロー「あ?なんだバカスタス屋」
キッド「あの…な、えと…その…」
俺はユースタス”キャプテン”キッド…いま、目の前のトラファルガー・ローに
恋してる(真顔)
あれは一目惚れだった…少し低いが俺の心に透き通るような声…クマの付いたタレ目…まるで俺を誘っているかのように細い腰…ああ、好きすぎる///
ここにくる前に占い師のバジル・ホーキンスのところに行って占ってもらった。
ホーキンス「ユースタスじゃないか、どうしたんだ?恋愛運でも占いにきたのか?」
ドキッ(◎-◎;)!!
キッド「な…なぜそれを…?…まあいい、早速占ってくれ」
ホーキンス「ブツブツ…恋愛運98.2333%、告れば大成功間違いなし!!と、出ている」
キッド「そうか!サンキュー!!」
ホーキンス「まったく…あの二人ときたら…」
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キッド(はぁはぁ…どこだ?トラファルガー…あ、いた!)
そして、現在に至る。
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ち…力尽きました…(´・ω・`)
キッド「んだよ、だらしねぇなww」
ハノ船長「うるせぇやぃ!!」
ロー「俺…一行分しか…でてない・・・o(TωT )」
次回に続く・・・(σ・∀・)σうぇい
