Fate/return -37ページ目

15、眠い・・・www

自分の字、好き? ブログネタ:自分の字、好き? 参加中
本文はここから



嫌いですwwww

俺字超汚いので・・・



カニさんぐらい綺麗になれたらそれで満足満足www

てか今年賀状とかクリスマスカードで確認したけど、

女の子の字上手すぎるわ・・・何これwwww

その字の上手さを俺にください!!(殴

14、中編www

<平沢ペノカの憂鬱>



ペノカさん「カニ!!」


事件の当事者が威勢よくやってきやがる・・・
まったく、巻き込まれるこっちはいい迷惑で(ry



ペノカさん「この世界すごいのよ!
私たちの世界の学校とまったく違わないの!!ww」


カニさん「ペノカ・・・
俺たちの世界に帰る方法が分かった。一緒に帰ろう。」


ペノカさん「・・・何言ってるの?帰らないわよ?」


カニさん「一緒に帰るんだ!!ここには何もないだろ!!」


ペノカさん「今はそうだけど、
明日になればこの世界は萌えに満ちる・・・
町はたくさんの人であふれかえる。
信じれないかもしれないけど、そんな気がするの!
私には分かるのよ!!」



そりゃ当り前だろ。
この世界はお前の求めた世界なんだからな・・・



ペノカさん「カニだって、元の世界に退屈してたんでしょ!?
だったらこっちの世界でいいじゃない!!」










ああ、そうだ。俺は元の世界に退屈してた・・・
ペノカと同じだ。だからペノカに選ばれたのかもな。
じゃあなんで俺は元の世界を護ろうとしている?

なんで自ら退屈な日々に戻そうとしている?

ペノカを説得できそうにないし・・・

別にこのままでいいんじゃないのか?












カニさん「よぉ」



・・・お前は?



カニさん「俺はお前とは違う別のカニだ。

まぁ簡単に言うと、カニは元の世界を見捨てると判断した。

それに無意識のうちに反対してるカニの心ってところだ。

まぁそんなことはどうでもいい。答えろ!!

お前は本当に元の世界を見捨てるんだな?」



ああ



カニさん「お前は本当に元の世界に退屈してたんだな?」



・・・ああ



カニさん「お前にとってあの日々は、何ともなかったんだな?
長門がプリキュアだったり、氷天龍が満足だったり、
朝比奈さんが二次元人だったり、ペノカが神みたいな能力持ってたり・・・
お前はそんな誰もがわくわくしそうな日々に嫌気がさしてたんだな?」



・・・・・・・・・・・・・・しつこいぞッ!!



カニさん「お前は、みんなでくだらねぇ部活に集まって、
くだらねぇ会話をして、くだらねぇことをやって・・・
そんな日々が本当にくだらなかったんだな?」



・・・



カニさん「これが最後だ。

素直に答えやがれ!!じゃないと後悔するぞ。

お前は・・・





















本当にこのままでいいんだな?

















カニさん「・・・いいわけねぇだろ!!」


ペノカさん「なんで!?あんただってあんなに・・・」


カニさん「退屈!?はっ、そんなわけがねぇ!!
そりゃ高校の前までの話だ!
今は小泉がいて、長門がいて、えふぁがいて、
ペノカがいて・・・あんなに楽しい世界が他にあるはずがねぇ!!」


ペノカさん「明日になればこの世界でもみんなに会えるのよ?
それに、この世界なら萌えだって簡単に・・・」


カニさん「萌えだ?そんなもんいらねぇ!!
俺は元の世界で、元のあいつらと、
元のように楽しく過ごしたいんだ・・・!!
こっちの世界じゃそれは叶わねぇ!!」


ペノカさん「・・・」


カニさん「お前はどうなんだ、ペノカ!」


ペノカ「何よ・・・」


カニさん「本当に元の世界が退屈だったんだな?」


ペノカさん「・・・そうよ」


カニさん「本当に俺たちと過ごした日々が
楽しいと思わなかったんだな?」


ペノカさん「そ、それは・・・」


カニさん「本当に戻りたくないんだな?」


ペノカさん「・・・」


カニさん「答えろ・・・ッ!!
お前は・・・平沢ペノカは・・・

俺たちのことが嫌いなのか!!!?















ペノカさん「・・・バカ・・・///
き、嫌いなわけないじゃない・・・///



カニさん「・・・ならやることは一つだろ。

帰ろう、ペノカ。俺たちの世界に――――――」





















グレイガ「それは困るんだよねー。」


カニさん「・・・ッ!?」


ペノカさん「あら?グレイガも来てたの?」


カニさん「違う・・・こいつはこっちの世界の住人だ。
元の世界のグレイガとは違う!!」


グレイガ「あはは♪wwwすごいすごいww
そんなことまで分かってるなんて・・・
向こうの世界にもそれなりにできる人がいるんだね・・・ww」


カニさん「・・・そんなことはどうでもいい。
お前にも俺たちと一緒に来てもらうぞ?」


グレイガ「・・・嫌だと言ったらどうするの?ww」


カニさん「力づくでおまえをぶっ飛ばす!!」


グレイガ「あはは♪www
・・・ほんとにそんなことできると思ってるのかな?かなぁ?」


カニさん「さぁな・・・やってみなきゃ分かんないだろ?」


グレイガ「ふーん・・・・・・・・・・・

・・・嘘だよね?それ。

君は神様に勝てるなんて思ってない・・・

強がってるだけ・・・違う?」


カニさん「・・・ふん、神様?笑わせるね!!
てめーのしてることは元の世界のすべての人間を殺す・・・
てめーはただの人殺しだ!!
そんなやつが神様?ふざけんじゃねぇ!!
俺は絶対に・・・絶対に認めねぇ・・・ッ!!」


グレイガ「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・あはははははは、
面白いこと言うね、君は・・・」


カニさん「どうも。まぁ、てめーに褒められてもうれしくないけどな。」


グレイガ「くすくす・・・バカにしてるんだよ?
じゃあ逆に聞くよ・・・君がしようとしてることは何かな?」


カニさん「そんなの決まってるだろ・・・」


グレイガ「それは本当に、何の犠牲も出さないのかな?かなぁ?」


カニさん「・・・どういう意味だ?」


グレイガ「まさかお前のしてることが
何の犠牲も出さないと思ってないだろうな?
だったらとんだおマヌケさんだぜ・・・」


カニさん「・・・何?」


グレイガ「てめーが向こうの世界を守ったらこっちの世界はどうなる・・・
そのままか?これから生まれてくるはずのやつらは、
そのまま何事もなく生まれることができるのか?」


カニさん「・・・!?」


グレイガ「てめーだってただの人殺しだ・・・

違うか・・・?答えろ!!」


カニさん「・・・」


グレイガ「俺達のしてることに大した違いはない・・・

ただ、守りたい世界(もの)が違うだけ・・・そうだろ?」


カニさん「・・・そうだな。違いねぇ。
俺たちは自分の世界を守る・・・それだけだ。」


グレイガ「お前たちに守れるならね・・・」


カニさん「守れるさ。お前がどんだけ強かろうと関係ない。

こっちにはペノカだっているんだぜ?」


グレイガ「・・・・くすくす・・・・・・・・・
ほんとおマヌケさんだよねぇ、君・・・」


カニさん「・・・?」


グレイガ「俺は神の力を持ってるんだぜ?
お前ら2人がこの世界に入ってきてから
今までの間・・・
黙って待ってたとでも思ってたのかな?かなぁ?」


カニさん「は?それはどういう・・・」














ぐさっ・・・



カニさん「――――――――!?」


ペノカ「きゃーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!」



ペノカの悲鳴が響き渡る。
背中が痛てぇ・・・
何だこれ?何があった?



???「やっと殺せたわ♪」



聞き覚えのある声・・・
なるほど、こいつならいかにも殺りかねない・・・
俺は背中が痛いのを我慢しながら、

ゆっくりと後ろを振り返る・・・



カニさん「やっぱ・・・お前だった・・・か・・・
やこー・・・・・・・」


やこーさん「そうよ♪ずっと狙ってたのよ・・・

さっきから♪」


カニさん「はは・・・俺モテモテだな・・・」




続くwwww

13、最終回前編!!

えっとですねーwww
非常に中身がカオスとなっておりますwwww
ついていえなくなった方は、最後の解説コーナーに飛んでくださいwww
ちなみに、作者の俺ですら読み返したら意味不明という・・・wwww←




<平沢ペノカの憂鬱~最終回~>


~あらすじ~


朝倉との戦闘が終わったその夜、
カニさんは疲れていたため、すぐ眠りに落ちてしまった・・・


しばらくしてペノカさんが呼ぶ声が聞こえ、
仕方なく起きるとそこは・・・学校だった!!


帰ろうとしたが、なぜか学校の中から出られない・・・
周りに二人以外の人がいる気配さえない・・・
学校から出られないため、
校舎内を検索することにしたカニさんたちは、
まずSOS団の部室のある部室棟に来ていた・・・












ペノカさん「私はあっちの方調べてくるから、
あんたは部室を調べておきなさい!」



俺は部室を調べようと、部室に入ろうとした時・・・
あることに気がついてしまったのだ!!
夜、出られない学校の中に男女2人・・・
他に人がいる気配はない・・・



これ、エロゲフラグじゃないか?www(殴
きっとこの後この部室でそういう展開になるんだ!いやそうに違いない!!ww(殴



俺の中のなにかが暴れだし、
欲望のままに扉を開けた!!!!!






























着替え中のグレイガが・・・そこにいた。























カニさん「・・・・・・・・・」


グレイガ「・・・・・・・・・」

 


部屋には異様な空気が漂っている。
え・・・なにこれ?俺選択肢間違えた?いつグレイガルートに入ったんだ??
朝比奈さん、サービスシーンはどこですか!?



カニさん「あれ・・・てかこの流れ若干デジャヴなんだが・・・」


グレイガ「そうですね・・・まぁ詳しくはSOS団デュエルタワー内の
カニの憂鬱をお読みください!!」


カニさん「作品中で宣伝するなよ・・・
てかそんな宣伝で誰が入るか!!ww」


グレイガ「ちなみに、5日以内に5名以上の方が入団すると・・・」


カニさん「・・・すると?」


グレイガ「維鈴さんがカニさんに『お兄ちゃん・・・ら、らめぇぇぇえええ!!!///』と
言ってくれます!!wwww」


カニさん「・・・わー、ほんとですか!?
それはもう入団するしかないじゃないですかぁ!!ww」


グレイガ「さらに!幸せになれる壺(上・中・下)の3点セットをつけて、
気になるお値段がなんと・・・」


カニさん「なんと!?」


グレイガ「98万7千円!!ww」


カニさん「わー、めちゃくちゃお手頃ですね☆ww」


グレイガ「でしょでしょ?ww98万7千円ですよ?たった98万7千円で
カニさんと自分が幸せになれちゃうんです!!wwww」


カニさん「みんな笑顔満開ハッピーライフですね♪ww」


グレイガ「さぁみんなも入団して、幸せゲットだよ♪ww」


カニさん「入団希望の方は下記の電話番号にお問い合わせ(ry(殴(殴」



さて、宣伝も終わったところで本題に戻ろう・・・ww
この部屋にはグレイガがいたこと以外、特に変わったものはない。
ただ、机の上にパソコンがあるぐらいだ。
そして、窓の外には小泉らしき小さな光が飛んでいた。



カニさん「・・・小泉か?」


氷天龍さん「ええ、そうです。時間がありません。
手っとり早く説明しましょう・・・」


カニさん「教えてくれ、ここはどこなんだ?」


氷天龍さん「そこは平沢さんが能力で創った新しい世界です・・・
元の世界に萌えがないことに嫌気がさしたんでしょう。
とうとう新しい世界を創ることにしたようです・・・」


カニさん「スケールがでかいな・・・元の世界はどうなったんだ?」


氷天龍さん「今のところは特に何も。
強いてあげるなら貴方達が元の世界から消えてしまったことぐらいでしょうか・・・
ですが、このままだと非常に困ったことになるんですよ。」


カニさん「どうなるんだ?」


氷天龍さん「いいですか?二つの世界が同時に存在することはあります。
ですが、それは別次元上の話・・・
一つの次元に世界が二つもあるなんてことがあってはならないのですよ。」


カニさん「同じ次元に二つの世界!?そんなことが本当にできるのか?」


氷天龍さん「平沢さんの力をもってすれば、可能なことなんですよ。
ですが、非常に不安定な状態です。
前にも言いましたが、平沢さんの能力は、自分の思った通りに世界を変えれる・・・
つまりは神みたいなものなんですよ。
神に見放された世界は消滅するのが道理・・・
いずれ元の世界は消滅するでしょう。」


カニさん「消滅したら、お前らはどうなるんだ!」


氷天龍さん「一緒に消滅するでしょうね。」


カニさん「一緒に消滅って・・・
お前らともう会えなくなるってことか!?」


氷天龍さん「その質問は少々曖昧ですね。
いいですか?その世界はまだ未完成なのですよ。
貴方達以外に人はまだいないし、他の生物さえいない。
これから平沢さんによって創られ完成していく世界なのです。
その過程で、平沢さんによっていずれ僕達も創られることになる・・・」


カニさん「・・・どういうことだ?分かりやすく説明してくれ。」


氷天龍さん「つまり、元の僕達は消滅して会えなくなりますが、
そちらの世界で平沢さんに新しく創られた僕達には会えるということです。
まぁ、その場合あくまで元の僕達とは別人なんですがね・・・」


カニさん「どうにかならないのか?」


氷天龍さん「平沢さんを説得する以外ないでしょうね。
貴方になんとかしてもらうしかありません。」


カニさん「どうやって説得すりゃあいい?」


氷天龍さん「残念ながら、そろそろコンタクトも限界のようです。
私からのアドバイスはここまで・・・
最後に長門さんから、PCの電源を入れるようにと・・・では」


カニさん「・・・分かった。グレイガ、PCの電源を頼(ry」



グレイガの姿がどこにもない・・・
どうやらすでにどこかへ行ってしまったらしい。
何しに来たんだ、あいつは・・・ww
仕方がないから俺自らパソコンの電源を入れた・・・



璽羽さん「カニ?」


カニさん「ああ、俺だ。」


璽羽さん「コンタクトできる時間が短いので、単刀直入に言う。
平沢ペノカを説得しただけではこの問題は解決しない。」


カニさん「どういうことだ?ペノカがこの世界を創ったんだから、
ペノカが元の世界戻ればこの世界は消滅するだろ?」


璽羽さん「私達もさっきまではそう思っていた。でも違った。
神様がいるから。」


カニさん「神様?」


璽羽さん「そう、神様。平沢ペノカは神様の存在を信じている。
だから平沢ペノカは世界を創る際、
その世界を制御するものを創造した・・・それが神様。」


カニさん「意味が分からなくなってきた・・・簡単に頼む。」


璽羽さん「簡単に言うと、平沢ペノカは新しい世界が欲しくなった。
よってペノカは、新しく世界を創造するもの・・・つまり神様を創りだした。
その神様によってその世界は創られた。」


カニさん「要はペノカ神によって神様が創られ、
その神様が新しい世界を創ったんだな?ややこしいww」


璽羽さん「そう。だから、その世界に神は平沢ペノカを含め二人いることになる。
平沢ペノカが元の世界に戻ったところでそっちに神が残ってるわけだから、
その世界は消滅しない。」


カニさん「するとどうなる?」


璽羽さん「同じ次元に二つの世界があるのは不安定。
そしてどっちの世界にも神様が残ってる・・・

だからどっちも消滅する。」


カニさん「それはまずいな・・・

てことは両方の神様を連れて帰らなきゃいけないのか?
めんどくせぇwwww」


璽羽さん「もしくは倒せばいい。」



なんで俺ばっか面倒事を背負わなきゃいけないんだ・・・

誰か俺と代わってくれ!!300円あげるから!!ww



璽羽さん「それは、貴方が平沢ペノカに選ばれた

唯一の人間だから。」



なぜ俺の心が読めたし・・・www



カニさん「選ばれた・・・?」


璽羽さん「そう。平沢ペノカは、

一人で知らない世界に行くのが怖かった。

だから、誰かを巻き込むことにした・・・それが貴方。

だから、貴方は唯一選ばれた人間。」


カニさん「唯一のはずがない・・・

俺はこっちの世界でさっきグレイガに会ったんだぞ!?」


璽羽さん「・・・貴方と平沢ペノカ以外、そっちに人間がいるはずがない。

いるとすれば・・・・神様。」



グレイガが神様?あり得んwwww



カニさん「何かの間違いじゃないのか?

あいつがペノカの神様像なわけないだろ。」


璽羽さん「おそらく、平沢ペノカの中で神様という存在が

鮮明に描かれていない・・・

人間の形をしていること以外。

だから、平沢ペノカの知ってる人の中から、

てきとうにイメージが決まった・・・」


カニさん「それがあいつってことか・・・
ああ、何もかもがめんどくさいwww」


璽羽さん「もうコンタクトが持たない。最後に・・・
タイムリミットは夜明け。それまでに戻れなければ、
世界は消滅する。すべては貴方にかかってる。
だから貴方にヒント・・・
ピンチの打開策はプリキュア。」

カニさん「は!?プリキュ・・・!?www」


謎のヒントを残してPCの電源が落ちる・・・
全然分からん・・・wwwwプリキュアが何になるんだ・・・ww
頭が混乱した俺は、無意識のうちにラブプラスを始めていた―――――






続くww





☆解説コーナー☆


ここはついていけなくなた人のために、簡単な解説をするコーナーですwww
てか多分みんなお世話になると思うwwwww


ちなみに、なんでこんなに話が厨二っぽくなったのかというと・・・
キュアルンパッパを出せという超難関の要望を聞いたからですwww(蹴


プリキュア出すために戦闘作らなきゃ・・・・
あ、でもそしたら敵もいるよな・・・
戦う理由も必要だし・・・


そんなこんなで改造していくうちにあんな意味不明なものに・・・wwww
というわけで、簡単な説明行っちゃいましょうかwww




ペノカさん「今の世界萌えないなー
萌えのあふれる世界創りたいなー
あ、でも世界の創造には神様的な人が必要だなー
神様いないかなー」

神様がペノカさんの能力で誕生しますwwwww

神様がペノカさんの願い通り、世界を創生!!
世界が二つできます・・・

世界「二つもいらねwww」
お互いに戦いを始めますwww

しかし、新しい方には神様の加護がついてます・・・
古い方の世界「勝てるわけがないwww」

潰れるwww

神様を倒し、神様の保護をなくす必要があります
その後、ペノカさんとカニさんは帰らなければならない・・・
ちなみに古い方の世界が戦いに負ける時間は夜明けww



以上ですwwww