ついに一二月&四話だぉ


「桃華は誰も知らないんだよ!」

ハルキはソラに向けて言い返した。


「・・・・・もういいや・・・・・」

ソラはショックを受けながら授業を受けた。


「そうえば、ソラが、元気がないね。ハルキ?

「うん・・・・ちょっとわけありでね・・・・」

2日3日はソラは元気がなかった・・・・・。


4日目、


ソラが学校へ行くと・・・・

「誰もいない・・・・」


ソラが言ったように、学校には誰もいない。

それどころが、学校全体が暗くなっていたのだ。


「なんだこれ…・・」



そのまま学校に入って行ったソラは、

あの時に闇の聖域に入っていったのかもしれない・・・

書くことないので第三話


闇というもの===参話===


ソラ 春 敏の三人は、

それぞれクラスが違うため、それぞれのクラスへ、入って行った・・・・・


「ざわざわ・・・・・」


ソラのクラスが、あわただしい。

「何かあった?」

とソラが、友達のハルキに聞いてみた。

「どーせ、樹里のことだろ・・・・」

ソラのクラスに、美少女的な、人で、

あまりしゃべらないために、どうにかしても、話をさせようとしている、人が多い。

「いや、もう一つ何かがある・・・・・」

ハルキが少しさびしく答えた・・・・

「・・・・桃華が、昨日から行方不明になってる・・・・」

「え・・・・・・」

ソラは、ショックを受けた・・・・

桃華とは、ソラの好きな人であり、

すごく元気で明るい子であった・・・・・

「何で桃華がいないんだよ!」

ソラが怒りながらハルキに言った・・・・・



今回から、

桃華とハルキが新登場w