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前回の記事をアップした翌日、友達から連絡がありました。
Yの長年の友達で、はなクリエイト* のセミナーにも来てくれたことがあるんです。
彼女は前回の記事を読んで「私の心が望んでいる。覚悟がある」と感じたとのことで、マヤさんへの相談を希望していました。
でも、Yは橋渡し役を返上しています。
んー。……。えいっ!
Y、橋渡しの時にマヤさんと取り決めたやり方ではなく(なにしろ、セミナーにしても何にしても、はなクリエイト* においては間口をゆる~くしてもらっていましたから。なおかつ、橋渡しの際のやり取りも丁寧に手間をかけてもらっていたんです)、友達に改めて書いてもらったマヤさん宛のメールを、そのままマヤさんにパス!
マヤさんの場に来ていた人がやっていたのを真似してみました。
どうなるかは、わかりません。
マヤさんには、相談を引き受けるかどうかの絶対的なルールがあって、それに則って、淡々と粛々と、来たパスをどうにかしているので。
そして。
相談を承る旨の返信が来て、Yは、それを友達にパス!
Y、思いました。
こういうのもまた、マヤさんへの、時代の要請の一つの形なのではないかな、と。
これ、いいかも。
過去記事で書きましたが、マヤさんは、セミナー「など」は時代の要請があったなら、その時に老兵に役目があったなら、と言っていましたからね。
Y、彼女のような友達や、はなクリエイト* などでお会いしてよく知った方なら、躊躇なくマヤさんにパスします。
ウエルカム。
お待ちしております。
