数日前から喉痛くて
微妙に風邪気味で、
休めない状況なのを
体が空気読んで持ちこたえてくれてるが
もういやになってきた。
明日は休みだが勉強しないといけないし、
でもけっきょくさぼっちゃうのかな。
明日のための食糧買いこむつもりだったけど
その気力もなくて、
最低限今日の晩飯だけ買って帰った。
今日も更新めんどうだしだるいし
やめとこうとおもったけど
少しだけ、最後の力が残ってるから、
とりあえずなんとか更新だけはしてみる。
相変わらず、体だけじゃなく、
状況がだるい。
心もだるくなるし、
それで体もばっちりだるい。
希望が見えないし、
泣きたいが泣いても意味ないというか、
涙が出るほど心が弾まない。
どうしたら鬱屈状態から抜けられるのかな。
体がほてって汗かいてきたから、
治りかけてる証拠かな。
暑くて服脱ぎたくなる。
それで寝たら絶対にぶり返す。
なんか、逃げ込める場所があったらいいな。
休みの日に、楽しみになるような、
行くあてがあったらいいな。
会える人がいたらいいな。
そのひとは、会おうとしたら
いつでもこころよく会ってくれて、
なんにも圧迫したり追い詰めたりしなくて、
ただ話を聞いてくれて、
それでまた、なんていって別れられる、
そんな場所、ひと、時間があったら、
とてもいいのにな。
おれが、そんな場所をつくれないかな。
いやとても力がない、人徳がない。
ただ食って寝て呼吸するだけでせいいっぱいの
キャパゼロ人間ですよ。
我慢できる人間ってかっこいいよ。
黙って耐えられるひとこそかっこいい。
かっこいいと言われない人間こそかっこいい。
市井にはほんとうはたくさん隠れてる。
彼らは決して主張しない。
ただ静かに、気付かれずにかっこいい。
おれはじぶんのことしか考えてない。
同じになれなくても、
せめて少しでも近づけるように、
ちょっとは我慢しやがれって、
思いかけては気付いたら堕落してる。
家族を持ちたいと思ってるけど、
とても人とは暮らせないな。
ひとりぐらしが長すぎた。
さみしいはずなのに、
ひとりの快適さを知ってしまうと、
もうだめなのかもしれない。
一生知らなければよかったって、
でも、子供のころから思春期にかけて、
言葉にできないストレスを抱え続けて、
それでいまだ思春期から脱しきれず、
いまならまだ自分にアドバイスしてやれるが、
あの頃は当然わかっておらず、
逃げりゃいいのに、やめときゃいいのに、
無駄に耐えてた。
意味のない我慢というか。
もやもやをかかえていて、
あのまま変に飲み込んで
疑問を抱えたまま、
それを疑問とすら認識できないぐらいの
もやもや具合とわかっていなさで
ずっと進んでいくぐらいなら、
堕落してもなにかに気付けた今のほうが、
まだましというか、
これでよかったんだとおもう。
あとは、人生に必要ないくつかの目標を、
じぶんなりに考えてクリアしていきたい。
人のことはいえないけど、
巧妙で卑怯な大人ってたくさんいて、
そいつらしかまわりにいないと、
まずゆがむよね。
わからないまま力をもって、
苦しめる側に無意識にまわったりさ。
いっとき話題になった某科学者?のひととか、
ことが大きくなりすぎて、
うそついたって認められなくなって、
それはとてもかわいそうなことだとおもう。
うそついてる自分をみとめたら
壊れてしまうほど肥大化させてしまうと、
自分も周りも巧妙に騙して操作する。
悪魔がほんとにこの世に存在するんじゃないかって
思うぐらい、
知恵がまわってしまう。
その苦しさは想像するだけで恐ろしい。
バカでも無能でも、
嘘だけはつかないようにしないと。
いつもそう気を付けてるつもりでも、
ときにうそついちゃうんだけどね。
そんな簡単にできたら苦労しないんだよね。
なんか発熱してきた。
けど純粋な発熱でぽーっとして気持ちいい。
熱測ったら、37.5くらいはあるんじゃないか。
絶望して、もうだめだ、
と思いかけるときは多々ある。
不安しか考えられずに
心を完全にそれに支配されて、
会社に行きたくなさすぎる、
出勤しても仕事する自信がなさすぎて、
でも休むこともできなくて、
というどうにもならないときが多々ある。
でも峠を越すと、
このひとりぼっちの状況で、
生き抜いてやる、楽しんでやる、
楽しみを見出してやる、
と、やってやろうって気持ちになることもある。
無理だとおもわれてることを
ひっくりかえしてやること、
それは気持ちいいよね。
想像するだけで、気持ちいい。
なんだかんだで、
ズタボロな状態でも、
まず十中八九途中でリタイアするだろうと思われた、
遅れて入った夜間大学も、
ひたすら意地で卒業した。
今でも奇跡だと思っているし、
ささやかな自信になっている。
リタイアは色々その前後でもやりつづけてるけどね。
免許だって仕事しながら4か月かけてとった。
わりと楽しみながら、
行きたくなさ過ぎてさぼった日もあったけど、
はじめて路上に出た時の、
あの異世界の風景は忘れがたい。
あんまり、過去にすがるのもよくないかな。
未来の自分を助けるために、
なにか新しい実績をつくっておかないと、
まだ、それでも少しは体力精神力が残ってるうちに、
いつか廃人になりかねないじぶんを救うために、
なにかしら実績つくっておいてあげないと。
そんなこんなで日付が変わりそうだ。
また明日。