あっという間だな・・・
それしか言えない。
休み過ぎてつらかった。
朝一で、
ミスる可能性大だから、
気を付けないといけない。
四連勤、五連勤、
それでもう8月になるなんて。
梅雨も明けたということで、
さっさと夏も明けてくれい。
詩的な感覚を呼び覚まそうと思って
過ごしてみたけど、
うまくいかなかった。
どうせ無理だって諦観だけが
強くなってしまって、
あの頃のじぶんは、
もっとばかになれて、
勘違いして突き進めてた。
今だってまだ勘違いしてることは
あるとおもう。
あとになって気付くのだろう。
だけど、だからこそ生きられたりして、
勘違いすることは
必ずしも悪ではないのではないか。
だけど、勘違いしたまま
ずーっと気づかないのは、
悪なんだろうな。
なにかやろうって思って、
実行する力が、
元々ないのに、
もっともっと弱くなってしまった。
それが歳をとるということなのかなと、
納得しかけた。
いやいやいや、
待った、まだ若造だろう。
なにを達観したつもりになってる。
初老になっても、
少年のように一途に睡眠時間削ってまで
勤勉に知識を得たり技術を磨いたり、
そこにやっぱ年齢は関係ないだろ。
曲をつくろう。
近いうちに完成させてみせる。
明日はリハビリだ。
明後日あの人に会う。
なんとか話をしたい。
一線を超えたい。
やっぱり、恋心が、
人生を輝かせる大きな要素のひとつだ。
たとえ実らなくても、
思うようにいかなくても、
やがて不幸をもたらすことになろうとも。
そこはまだ、
こんなことになっても、
一途に想い続けようとおもう。
きっと、
きっとむくわれる日がくる。
明日とうとう試験結果がわかる。
ということを書くのもなんか、
落ちてたら余計落ち込むから
書きたくないんだけど、
どうも緊張してしまう。
もう記憶はあやふやだけど、
ギリギリでどうにかなってないかなって、
祈るしかない。
精神は使い果たしたし、
再度試験受けろって言われても、
数か月は立ち直れないと思う。
それに期待した分の落差がつらい。
なんとなく、大丈夫なんじゃないかって、
想ってるから、やっぱり思っちゃって。
ドキドキしながら過ごすのもうやだよ・・・
なんてね。
いや、だからさ、
それは後ろ向きの姿勢なんだ。
つらいだけでなんの生産性もない。
前向きな姿勢というものを、
わからないといけない。
つまんないこと考えてるうちは、
前向きになってないのよ、
なんてわかったふうなこと言ってみる。
今、少なからずつらいし、
つらいようになるような思考法をしてしまってる。
じゃあどうするか。
簡単じゃないけど簡単だ。
とにかくやっていこう。
まだまだ、
これからまた暑くなってくる。
任された仕事をいっしょうけんめいこなそう。
恐れずに、希望はまだあるから。
もしまた傷ついたり不幸にぶちあたっても、
必ず道を切り開いて見せる。
おれならできる。
それだけは自信をもっていいし、持つべきだ。
さて明日。ちゃんと早起きしよう!