研修、ぬるいと思ったら、
ぬるいと言えばぬるいけど、
ロープレっていうね、
コミュしょうには地獄だった。
明日も明後日も続く。
この精神苦痛に耐えられるか。
帰りは早くていいけど。。
怖がることもないし、
失態晒したところで、
どうなるわけでもないし、
まあいいか。
って思うことにしよう。
昼は、1人に声かけて、
一緒に食べた。
それくらいはした。
でもやっぱ、
どうにもおれって。。
なんでこの仕事選んだのかね。
かといって向いてるものもないし、
なにか縁があって、
ここにいるのだから、
もう覚悟して、
せいいっぱい、
やるしかないでしょう。
大雨で大変だった。
ヤケ食いしたい。
今日は洗濯もしなきゃいけないし、
いつも部屋干しでかわきにくそうだし
だるいなぁ。
早く、慣れるまで行きたいな。
1回出勤しただけで即、
研修センターに出されてしまって、
いいクッションかなと思ったけど。
悔しいな。
どうでもいいやって、
思ってしまったら、
そこで終わると思う。
意志を持って、
それはどうでもいいと思うんだ!
っていう感じに思うならいいと思う。
そうじゃなくて、
だめな諦め方があるとおもう。
できないけど、
やるだけはやるんだって、
思いたい。
人の評価じゃなくて、
おれがおれのなかでどう感じて
どう対処して、
どう乗り越えたか、越えられなかったか、
その原因とは、
どう捉えるべきか、
そうやって、
考えていこうと思う。
研修生は全員で40~50人いただろうか。
そのなかでもやはりおれだけが、
おかしいとおもう。
それは、そう思ってしまう、
強烈な自意識がある、ということだ。
【じぶんのことばっかりじゃないか 】
糸井さんがその言葉を引用してた。
そうだおれは見事に、
じぶんのことしか考えてない。
恐ろしいほどじぶんだけだ。
まるで他者がいない。
これほどまでにじぶんだけのやつが
どこにいようか。
灯台もと暗しだ。
びっくりする。
ほんとに、すっごく、
まったく完全にじぶんしかいない。
笑えてくるほど、
ありゃ?
なんでそうなんだろう。
じゃあ、どうするか。
どうしていくべきか。
必然的にそんな問いが生まれる。
守るべき存在も、
守ってくれる存在もいない。
仲間もいない。
愛する人も愛してくれる人もいない。
商業を通じたつながりだってない。
なんだこれ。
びっくりするな。
ひとつ、指標がある。
吉本隆明さんの、
とにかく自問自答せよと。
これがまさに、
恐ろしい問いだろうな。
答えるのが怖い。
思考停止したい。
しかし昨日、
ゆっくりでいいからって
言ってくれた上司を思い出す。
なんで、そんなやさしい言葉を
かけてくれたんだろう。
まずはこの人のために、
身を捧げてみたい。
そんなかっこいいことはできないけど、
あの人を喜ばせたい。
よくやったって、
助かるって、
言ってくれるように、
がんばりたい。
あの人は信用できる。
人のことをもっと考える。
具体的にどうしていくか、
まだわからないけど、
やりようはまだ、
いくらでも見いだせる。
おれがあのフロアで一番の劣等生でも、
いいよ。やってやるよ。
しかしいつまでもそこにいない。
いつか見返す。追い返す。
どうぞ馬鹿にしてくれ。
てか客観的に見ても、
主観的にみても、
無様だし、だせえ、なにやってんの、
なにびびって震えてんのって、
思って当然だし、
でも、どうぞそう思ってくれと。
そのままでいいだなんて思わない。
今はこうだ、そしてここから、
少しでも改めていく。
そこでもういいやなんて思っちゃいかん。
明日も戦うぜ。
ぬるいと言えばぬるいけど、
ロープレっていうね、
コミュしょうには地獄だった。
明日も明後日も続く。
この精神苦痛に耐えられるか。
帰りは早くていいけど。。
怖がることもないし、
失態晒したところで、
どうなるわけでもないし、
まあいいか。
って思うことにしよう。
昼は、1人に声かけて、
一緒に食べた。
それくらいはした。
でもやっぱ、
どうにもおれって。。
なんでこの仕事選んだのかね。
かといって向いてるものもないし、
なにか縁があって、
ここにいるのだから、
もう覚悟して、
せいいっぱい、
やるしかないでしょう。
大雨で大変だった。
ヤケ食いしたい。
今日は洗濯もしなきゃいけないし、
いつも部屋干しでかわきにくそうだし
だるいなぁ。
早く、慣れるまで行きたいな。
1回出勤しただけで即、
研修センターに出されてしまって、
いいクッションかなと思ったけど。
悔しいな。
どうでもいいやって、
思ってしまったら、
そこで終わると思う。
意志を持って、
それはどうでもいいと思うんだ!
っていう感じに思うならいいと思う。
そうじゃなくて、
だめな諦め方があるとおもう。
できないけど、
やるだけはやるんだって、
思いたい。
人の評価じゃなくて、
おれがおれのなかでどう感じて
どう対処して、
どう乗り越えたか、越えられなかったか、
その原因とは、
どう捉えるべきか、
そうやって、
考えていこうと思う。
研修生は全員で40~50人いただろうか。
そのなかでもやはりおれだけが、
おかしいとおもう。
それは、そう思ってしまう、
強烈な自意識がある、ということだ。
【じぶんのことばっかりじゃないか 】
糸井さんがその言葉を引用してた。
そうだおれは見事に、
じぶんのことしか考えてない。
恐ろしいほどじぶんだけだ。
まるで他者がいない。
これほどまでにじぶんだけのやつが
どこにいようか。
灯台もと暗しだ。
びっくりする。
ほんとに、すっごく、
まったく完全にじぶんしかいない。
笑えてくるほど、
ありゃ?
なんでそうなんだろう。
じゃあ、どうするか。
どうしていくべきか。
必然的にそんな問いが生まれる。
守るべき存在も、
守ってくれる存在もいない。
仲間もいない。
愛する人も愛してくれる人もいない。
商業を通じたつながりだってない。
なんだこれ。
びっくりするな。
ひとつ、指標がある。
吉本隆明さんの、
とにかく自問自答せよと。
これがまさに、
恐ろしい問いだろうな。
答えるのが怖い。
思考停止したい。
しかし昨日、
ゆっくりでいいからって
言ってくれた上司を思い出す。
なんで、そんなやさしい言葉を
かけてくれたんだろう。
まずはこの人のために、
身を捧げてみたい。
そんなかっこいいことはできないけど、
あの人を喜ばせたい。
よくやったって、
助かるって、
言ってくれるように、
がんばりたい。
あの人は信用できる。
人のことをもっと考える。
具体的にどうしていくか、
まだわからないけど、
やりようはまだ、
いくらでも見いだせる。
おれがあのフロアで一番の劣等生でも、
いいよ。やってやるよ。
しかしいつまでもそこにいない。
いつか見返す。追い返す。
どうぞ馬鹿にしてくれ。
てか客観的に見ても、
主観的にみても、
無様だし、だせえ、なにやってんの、
なにびびって震えてんのって、
思って当然だし、
でも、どうぞそう思ってくれと。
そのままでいいだなんて思わない。
今はこうだ、そしてここから、
少しでも改めていく。
そこでもういいやなんて思っちゃいかん。
明日も戦うぜ。