疲れた。もう、徹底的につかれた。
いやになった。
こんな弱音は吐くまいと思ってやってきた。
ちらっとぐらい言わせてくれって思ってきた。
同期が辞めた。
まあ辞めるわなって思ったけど、
悲しい。
なんか、もう色々と嫌になるんです。
誰も頼れない。
今度の休日、連絡とって、
焼肉でも食べに行きたいなと思う。
ほんとにどうしよう。これから。
仕事きつい。どうしようもない。
病気と戦いながらやりすごしてる。
まあ、なんとかやってるけど、
いつ死んでもおかしくないんだ。
そうなったらそうなったでいいけどさ。
比喩じゃなくてほんとに死んじゃったらおしまいだが、
そうじゃないんなら、
余生を楽しむことはできる。
ズタボロになって傷を負いながら、
消せない記憶と一生戦うことになるんだろうけど。
って、おおげさだね。ああ、おれは大げさなんです。
ああ、もうやだやだ。いやになります。
ごめんなさい。弱音はきまくりです。
いろいろ我慢して、あいかわらず孤独で、
さみしくてさみしくて今日はどうしようもなくて、
やってしまったことたくさん。ほんとにやだやだやだ。
ごめん。でももうどうにもならなくなってる。
ああ、もうどうしよう。病んでる。
変だよねこんなブログ。
だけどこれは完全に壊れた自分を慰安するために
こうして全く意味もなくひたすらタイピングしてるんです。
どうか許してください。
こうでもしないと精神の安定がはかれないんです。
そして、書きまくりながら、すこしずつ落ち着こう。
面白くねえ。なにもかも。どうなってんだ。
ああ、こんなはずじゃなかったんだけどな。
地道にやってきゃいいと思うんだけどね。
ちょっとバランスを崩したぐらいでさ。
どうにもならないっす。
めちゃくちゃっす。
ほんとに意味ない。何も考えず、
ただひたすらタイピングしてる。ごめんなさい。
おんなじことばっかり言ってる。
僕は、吉本隆明さんが好きです。
好きなんて言葉じゃ語れない。
なんなんでしょう。
宗教じみてるけどそんな次元でもない。
もっとすごい存在です。
ずくがない。ずくって方言?
どうしたらいいんだろう、吉本さん。
もうこの世にいない。
自分に勉強する力や戦う力があれば、
吉本さんの後を継げるのはこのおれだ!
ぐらいに思ってるけど勘違いかなあ。
その、地道に戦い続けるってことが
一番大切なんだよね。
しかも逃げずに、嘘つかずに。
とてもムリです。ああ、悲しい。
なんにもない。俺にはなにもない。
どうすることもできない。
いやになる。やだやだやだ。
どうしたらやる気になるのか。
いやそんなことはどうでもいい。
やりたいことを見つけるかどうかだろ。
なんにもないのになにかしようと思えるわけない。
皆すごいよ。どうして戦えているの?
おれはもういやになっていやでいやでしょうがない。
逃げたくてしょうがない。
でもこうするほかないから生きてる。
ほかに道がないことはわかってる。
どうせさ、逃げるのはいつでもできるし、
だったら今にしがみつくのも、いいんじゃないかって、
そう思って生きてる。
また明日早朝に跳ね起きて、戦いにいきます。
って、だから大げさなんだよばかやろう。
疲れたんだよ。
嫌になったんだよ。
何度も繰り返しかくのはこれだ。
ただそれを言いたいだけ。
何度も言ってはきだして、
またなんとかやっていこうって。
人様の目に触れて不快な思いをさせてしまったらもうしわけない。
でも多少の迷惑をかけてでも、
自分の精神の安定をはからないと、
ほんとうに死んじゃいそうなんで、勘弁してください、。
ああ、でもずっと戦ってきたこともあるし、
逃げてることは逃げてるけど、
なんとかやってきたんだよねえ。
視野がとにかく狭いんだよね。
誰ともかかわりたくないって思っちゃう。
いい加減そこから脱出しなきゃって、
ずっと思いながら。
ああ、でももうムリなのかな。
おれ、ひとりの人間なんだ。
そういう運命っていうか。
さて、汚しまくって去ります。
なんにも答えは出やしない。
戦いましょう。
それでも生きるしかない。
ほんとに、いやになるね。
いいよ。
どうでもいい。どう考えてもいい。
どうなってもどんなみじめでも、
恥かいても罪を犯してもいい。
ゆるす。ゆるす。
おれはゆるす。
生きようぜ。
なにしてもいいから生きようぜ。
どんなことしてもいいよ。
生きてるってのはそれだけ偉いんだ。
おれほんとに馬鹿だわ。
どうしようもないわ。
くっそう腹立つ。
見てやがれ。
吉本さん、土の中で見守っていてください。
ぼくはどうしようもない人間ですが、
少しでもあなたの精神を受け継いで、
この糞みたいな世の中を生きていきます。
たったひとりでも生きていきます。
ひとりっきりで耐えられないから
たくさんの人と手をつなぐというのは嘘だから
ひとりっきりで抗争できないから
たくさんの人と手をつなぐというのは卑怯だから
ぼくが倒れたらひとつの直接性が倒れる
吉本さん、あなたの詩と、
ぼく自身の詩を携えて、
泣きながら、苦痛に顔を歪めながらも、
ぼくは戦っていきます。
戦うと言ったって、ヒーローみたいに
華麗に飛び交うことはできません。
殺虫剤喰らってのたうちまわるムカデみたいに生きるんです。
絶対負けないからな。
そう思ってやってきた。
絶対負けないぞ。
絶対に、負けない。
自己をアジテーションせよ。
心の同志はきっとどこかにいる。
そして皆死んでゆく。
お前はひとりでも生きて、生き抜いて、
みじめに見えてもただ戦え。
真剣に、本気で、全力で、戦うんだ。
疲れるよね。疲れるし、
実際無理だってときもある。
それでいい。それでもいい。どうでもいい。
どうなってもいい。
ただ戦う気持ちを持ち続けて、
怠けてるようにみえても寝ちゃっても、
いいんだよ。いいんだよ。
ずっとこうやってきたんだよな。
最近書く事を怠ってた。
実際そんな余力を持たせてもらえなかった。
でも、また少し復活してきた。
馬鹿でいいじゃん。
バカだよな。
アジテーションなんかして。
ひとりっきりで。
それでもいい。
もっと馬鹿になれ。
もっと勘違いせよ。
もっと痛くなれ。
もっと間違えていい。
自分をもっともっと、もっと自分なりに表現するのだ。
反抗するのだ。
おれはおれだ。
世間など関係ない。
おれなりの表現の仕方をすればいい。
そして、喰らおう。
とにかく、とにかく吸収して、
戦っていこう。
遠慮せず、もっと、解放しよう。
楽しもう。
良い思いをしよう。
おれは欲張るぞ。
求めるものがある。芸術だ。
おれなりの芸術を完成させるんだ。
おれはおれの感性がある。
それを磨くんだ。
だれにも邪魔させない。
おれはおれの感性を持ってる。
それに自信を持とう。
自慢しよう。
もっと大切に、誇りを持とう。
おれはすごいんだ。
おれの感性と求める世界だけは、すごいんだ。
それをちゃんと具現化しなきゃいけない。
だから世間的にまったくすごくないんだけど、
でも、頭のなかだけはすごいんだ。
だんだん温まってきた。
これでいい。
どうせ間違うんだから、
もっと盛大に間違っていこうぜ。
確信的に間違っていきゃいいじゃねえか。
一周回って、そう思うよ。
もっと間違えばいいんだ。
もっと勘違いすればいいんだ。
あとで恥ずかしくなっていい。
どうせ、不可避だったんだ。
必然だったんだって今はわかる。
もっと痛いことすればいい。
もっと恥ずかしいことすればいい。
それは戦ってるってことだったんだ。
今ならわかる。
やるぞおれは!
おれはやってやる!
どうか見ててくれ!
誰も見えてないよな。
もう誰も見てないよな。それでいい。
ひとりごとでいいんだよ。
おれの心のなかにいるよしもとさんだけは
ちゃんと見守ってくれている。
それでいいんだ。
さあ、また立ち上がって戦ってみよう。
この世は糞だよ。
どうしようもないよ。
でもしょうがないじゃん。
そんな世界のなかで、やっていこう。
きらきらしたものばかり目について邪魔だ。
でもほんとうはその裏に世界のすべてがある。
まどわされてるんじゃない。
戦おう。
おれたちは戦っていこう。
さて、勢いだけで書き連ねた。
見返すのが怖いからこのまま投稿します。
うん、わかってる。
書いたとおりになんかならないし、
明日朝起きたらまた戻ってる。
それでもなんどもなんどもたきつけて、
一時的でもアジテーションして、
やっていきゃあいいんだよ。
こんなものなんだよ、。
わかりながら、精一杯やっていこうじゃねえか。
それじゃまた、元気で!