レンタルもいまでは、ストリーミングサービスを利用してレンタルして自宅で見るそんな風になっていくのでしょうか。
1995年にオンライン書店として登場した。世界最大のECサイトのAmazon.comが動画配信を開始する。それも月額325円と激安でやっていけるのか心配になるくらい(笑)。
今月末にAmazonの動画配信サービス「プライム・ビデオ」がスタートする。
Amazonプライム会員 30日間無料でお試し実施中です。
実際に始まってみないとなんとも言えないが、動画配信サービスだけを登録することはできない。
Amazonのプライム会員になれば、見放題ということになっている。Amazonプライム会員は、お急ぎ便、お届け日時指定便が使い放題とKindle本からお好きタイトルを毎月1冊無料となっているので、電子書籍をみる人にはお得ではないでしようか。
では、プライム会員になるには、年額3900円税別になっており、プライムの印が付いていれば毎月1冊無料となる。
さらに、動画配信が始まれば、もっとお得になってしまうということになります。
ただ、どこまでの動画が見れることになるのかは、発表されていないのでなんとも言えないのが現状だと思います。
でも、プライム会員は30日の無料お試し期間があるので、登録して動画を見て納得がいかなければ解約しても当然無料なので、お試し会員になってみてはどうでしょうか。
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Amazon

iTunes

最新の配信動画を比べてみました。
AmazonとiTunesどちらを選んでも、画質を同じにすると同じ料金になっています。
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まぁまぁ、週末には体調を崩しがちなわたし…
いいのか悪いのか、微妙です(笑)。
もう一つの宣言どおり、本は読み切りました。初心に帰るって大切だな~ と思った次第でございます。
インターネットの世界はドックイヤーとも呼ばれてますが、基本中の基本はまるで変わっていないことを痛感しました。
寄稿の原稿もなんとか終わりました。あとは推敲して提出。少し心配なのがリズムかな~
今週はセミナーと講座があり最終調整をして本番。
来週もバタバタしてます。11月には楽しい企画をしますので発表までお待ち下さい。
11月中旬までは、もうすでに入っている予定以外は完全ストップとなります。というか年内の仕事は終了となってしまいました。
新規のお話は来年になってしまいます。
追伸
最近Windowsを動かしたりするのですが
Macはやっぱりいいな~と
パソコンとスマホの連携はやばいくらい便利!
ちなみに米国ではWindowsマシンをPCと呼び
MacはMacと呼ばれているのですよ~
9月9日が楽しみです。
何がマイナーチェンジされるのでしょうかね。
本読むの遅いんです(笑)。4冊あれば、1000ページ以上だもんね。
時間はあるはず?
今日も2本収録しました。何の話って思っていますか。
ポットキャストです。音声でブログ本を紹介しています。iTunesがあれば購読してもらうと自動でお知らせが来たりします。
その音声をYoutube用にもしています。まだ、Youtubeにはアップされていませんけど(^_^;)
来週には少しずつアップしていきますが、動かないです。
合わせて、どんな感じ収録しているかは動画でも紹介したいと思っています。
ポットキャストってずいぶん前からあるのですが、その良さがスタートしてわかったような気がします。
Youtubeで音声だけというのも当然ありだと思います。もし、聴いていただけるのなら何かしらのアクションして欲しいと切に願っています。
今はブログ本を説明していますが、次第にネタ切れになるのが怖いので、質問などもあればお答えします。
ポットキャスト用の専用サイトも作りました。そのサイトで配信をするとiTunesにも更新のお知らせがいき購読者さんにお知らせがいく仕組みです。
ドライブのお供にいいと勝手に思っております。内容も3分から10分程度になっています。
近況も報告しています。
ポットキャストの作り方もとっても簡単なので今度、記事にしてみようと思ってます。
追伸
アメーバオウンドも連携が治ったようで
最近まで連携できなくて不便でした。
#ポットキャスト

キャビンアテンダント ドアーズ フォー ディパーチャー
このアナウンスを聞くと出発の合図。飛行機の機材によって呼びなも変わる。今回はB777-200と大型機としてメジャーになった機材です。以前の大型機といえば2階建てのジャンボ機だったがもう日本の航空会社では所有していないため、乗るには海外のエアラインとなってしまう。
大型機と言ったが、B777-300がもっとも大きく200より100名以上の乗客を運べます。横幅は同じなのだが、縦全長が10メートル長い。
機材の写真を入れておきます。

同じ理由から最新鋭のB787-8と9がある。9は6.1メートル長く、乗客は60名ほど多くなっている。787は、翼の反りが美しく機材として活躍している。柔らかい素材で作られているので気流が悪い場所を飛ぶ場合に上下に2から3メートル上下するらしい。翼が機体の揺れを防止する。
機内のアナウンスを受けたCAたちは、荷物の収納状態や備品ドアのロックがかかっているかを幾度となく確認して、離陸までの少ない時間で完璧な準備を進める。
ほどなくすると機体が動き出す。飛行機の出発時間は機内が動き出したときを言うので、ちょうど今が出発したことになっている。
次は、安全ビデオがはじまる。B777などの大型機は大体がビデオだが180人程度の中型機は、CAみずから手本を見せてくれる。
ビデオが一通り終われば、滑走路に向う。
夕暮れ時の出発で西の空が赤く染まりはじめた。この一週間は移動で些か疲れを感じていたが、夕陽をみていると力も湧いてくる感じがした。
到着15分前、外は真っ暗で北海道は雨らしい気温も18度と今着ている格好では確実に風邪を引く自信がある(笑)。
緩やかに降下を開始が始まった。気圧の変化で耳にも変化があるが、そんな時は飴玉を舐めていると意識することなく耳が抜ける。
ドスンという音とともに地上に着いた。
聞いた話だが、着陸はある程度ドスンとする方が操縦はうまいらしい。理由は今度聞いておきます。
最初に飛行機の出発は機体が動き出してからといいましたが、到着は何をもって到着なのでしょう。
やっと質問がやってきました。
1.飛行機のドアが開いた時
2.機長がシートベルトのサインを消した時
3.滑走路に車輪が着いた時
4.飛行機がスポットに停止した時
さぁ~どれでしょう。
滑走路に着いて機体は8番ゲートに向かっています。
今日は車で空港まで来ているので、運転して帰ります。
質問の答え待ってますよ~
やっぱ、雨です! じゃんじゃか降ってます!
ピーチが目指したイノベーションは《空飛ぶ電車》だった。
2匹目のドジョウはいなかったというか、1番手が最善策を取れるというべきなのか。
LCCが誕生して4年が経つが、peachの勢いは止まらないですね。
1番手だったpeachは関空をメインに就航ことが大きな成功のポイントとも言えると思います。
成田空港のように都心から離れていると時間の関係で、確実に安いチケットがなんとなく安い気がしない感覚になってしまうからなのだろうか。
その点、関空は都心部からは離れているが、レガシーキャリアとも一緒なわけであり移動に対するストレスがあまりない。
大阪周辺には、3つの空港がありどこに行くかで空港を選べることが可能です。関空、伊丹、神戸と近隣にこれだけの空港があるのは類をみないのではない。
国内線であれば伊丹が近いが、関空の強みは24時間運用が可能な点は大きなアドバンテージになっている。
たとえば、成田空港は23時以降の離発着は禁止されているので、札幌から成田空港に到着するには23以前には必ず着陸できるような時間を選ばなければならない。
もし、着陸ができない場合は千歳空港に帰ってくることもできない、千歳空港も同じように離発着の制限があります。形式的には24時間運用となっていますが、周辺住民に配慮して便数が決まっているために制限になっています。
千歳空港を飛んで何かの事情で23時に着陸ができない場合には、最も近い羽田空港にいくか、ペナルティを払い成田空港に着陸するしか方法がないのです。
したがって、成田空港を本拠地とする。ジェットスターは立地や制限を抱えた上でのスタートになっているわけです。
当然ながら、このことを知った上でジェットスターはスタートしています。
相手が関空ならこっちは成田だと安易ではないにしろ、今思ってもマイナスの部分は大きいとなります。
peachはアジアからの乗客をしっかりと見据えた上での開業でした。少し狭いシートであれば我慢は4時間と決めていたと聞いたことがあります。
関空から4時間は香港まで行ける距離で機体を休ませることなく、効率の良いフライトスケジュールが組めます。
そこまで厳密に練られた計画が成功した要因であると思います。
だろう運転は危険ですよね。車を運転するドライバーであれば、ひゃっとした経験がだれでもあるのではないでしょうか。
だれもこないであろうと思って動き出したら、人や車がいたという経験です。
写真のようにこっちだろうと勝手な思い込みで開けては見たものの綺麗に開かない。なんで~と思って見てみると反対じゃん~!
勝手な思い込みで、自分が逆から開けているのになんで~と思ってしまう。
コーヒー牛乳を開けるだけではなく、運転をそのひとつです。コーヒー牛乳ならどうにでもなりますが、車の運転はそうはいきません。
ネットの世界でも、だろう運用はとても危険なのです。
このキーワードであれば訪問されるであろうと思っても全く反応がない場合はだろう運用に他なりません。
ブログやサイトを始めたばかりであれば、だろう運用しかありませんが、時間とともにアクセス解析にはどんなキーワードで人がやっていているのかを確認できるのです。
アクセス解析は、様々なことを私たちに教えてくれています。教えてくれていることを確認してみてください。
そのキーワードは何位で表示されていて、何人くらいがそのキーワードに興味をもっているのかもわかります。
ブログはただ記事を書けば、良いというものではありません。目的を明確にして、ブログはどんな目的なのかをはっきりとさせることがより大切であるのです。
そして、どんなことをしてほしいのかを明記することが必要です。
たとえば、メルマガの読者になってほしいと思っているのであれば、はっきりと伝えることです。
追伸
11月中旬までのご依頼は終了しました。
新しく取り組まなければならない予定がきまりました。
ゆっくりしょうと勝手を思っていたのですが、そうはさせてくれないようです(笑)
新規の予定は来年の2016年から承ります。



